ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

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Paul McCartneyが関空にやって来た!YA!YA!YA!ポール・マッカートニーの2013年来日サイン!

Paul McCartneyが関空にやって来た!YA!YA!YA!ポール・マッカートニーの2013年来日サイン!

Paul McCartneyが関空にやって来た!YA!YA!YA!関空で出待ち録。でも、Ticketは、届かない…

 元ビートルズのポール・マッカートニー(71)が9日夕、11年ぶりの来日公演のため、関西空港に到着した。
 午後6時すぎに飛行機が到着し、同6時40分ごろ、ポールが南ゲートに姿を見せると、ファン約1000人に出迎えられた。
 「きゃー」「ひー」。奇声にも近いような悲鳴が飛び交う中、集まっていたファンに手を振り、ハイタッチ、握手にも応じた。ナンシー夫人(52)と並んで、ファンの待つ通路を通り、終始にこやかな表情を見せた。女性ファンや子どもが差し出したペンを握り、CDやウクレレにサインをする場面もあった。


ポール来日1000人出迎え悲鳴飛び交う~日刊スポーツ






関西国際空港の到着・南到着口からポール夫妻は登場しましたが、実は、ファンの方は初め北到着口に並んでいました。何故かって…?分かりません。人が多かったから…南ゲートには、13時頃はファンらしき方は誰も居ませんでした。
ところが途中から係の方から、南到着口に移動して下さい!とのアナウンスで順序良く移動…この時、一悶着ありましたが、安全第一で皆さん、大人の行動でしたね。
で、どうして、南到着口だったのか?憶測は最後に…



Paul McCartneyが関空にやって来た!YA!YA!YA!ポール・マッカートニーの2013年来日サイン!

ファンの方は1,000人かな?どうやって人数を把握したのかな?昨日の予想では、3,000人と言われていましたが、それ程ではなかったですね。年齢層はやはり高めのオジサン、オバサンや、20代の男女と年齢層の豊富なファン層である事が伺えました。
ファンボート、ポスター、色紙、うちわ、提灯、ウクレレなど皆さん、お持ちの物は様々ですが、あまりファンボードを持っている人は少なかったですね。


ポールの登場は、当初、15時?18時?18時30分?と言われていました。丁度、18時30分頃に、係の方が「只今、税関です。」と言われていたのですが、以前の事を思い出し、「大丈夫か!?」と思ったのは私だけではないと思います。
そして、18時40分過ぎに南ゲートから登場しました!



Paul McCartneyが関空にやって来た!YA!YA!YA!ポール・マッカートニーの2013年来日サイン

動画!静止画!タブレット、スマートフォン、デジカメ、ビデオ、今しか出来ない撮影を皆さんされていました。でも、出待ちの場所・位置取りによって、大変だったと思います。私も動画撮影しましたが、私が法被姿のポールを見てから、目の前を通り過ぎ、人影で見えなくなるまで、40秒…ン…あっという間でした。
至福?満足?疲労?不満?、いや、どちらかと言えば、「放心状態」の40秒でした。今は、「虚脱感」って感じです。不思議と疲れはありません。そらそうですね、じっ~としているだけでしたから。


ところが、幸運にもポールからサインを頂いた方が居られます!おめでとうございます!
そのサインを撮影させて頂きました。この写真でご勘弁下さい。


ポール ウクレレにサイン

ポールマッカートニー 浮世絵にサイン

ポール・マッカートニー NEWにサイン


貰われた方は、皆さん、女性の方です。貰われた若い女性の方、涙・涙でしたね。良かったですね!
ところで、ポールの着ていた法被の柄、何だか分かりましたか?恐らく、NEWの縦線・横線かな?どこで作ったのか、ご存じの方が居られれば、教えてください。


さて、ポールは、どうして、南到着口から現れたのか?それは、エレベーターの距離が関係していると思われます。
ポールは関空から、宿泊のリッツカールトン(かな?)に向かう必要があるのですが、勿論、車で。つまり、車のある場所まで移動する必要があります。その車は、1Fでなく、4Fの駐車場で待っていたのです。
4Fまでは、1F到着口からエレベーターを使う必要があるのですが、実は、北到着口は、エレベーターまでの距離が短いのです。それに比べて、南到着口は、距離があります。つまり、ファンの方が、多ければ、多いほど並べやすい南到着口からの方が警備上、安全なのです。
よって、ポール夫妻は、南到着口から出て来たと思われます。(私の勝手な想像です)


ポール・マッカートニーは、無事(!?)来られましたが、公式チケットの方は、まだ来ません…やっぱり、will callと思っている方が良さそうですね。

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