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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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Abbey Road Anniversary まで、あと2日!The Late Show with Stephen Colbert!Paul McCartney!!

Abbey Road Anniversary まで、あと2日!The Late Show with Stephen Colbert!Paul McCartney!!

radio times paul abbey

ポール・マッカートニーはかつて自身が28歳で亡くなると思っていたことを明かしている。
ポール・マッカートニーはザ・ビートルズの代表作『アビイ・ロード』が今年でリリースから50周年を迎えたことを記念して行われた英『ラジオ・タイムズ』誌とのインタヴューの中でその思いを告白している。


radio times paul.

現在77歳のポール・マッカートニーはインタヴューの中で、若かりし頃の自身は今の成功をどう思っていると思うかという質問に次のように答えている。「彼はきっと、自分が今もここにいることを喜んでくれるんじゃないかな」

「多くの人たちと同様に、僕は自分が28歳で死ぬと思っていたんだ。車のナンバー・プレートとは何ら関係がないんだけどね」とポール・マッカートニーは続けて語り、『アビイ・ロード』のアートワークに登場するフォルクスワーゲンのナンバー・プレート「28IF」に言及している。

ポール・マッカートニーは当時、交通事故で亡くなって代役が代わりにザ・ビートルズに加入したとする都市伝説が持ち上がることとなっており、アートワークに登場するフォルクスワーゲンのナンバー・プレート「28IF」は「もし生きていたら28歳だった」の意味であるとする説が一部でささやかれていた。

ポール・マッカートニーは当該の都市伝説に言及しながら次のように冗談を飛ばしている。「僕が77歳まで生きることになるなんて、きっと素晴らしいニュースだろうね」

ポール・マッカートニーはジョン・レノンとの友情について振り返り、今も彼が夢に出てくることを明かしている。

ポール・マッカートニー、28歳で自分は死ぬと思っていたと語る~NME JAPAN


ここから、The Late Show with Stephen Colbert です!

The Late Show with Stephen Colbert!Paul McCartney1


ポール・マッカートニーはジョン・レノンとの友情について振り返り、今も彼が夢に出てくることを明かしている。
ポール・マッカートニーはCBSのテレビ番組「ザ・レイト・ショウ・ウィズ・スティーヴン・コルベア」に出演して、ジョン・レノンとの関係性について語っている。


司会のスティーヴン・コルベアから「どのくらいジョン・レノンのことを考えることがあるか」と訊かれると、 ポール・マッカートニーは次のように答えている。
「すごく頻繁にだね。ジョンが夢に出てくるんだ」と彼は語っている。「つまり、それだけ深い関係性を築いていたということなんだ。誰かに夢で再会できるのは嬉しいことだよ。僕はよくバンドの夢を見るんだけどね、おかしな夢なんだ」


「ジョンと一緒にいることが多いんだよ。何かをしながら一緒に話をして、僕はベースを弾く準備をするんだけど、ベースが粘着テープで巻かれているんだ。それで、夢だということに気がつくんだけどさ。テープを剥がして、ジョンと話をするんだ」とポール・マッカートニーは続けている。「ジョンの夢は何度も見たことがあるよ。いつだって素敵なものなんだ」

また、スティーヴン・コルベアは番組の中で、ザ・ビートルズ時代に撮影されたポール・マッカートニーとジョン・レノンの写真をポール・マッカートニーに見せ、「この写真の時のことを覚えていますか?」と彼に質問している。

The Late Show with Stephen Colbert!Paul McCartney

「覚えているよ」とポール・マッカートニーは答えている。「この写真は僕にとって特別なものなんだ。ザ・ビートルズが解散した時に、多くの人たちから僕こそが悪者だということを言われていてね。僕とジョンはうまくいっていなかったっていうふうにさ。そういう否定的な意見がたくさんあったんだ。ザ・ビートルズの解散をみんなが悲しんでいたからね」

「それで、いろいろなことを考えたんだ」とポール・マッカートニーは続けている。「『ジョンのことを本当に分かっていたのだろうか? 僕らは友人だったのだろうか?』っていうふうにね。自分たちのことは知っていたけど、そういう噂をされてしまったからね」
「その写真を見ると、『ああ、僕らは友達だったよね』っていうことを思えるんだ。素敵な写真だよ。一緒に作業していた時のことを思い出せるんだ。それがいかにクールだったかということをね」


ポール・マッカートニー、今もジョン・レノンが夢に出てくると語る~NME JAPAN



この番組については、こちらの動画を…



The Late Show with Stephen Colbert!Paul McCartney BTS







"Gran on the Run,"
"All You Need Is Love and Lipitor,"
"Help! I've Fallen and I Can't Get Up,"
"Back in the AARP"
"Ob-La-Di Obl-Adult Diaper."

