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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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Egypt・Stationワッペンに注目!Paul McCartney

Egypt・Stationワッペンに注目!Paul McCartney

ポール・マッカートニー公演で、どーでも良いような所に話題が行ってしまう当ブログです。これまで、指タッチ、ホテルからの出待ちなど4公演違いを掲載して来ましたが、今回は服装です。

待っていました?過去のポール・マッカートニー公演で服装について掲載した所、そんなブログは他にはない!と大反響(?)

ポール・マッカートニーのジャケットは…オシャレ過ぎる。

脱ぐのです…何を…ポール・マッカートニーのジャケット話、PART3

ポール!ふしぎ発見!~ポスターの謎・PART2

これはミス?それとも…ポールTシャツの謎に迫る。PART1

ポールがお気に入りのジーンズは…in Perth

と…言う事にして、そろそろ掲載しようかと…

今回のFreahen Upツアーのポールの登場スタイルがラフでカジュアルでしたね。その服装は北米ツアーでも同じでしたが、日本公演には「エジステ・ジャケット」の着用と勝手に期待していたのですが…そんな例外はありませんでしたね。北米ツアーと同じスタイルでした。
さて、それではポールの公演時の服装を振り返ると…


2018年10月31日:東京ドーム・ブラックのカジュアル・ジャケット、ブルージーンズ。勝手に期待をしたエジステ・ジャケットではありません(笑)。

Paul McCartney2018年10月31日TOKYO 服装

期待通りありました!左腕にありました!「エジステ・ワッペン」!カラーはイエロー!

Paul McCartney2018年10月31日TOKYO ワッペン


2018年11月1日:東京ドーム・エンジ色のジャケット、ブラックジーンズ!おっ!例のブラック・ジーンズと再会かと思ったのですが、どうやら新調されたようですね…あの話題の白筋・ブラック・ジーンズは今回日本公演ではお見かけしませんでした…残念…

おかしいな…2018年9月17日 Freahen Up初日・カナダのケベック公演では、例の白筋・ブラック・ジーンズだったのに…

カナダ・ケベック・ビデオトロンセンター公演・Freshen Up Tour・Paul McCartney

11月1日の東京ドームでは…

Paul McCartney2018年11月1日TOKYO 服装

エジステ・ワッペンはホワイト!
画像提供ありがとうございます。テツコ様


Paul McCartney 2018年11月1日 ワッペン

Paul McCartney Egypt・Station ワッペン 2018年11月1日


2018年11月5日:国技館・ブルージャケット、ブルージーンズ。

Paul McCartney2018年11月5日 国技館 服装

Paul McCartney2018年11月5日 国技館 ジーンズ

今回のブルージャケットはワッシャブルが施されています。左ポケットに上部が明らかに色落ちさせています。
エジステ・ワッペンはホワイト。
画像提供ありがとうございます。テツコ様


Paul McCartney11月1日国技館ワッペン

Paul McCartney Egypt・Station ワッペン 2018年11月5日


2018年11月8日:ナゴヤドーム・ブラックジャケット、ブラックジーンズです。ブラックジャケットは2度目ですが、ブラックジーンズとの組み合わせは初めてです。着こなしで同じスタイルにならないようにしていますね。

Paul McCartney2018年11月8日 名古屋 服装

そして、いつの間にかメインの話題は、こちらの方に…エジステ・ワッペンはイエローとなりますが、アップの画像を掲載します。

Paul McCartney2018年11月8日 名古屋 ワッペン


あれ!?上部の丸い部分はイエローですが、下部のピラミッドは色違いで肌色なんですね。あれ!?アルバム「Egypt Station」のシンボルは上部も下部も同じ色だったのに…おしゃれな色柄に変更したのかな?

このエジステ・ワッペン、販売されないかな~

Paul McCartney Egypt・Station ワッペン

Appleさん、MPLさん、BCCさん、企画されませんか?

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会場への入待ちのポール・マッカートニー

会場への入待ちのポール・マッカートニー

さてさて、今日もポール・ロスの皆様にお送りするポールの話題は!本公演でもサウンド・チェックでもありません。その前のポールの行動を追う!会場への入待ちのポールについてです。

会場に入る前のポールに会いたい!というファンの方は、ホテルの出待ちか、会場への入待ちかどちらかしかありません。特に難しいのが動いているポールと言うのか、車の撮影…つまり、入待ちの撮影って難しいのです。そんな中、当ブログのNA Dreamersのご協力のお蔭で、会場入するポールの様子について、ご連絡を頂きましたので、その画像をご紹介させて頂きます。
tebichi様、ご提供、ありがとうございます。


2018年10月31日:東京ドーム・どこかのラジオ局のインタビューをしながら会場入りかな?

