夢参加NAブログwithポール・マッカートニー2017 Budokan&Tokyo Dome

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PM2.5は、アジア全体の問題です。問題は中国?自国?衣類はしっかり洗いましょう!

PM2.5は、アジア全体の問題です。問題は中国?自国?衣類はしっかり洗いましょう!

PM2.5は、アジア全体の問題です。問題は中国?自国?衣類はしっかり洗いましょう!

PM2.5の事が、ついに国際的な軋轢を生むかもしれませんね…それ程、深刻な問題になりつつあります。今日は、そんなニュースを…

中国で深刻化している微小粒子状物質「PM2.5」による大気汚染をめぐり、中国と韓国のメディアがバトルを展開している。韓国側が「大気汚染の原因は中国」と断定したのに対し、中国側は「事実無根」と反論。批判合戦は大気汚染にとどまらず、携帯電話や整形手術にまで拡大している。

「韓国の首都圏の大気汚染物質は、40%以上が中国から飛来したものと推定されている」
韓国紙・朝鮮日報は4日の社説でこう指摘し、中国で発生したPM2.5が偏西風に乗って同国に到達する危険性に警鐘を鳴らした。


日本でも西日本でPM2.5の飛来が懸念されているが、より近い韓国は深刻だ。韓国の環境省と国立環境科学院によると、PM2.5よりも粒子が大きいPM10の濃度が、韓国の首都圏で12時間以上も環境基準値を超過したのは今年に入って計19回もある。一昨年の11回、昨年の3回と比べれば驚異的なハイペースで、同院は今月1日、「子供や高齢者は長時間の外出を控えるように」と呼びかけた。

こうした大気汚染の発生源とみなされているのが中国だ。韓国各紙には「中国の世論を呼び覚ませ」「中国発の黒い災い」などといった見出しが連日のように躍っている。
これに中国メディアが反撃してきた。


中国紙・新京報は2日、専門家の話を引用する形で「PM2.5は風に乗って拡散するが、韓国に渡っていくほどではない」と反論。さらに、韓国に多い汚染物質・窒素酸化物は中国では多くないとして、「中国のせいにするのは話にならない」と断じた。

当然、韓国メディアの怒りは収まらない。
韓国紙・中央日報は4日の記事で、中国メディアの「中国で荒稼ぎする韓国の整形外科医」や「不具合が多い韓国製携帯電話」といった報道を取り上げ、こうした外国企業バッシングが「批判根拠が不足しており、むしろ嘲笑される」と揶揄してみせた。


日本のTVCMで、有名なキャッチコピーがあります。
「臭いにおいは、元を絶たなきゃダメ」と言うジョンソン&ジョンソンのCMがありましたね…会社でも何かあると、「そもそも」論があります。
今回も、「元」を解決しないと、周辺所か、自分の身の回りに悪影響が出始めます。
何とか、しないと…


せめて、衣類に付着した汚れだけでも、しっかり、洗いましょう!!

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