その絵本、予約します!(笑)

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ポール・マッカートニー、来年のグラストンベリー・フェスへの出演について語る

ポール・マッカートニーは来年、グラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナーを務める可能性について言及し、非常に前向きに捉えている。

ポール・マッカートニー、来年のグラストンベリー・フェスへの出演について語る

ポール・マッカートニーは2020年に50周年を迎えるグラストンベリー・フェスティバルのヘッドライナーを務めるのではないかと噂されている。ブックメーカーによれば、ポール・マッカートニーはフリートウッド・マック、フォールズ、エルトン・ジョンと共に有力候補となっている。

BBCラジオ2のゾー・ボールが司会を務めるブレックファスト・ショウに出演したポール・マッカートニーはグラストンベリー・フェスティバルのピラミッド・ステージへの出演は今後あるのかと訊かれて、噂について肯定も否定もしていない。

「まあ、僕がやったら素晴らしいんじゃないかとみんなが言ってくれててさ。だから、できるのか、素晴らしいものになるのか考え始めたところなんだ。僕の子どもたちも『父さん、グラストンベリーについて話をしないと』と言っててね。彼らが何を言おうとしているのかは分かっているつもりだよ」

「だって、最近は多くの人と同じように、僕の子どもたちも毎年行っているんだ。素晴らしいフェスティバルで、僕らも随分前に出させてもらったけど、そろそろ戻る頃なんだろうね。分からないけどさ。ちょっと準備もしなきゃいけないし、それでなんとかやってみる感じだからね。でも、わずかながらの可能性にはなり始めているんだ。まだ何も決まってないというのは言っておくけど、みんなが話を始めているんだ」

ポール・マッカートニーは2005年にグラストンベリー・フェスティバルのヘッドライナーを務めており、先日、主催者のマイケル・イーヴィスはもう一度出演する可能性について情報を漏らしていた。

「ポールは今のところいい状況でね」とマイケル・イーヴィスはBBCサマセットに語っている。「50年目だから、ぜひと思うよね。あんまり大事にしないでほしいんだけどさ」

2017年の時点でエミリー・イーヴィスは2020年のグラストンベリー・フェスティバルのヘッドライナーが2組決定していると語っていた。来年の出演が噂されているアーティストは他にマドンナ、アークティック・モンキーズ、ザ・1975、フリートウッド・マックなどがいるものの、ピンク・フロイドではないことは明らかにしている。

一方、ザ・1975のマット・ヒーリーは来年のグラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナーを務める「準備ができている」と語っている。

ポール・マッカートニー、来年のグラストンベリー・フェスへの出演について語る ~ NME JAPAN

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ポール・マッカートニーの顔の変化を代表曲と共に振り返ったトリビュート映像公開中

ポール・マッカートニーの顔の変化を代表曲と共に振り返ったトリビュート映像公開中

今日はこちらの「お顔」の話題を…

ポール・マッカートニー(Paul McCartney)の顔写真(1959年〜2019年)を時系列で連続表示して、ポールの顔の変化を彼の代表曲や出来事と共に振り返ったトリビュート映像が公開中。写真はスタジオ・セッション、インタビュー、ドキュメンタリー、ライヴ・コンサート、セレモニーアワード、セレブイベント、ツアーなどのものを使用しています。映像を手がけたのはYouTubeアカウントのAngelo di Carpio(旧:Angel Nene)。



Angelo di Carpioはこれまでに、ローリング・ストーンズ、デヴィッド・ボウイ、スティーヴン・タイラー、ポール・マッカートニー、ボブ・ディラン、U2のボノ、ジョン・レノン、カート・コバーン、デイヴ・グロール、マドンナ、ジョージ・マイケル、クイーン、ガンズ・アンド・ローゼズなど、同様のトリビュート映像を数多く制作しています。

ポール・マッカートニーの顔の変化を代表曲と共に振り返ったトリビュート映像公開中 amass


顔って年齢、性格、健康状態、喜怒哀楽、癖、相など様々な事が分かる事があります。こうして、ポールの顔の移り変わりを見ると…そう変わんない…って感じがします。つまり、昔も今もポールはポールなんだな~って…

どちらかと言えば、気になるはポールの顔…でなくて…あ…その…そうなんです…そこ…なんです…今回の顔変化では、その部分は分かり難いのです…いや…別に…その部分に興味があるわけでもないのですが…どうしても…ついつい…目が行ってしまうのです。

でもイイじゃないかな!私の周りでも若きして、そのような方がおられますが、ご本人はギャグにしていて、突っ込んだり、突っ込まれたりして、いつも一緒に笑っています。それはそれはいい表情していますよ。

ん!?顔の話から別の話になって行きそうなので短いのですが今日は、ここまで…短いのはブログだけか…って…しつこい…この話題…まあ、そう気が短い事を言わずに行きましょう。
エッ!?短いのではなくて、厚みがないって…つまりは薄いって事?