2018年10月31日:東京ドーム ポール・マッカートニー入待ち

Paul McCartney 2018年10月31日 東京ドーム入

2018年11月1日:東京ドーム・スマホで沿道のファンを撮影中。この動画は後日配信されていましたね。ファンの姿はモザイクされていましたが…わからん!

2018年11月1日:東京ドーム ポール・マッカートニー入待ち

Paul McCartney 2018年11月1日 東京ドーム入

2018年11月5日:両国国技館・会場入りする車線が、歩道の向こう側!ポールが遠い!

2018年11月5日:国技館 ポール・マッカートニー入待ち

2018年11月8日:ナゴヤドーム・ラジオ局のインタビューをしながらの会場入りで、沿道のファンの歓声をスマホで!

2018年11月8日:ナゴヤドーム ポール・マッカートニー入待ち

Paul McCartney 2018年11月8日 ナゴヤドーム入

2018年11月8日:ナゴヤドーム ポール・マッカートニー入待ち2


今年の傾向は、常にスマホを持っている事です。持っている事は良いのですが、撮影者から言わせると、「ポールの顔が見えない!」とか「スマホを持つ手しか写っていない!」などの声があり、どうなのと…でも、会場入りの時にポールが車の窓を開ける・開けない、手を振る・振らない、スマホのある・ないは本人自由ですからね…

ただ、どの日も以前よりも車のスピードは早かったような…あっ!言う間に通り過ぎた…と言う声をよく聞きました。それは道路上の警備にも関連しているのかな?
専属カメラマンのMJ KIMさんがポールを待つファンや、会場するポールを撮影する為に道路に出て撮影をしようとすると、警備されていた警察官の方が「道路に出てはいけない!」「戻って!」などと注意されて、KIMさん、苦笑いされていましたね。その時のKIMさんの苦笑いが爽やかでしたけれども…(笑)。

それでも沿道で待つポール・ファンの方はマナーが良くて、トラブルやクレームはなかったと思われますので、このような会場への入待ちは、ファンの方にとってはお目当てのアーティストを一瞬でも間近で見れる有り難い瞬間ですので、今後も警備の方、そして、車のスピードにも気を配って頂きたいですね。(笑)

因みに、ポールが持っているスマホは、iphone8と言われています。が…私、詳しくないので検証をお願い致します。
下記は11月7日 名古屋駅から出発するポールです。

Paul McCartney 2018年11月7日 名古屋駅にて


ところで、サングラスしている時としていない時がありますが、これは眩しいから?気分的なもの?それとも体調面?

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Hofner投げが出来るのは、この方だけ!Paul McCartney

Hofner投げが出来るのは、この方だけ!Paul McCartney

freshen up main Picture

今年のポール・マッカートニー日本公演の中で、あなたが注目したシーンは、どのシーンでしたか?
ポールの登場?日本語コメント?アンコールの旗振り?拳を上げ?足を蹴り上げ?袖まくり?ハートポーズ?ウイングスマーク?大爆発?ラストシーン?公演直後の花吹雪?などなど他にも沢山ありますが、当ブログの注目としては「ポールとエイブの指タッチ」を掲載しましたが、この後のシーンに注目されていた方もおられると思います。それは…「Hofner投げ」です。


このHofner投げは、ポール公演としては恒例の行事?ですが、このシーンが、今回のツアー・Freshen Upのデザインになるとは驚き!しかも、その会場が東京ドームであった事は更に驚きと喜びでした。
以前、このようなブログを掲載しました。


FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!

FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!PART2

FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!PART3

FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!FINAL・The End

FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!Encore

FRESHEN UP TOURのメイン画像の謎を解く!Encore2


さて、このデザインのようなシーンが、今回あったのだろか…を検証しますと…
10月31日・指タッチのあと、さあ!Hofner投げだ!と思っていると…そのままピアノへ…


Hofner投げ20181031-1 Paul McCartney

Hofner投げ20181031-2 Paul McCartney

あれ!?と言う感じでした…どうしたの?忘れたの?まあ…こんな事もたまにはあります…と気を取り直して…

11月1日・ヤッター!Freshen UP at TOKYOで初のHofner投げ!

Hofner投げ20181101-1 Paul McCartney

Hofner投げ20181101-2 Paul McCartney


11月5日・東京ドームでなくてもありましたよ!両国国技館にて!