このままだと中身が薄いブログになってしまいますね…(笑)

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ポール・マッカートニーの孫がロンドン西部でナイフを突き付けられて携帯電話を奪われた。

ポール・マッカートニーの孫がロンドン西部でナイフを突き付けられて携帯電話を奪われた。

ポール・マッカートニーの孫がロンドン西部でナイフを突き付けられて携帯電話を奪われた。

酷い事件です。

The Timesとのンタビューで、ポール・マッカートニーは、最近、彼の孫がロンドン西部でナイフを突き付けられて、携帯電話を強奪された事を明らかにしました。マッカートニーは、どの孫が犯罪の犠牲者であるかを特定しなかった。

「彼は最悪のことは、その犯罪者とやりやっていた事だ。彼は戻ってきて、そうしなかった事に自分は臆病者だったかもと感じていた。」と…しかしマッカートニーは、「No, no, no, no!君は分からないかもしれないが、男はそのナイフを持っていて、それを使うかもしれなかったんだよ。」と話した。

ポールは若かりし頃、リバプールで攻撃された時を思い出させたと言いました。
「私が子供だった時、4人の男に時計を盗まれ(nicked)たんだ。」とポールは言った。「 私はたまたま一人でいて、大きな子供達がやって来たんだ。その時にこう思ったね。空手を学び、黒帯にならなければ…そうなるんだ!と…その時は最悪だった。」



実際、ロンドンで暴力事件が多発している。ニュースでは…

2018年4月、ロンドン警視庁によると、ロンドン東部ニューナムで午後7時ごろに13歳少年が襲われて重傷を負い、ほぼ同時刻に同西部イーリングで10代後半の少年が刺された。
これに先立ち同東部マイルエンドでは午後6時ごろ、2人の15歳少年と16歳少年が刺された。
4日には、東部ハックニーでイスラエル・オグンソラさん(18)が刺されて死亡した。2日には、北部トットナムでタネーシャ・メルボルンさん(17)が撃たれて死亡したほか、東部ウォルザムストウでアマーン・シャクールさん(16)が顔を撃たれて翌日死亡した。ウォルザムストウでは5日にも、20代男性が刺されて負傷した。
4日にはハックニーでさらに、53歳男性が刺されて死亡している。
相次ぐ暴力事件に抗議するため、ハックニー・セントラル駅では5日、地域の指導者や住民が集まり、暴力の停止と住民の団結を呼びかけた。
ロンドンでは2018年4月現在で50人以上が殺害され、2~3月の殺人件数はニューヨークを上回ったことが明らかになった。


ロンドンのサディク・カーン市長は2018年11月5日、BBCのラジオ番組「トゥデイ」に出演し、ロンドンで暴力事件が多発している問題を解決するには10年はかかるとの見解を示した。
ロンドンでは10月31日以降、少年3人と成人男性2人がナイフなどで刺されて死亡している。
ロンドンでは、2018年11月において、2017年1年間の116件を超える119件の殺人事件が起きた。これには刺殺事件が74件、銃撃による殺人が12件含まれる。


昨年、このような状態にも関わらず、一向に改善する気配がなく、最近でも、ロンドンの名所のひとつ、トラファルガー広場で2019年8月21日午後9時(日本時間22日午前5時)すぎ、男性がナイフで刺されたとの通報があった。男性は救急車で搬送された。

このような記事もありました。
Dagenham, East London(ダゲナム)は2015年、英国で一番強盗の多い町と発表されました。その後の投票では、英国で居住に最悪の場所10の内、9位までをロンドンの自治区が占め、ダゲナムのあるバーキング・アンド・ダゲナム区が1位(最悪の場所)に選ばれています。


2019年7月25日には、このような事件がありました。

イングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属するMFメスト・エジル(元ドイツ代表)と妻さんのアミネ・ギュルシェ、そして、DFセアド・コラシナツ(ボスニア・ヘルツェゴビナ代表)が乗っていた車が、ロンドン北部ゴルダーズ・グリーン地区を車で走行中に、ヘルメットをかぶってバイクに乗り、ナイフを振りかざす二人組の男にで襲われた。すると、コラシナツが車から飛び降り、凶器を振り回す相手に立ち向かって追い払い、幸いにも3人全員無事であった。

セアド・コラシナツ(左)とメスト・エジル(右)


事件は、それだけでは終わらなかった…
しかし、事件を起こした2人組がロンドンを拠点とするギャンググループと関係があると考えられており、エジルとコラシナツへの脅威が継続的な問題になる可能性が指摘され、開幕節のニューカッスル戦には、2人とも「セキュリティ上の問題」でチームに帯同出来なかった。
尚、8月にロンドン北部のエジルの自宅付近で2人の男性が逮捕されている。


無事だったから良かったようなもの…危ない…
今回のポールの発言は単なる事件を語ったというよりも、英国、特にロンドンでの治安改善を政府に呼び掛ける発言であったと感じます。


これから、ロンドンに行かれる方、安全対策して行きましょう。黒帯、お忘れなく(笑)。

ロンドンに行かれる方、安全対策して行きましょう。黒帯、お忘れなく(笑)。

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この木なんの木・日陰になる木!?セントジョンズウッドは規制が厳しい!ポール・マッカートニー

この木なんの木・日陰になる木!?セントジョンズウッドは規制が厳しい!ポール・マッカートニー

あなたの庭に大きな木があるとします…その木があるお蔭で、庭が暗くなったとします。あなたは、自分の家の庭の木だから丁寧に枝葉を裁断しようとしました。ところが行政から、その木は切っては駄目ですよ!と注意されたら、どうしますか…そんな状況に陥っている方がおられます。その方は…そうです。サー・ポール・マッカートニーです。

サー・ポール・マッカートニーは、1000万ポンドのロンドンの家の庭にある木を切る許可を評議会から得られませんでした。

ロンドンの中心部にある三階建のリージェンシー・タウンハウス(Regency townhouse)にて、庭が暗すぎて十分な明るさが得られていない事に気が付き申請をしました。
三本の保護された菩提樹と共に、地元の評議会に提出された申請書には、裏庭に多くの光が差すように、樺の木(birch tree)、カバノキ科の落葉高木(hornbeam)、アメリカスズカケノキ(sycamores)(下記の画像はイメージ画像です。)の細い枝を切る事が含まれていました。
しかし、評議会のボスは、ポールの申請を打ち返し、評議会にポールが何をするつもりなのか十分に説明する機会を与えず、裏庭の作業を進める事が出来なくなった。


樺の木(birch tree)

カバノキ科の落葉高木(hornbeam)

アメリカスズカケノキ(sycamores)


開発専門管であるロザリー・ドブソン(Rosalie Dobson・76歳)に送られた手紙には次のような事が書かれていました。
「次の理由の為に申請が通らなかった事をお知らせ致します。」
「優れた樹木栽培を行う事、メンテンナスの内容が曖昧過ぎる。」
「代わりにそれぞれの木に関して特定の問題に対処して下さい。」
「この手紙の日付から28日以内に、この内容を転送して下さい。」
「申請は、要求されたすべての情報が受け入れられた場合にのみに進めます。この時間内に必要な情報を受け取らなかった場合、申請についてこれ以上の措置を講じないものとします。」


しかし、先週、評議会がポールの保護された3本の菩提樹を切り取ることに同意した間、ポールは評議会が詳細な説明なしに申請の続行を拒否した数週間後、裏庭の木への処置をキャンセルしました。


ウェストミンスター MAP

昨日発行された決定通知で、ウェストミンスター(Westminster)評議会は次のように追加しました。
これは、裏庭の事がまだ保留中である事を示す別の計画中の申請にもかかわらずです。


隣人は次のように述べました。
「この地域は特別に保護された保護地域にあり、開発が慎重に管理されているため、ここの多くの木は保護されています。この地域では、過去に樹木を剪定することでさえ計画の同意を得ることは困難でした。しかし、暖かい気候を楽しみたい夏に、特に暗い庭があるのは良くないので、マッカートニーが自分の庭でもっと明るくする必要があると言う考えについては理解できます。」


ポールは1966年にロンドンのセントジョンズウッド(St John's Wood)にある不動産を購入し、前の所有者である医師のデズモンドオニール(Desmond O'Neill)に40,000ポンドを支払っています。

セントジョンズウッド MAP



直訳に近い内容で掲載しましたので、お分かりになりましたか?
それにしても、環境に厳しい高級住宅地は厳しいですね…地元のルールはルールとするとして、木は成長するものですからね…もっと大きくなったら、どうするのかな?
しかし、庭の日当たりが悪くなるような木って…森林?大木?拝見させて頂きたいですね(笑)。

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