Hofner投げ20181105国技館-1 Paul McCartney

Hofner投げ20181105国技館-2 Paul McCartney

Hofner投げ20181105国技館-3 Paul McCartney


11月8日・最終公演ナゴヤドームでもHofner投げ、もちろんありました!

Hofner投げ20181108-1 ナゴヤドーム Paul McCartney

Hofner投げ20181108-2 ナゴヤドーム Paul McCartney

Hofner投げ20181108-3 ナゴヤドーム Paul McCartney

Hofner投げ20181108-4 ナゴヤドーム Paul McCartney

Hofner投げ20181108-5 ナゴヤドーム Paul McCartney

Hofner投げ20181108-6 ナゴヤドーム Paul McCartney


画像でもおわかりの通り、ポールはHofner投げの前に、Hofnerを指差し、そして、観客に向かって「行くよ」とか「そこに投げて欲しいの?」とかポーズをしてから、Hofner投げを行います。しかも、結構本気で投げているのですね…あの歴史的で英国博物館に保存すべきポールのHofnerを…

この投げを初めて日本で見た時は、ビックリしましたね!なんて、エンタテイメント溢れるファンサービスの行為をするのだ!と。このようなポールのサービスで、どよめく観客の様子が、Freshen UPのデザインを見ていると蘇ります。このシーンは何度見ても喜びと楽しさを感じながら、ハラハラするシーンです。

今後も続けて欲しいHofner投げですが…無理しないで下さいね…Hofnerは投げる為でなく、演奏する為ですから…
でも、また日本公演でHofner投げをされるのでしたら、今度は!今度こそは!私の方に向けてHofnerを投げて下さい!ポール!!(笑)

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Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイブと指タッチ!

Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイブと指タッチ!

ポール・マッカートニー日本公演が終了し、まとめに入りたいのですが、グッズの整理、写真の確認、チラシの飾り方などしなければいけないことが多数あります。写真については腕前の問題か?絞り間違いか?カメラの調子がイマイチなのか、写真の出来については…ちょっと納得出来ていないのです…特に「連写」に設定しても連写しないと言った決定的な問題がある事が当日分かり仕方なく、このまま使い続けました。

写真撮影については、ポール・マッカートニー公演は有り難い事に小型デジカメはOKなので、あとで大切な想い出として残りますので助かります。ポール公演でどうしても撮影したいシーンがあります。その1つが、Back in the U.S.S.R.を演奏したあと、ポールとドラムのエイヴが指タッチするシーンです。

どうして、このシーンに拘るのか…それは、この指タッチが公演日によって、指の種類が異なるからです。ん…(無理やり)興味ありますよね!では、公演日別に見てみましょう!
下記の画像をClickして頂くと、画像が鮮明に見えますよ。


10月31日 東京ドーム あっ!小指!

Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイヴと指タッチ!2018年10月31日 東京ドーム


11月1日 東京ドーム 今度は中指!

Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイヴと指タッチ!2018年11月1日 東京ドーム


11月5日 両国国技館 今度は二本!人差し指と中指のVサイン!

Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイヴと指タッチ!2018年11月5日国技館


11月8日 ナゴヤドーム エッ!今度は親指!

Back in the U.S.S.R.とポール・マッカートニーとドラム・エイヴと指タッチ!11月8日 ナゴヤドーム


4公演全て撮影に成功!しかも撮影して良かった!全て指が異なるなんて!
これまで、このシーンをトライして、あの時はOK、この公演は忘れていた、人で見えず、撮影ミス、当然座席により撮影無理な時もありましたので、1ツアーを通じて、全公演の指タッチの撮影に成功したのは初めてでした!と…このような事で喜んでいます(笑)。


何ですか?座席に恵まれた?ん…全てアリーナでしたので、そうかもしれませんが、アリーナ端っこ・C4の座席もありました。それでもデジタルカメラがPanasonic・LUMIX DMC-TZ70でしたので光学ズーム30倍という機能のお蔭、そして、そのシーンに集中していた結果で撮影出来ました。偶然にもピントがあったのが奇跡的です。

このポールとエイブの指タッチですが、事前に決まっているわけではなく、その公演毎にポールが演奏後、指を差し出して、その指を見ながら、エイブが同じ指を差し出すといったやり取りなんですね。
しかもポールの指を見たエイブが「この指か!?」と嬉しいそうにポールに指を差し出すのが可愛いのです(笑)。
毎回毎回、おふざけを兼ねたお遊び的感覚が、その瞬間の楽しさを倍増してくれます。


このような楽しみ方をしているので、この曲になると緊張するのです(笑)。
実は、皆さん、ご存知のシーンもこの後にありますね。これも見逃せない瞬間があります。その話はまた後日…


追伸
当ブログ恒例の「ポール・マッカートニーと私と○○公演」と題して、投稿・写真を応募致します。
下記のメールアドレスまでご応募下さい。


lightnewsbrog@gmail.com

後日、当ブログに掲載させて頂きます。
応募時のお願い
①参加公演日と凡その座席(アリーナBとかスタンド2階レフト側とか) 
②お名前はペンネーム 
③ポール公演に関連した写真を添付して下さい。 (カメラの機種をご記入下さい。)
④お住まいの都道府県(ポール公演は全国からファンの方が来られていますので)


文面については投稿された方にお任せいたしましが、ブログ・カテゴリーから過去の投稿をご参考にして下さい。

Category : ポール・マッカートニーと私と日本公演2017

尚、一部、文章を編集する事がありますので、ご了承願います。 
※本公演だけでなく、サウンドチェック、ホテルの出待ち、会場の入待ちなどでも大丈夫です!

ご応募、お待ちしております。

宜しくお願い致します。

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Setlistの違い(両国国技館編)とYesterdayがない公演、ポール・マッカートニー

Setlistの違い(両国国技館編)とYesterdayがない公演、ポール・マッカートニー

日本では伝説の1つとなる2018年11月5日・両国国技館公演のSetlistをご紹介します。
日本公演の前の公演であった10月12日のAustin City Limits 2018(野外フェスティバル)とSetlistを比べてみると、その特徴が分かります。



Austin City Limits 2018 → 両国国技館

A Hard Day's Night
Junior's Farm → Hi, Hi, Hi
All My Loving
Letting Go
Come On to Me
Let Me Roll It
I've Got a Feeling
My Valentine
Nineteen Hundred and Eighty-Five
Maybe I'm Amazed → I've Just Seen a Face
We Can Work It Out → なし
In Spite of All the Danger
From Me to You
Love Me Do
Blackbird
Here Today → Queenie Eye
Lady Madonna
Fuh You
Being for the Benefit of Mr. Kite!
Something
Ob-La-Di, Ob-La-Da
Band on the Run
Back in the U.S.S.R.
Let It Be
Live and Let Die
Hey Jude

Encore: → I Saw Her Standing There
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
Helter Skelter
Golden Slumbers
Carry That Weight
The End

Austin City Limits 2018は全31曲、両国国技館も同じく全31曲、因みに2017年4月25日の武道館の時も全31曲でした。つまりフェスティバルや特別なコンサートの時は、ほぼ31曲になると言えます。

大きな違いは、Here TodayがQueenie Eyeに変更になった事です。ジョンへの曲がない!?あれ!?って感じでした。Somethingを歌い終わった後に「ジョージに!拍手を!そして、ジョンにも!」って言っていましたが、Here TodayよりもQueenie Eyeの方がライヴ感があってお気に入りなんでしょうかね…


下記の画像は、2018年10月31日の東京ドーム・Yesterdayの演奏シーンです。

2018年10月31日 Paul McCartney Yesterday 東京ドーム



そして、国技館も演奏しませんでした…そうです。Yesterday…観客もあれ!?って感じでしたね。武道館の時はあったのに…ん…声がきつくなった来たのかな…そう言えば、10月31日の公演で声の伸びがなかったですね…ポールの場合は名曲が沢山あるので、どの曲を選択しても満足するし納得はしますが、Yesterdayを演奏しない事に対して残念でなく、心配してしまいます。11月28日のパリ公演ではYesterdayが復活する事を願っています。

エッ!?通常の公演では37~39曲するのに会場が小さくなると31曲しかしないの!?とご不満の方がおられると思いますが、単純にギャラや観客数とのバランスはあると思います。プロですからね。
次回も両国国技館で開催して欲しい…ん…あの金額だったら行きたいです。2回公演でも満席になるでしょうね。



追伸
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後日、当ブログに掲載させて頂きます。
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①参加公演日と凡その座席(アリーナBとかスタンド2階レフト側とか) 
②お名前はペンネーム 
③ポール公演に関連した写真を添付して下さい。 (カメラの機種をご記入下さい。)
④お住まいの都道府県(ポール公演は全国からファンの方が来られていますので)


文面については投稿された方にお任せいたしましが、ブログ・カテゴリーから過去の投稿をご参考にして下さい。

Category : ポール・マッカートニーと私と日本公演2017

尚、一部、文章を編集する事がありますので、ご了承願います。 
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