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史上最強牝馬25戦25勝のブラックキャビアが引退!日本中央競馬会も注目。

史上最強牝馬25戦25勝のブラックキャビアが引退!日本中央競馬会も注目。

史上最強牝馬25戦25勝のブラックキャビアが引退!日本中央競馬会も注目。

久しぶりに、当ブログのアクセス検索で、ホストの追跡を見ていると、目に付いた社名が…なんと、「日本中央競馬会」からアクセスがあったではないか!
本日は、シャープ、京都大学、TBSテレビ、武田薬品など有名な企業や学校からのアクセスがありましたが、ついに、我がブログが、中央競馬会への参入ですか…と、喜ぶような話かどうか分かりませんが、珍しい所からのアクセスなので、「なんだろうか?」と思い、検索内容を確認した所、納得しました。


「ブラックキャビア 25連勝」
6月の英国ロイヤルアスコットで、ブラックキャビアVSフランケルVSロードカナロアのドリームレース実現なるか?

しかし、それ以上にビックリしたのが、このニュースでした。
「史上最強牝馬25戦25勝のブラックキャビアが引退!」


デビューから25連勝中だったオーストラリアのブラックキャビア(牝7)の電撃引退が17日、関係者から発表された。13日に行われたTJスミスS(G1)を快勝したばかりだが、ムーディ師とオーナーグループは「25」を区切りとして引退することが最良の花道という結論に達し、6月に予定されていた英国遠征も取りやめとなった。オーストラリアと英国で芝1000~1400メートルのG1に15勝。第2次大戦以前のオーストラリアの名馬として知られるファーラップ(51戦37勝)やカーバイン(43戦33勝)と肩を並べる偉大な競走成績を歴史に刻んだ。

豪州の最多G1勝利となる15勝目を記録した前走後、昨年に続く英国のロイヤルアスコット遠征や、来季の現役続行など、いくつかのプランが挙がっていたが、ムーディー師と共同オーナーが協議した結果、「今が一番いい時期」と判断。繁殖生活に入ることが決まった。

初年度の配合相手は、14戦14勝の成績で昨秋に引退し、種牡馬入りしたフランケル(牡5歳)との夢の組み合わせが注目されるが、馬主を代表して、ウェレット氏は「今年は、フランケルとの交配は考えていない」と話した。
スポーツニュースより

まあ、残念と言うのか、25戦25勝0敗と言う輝かしい実績での引退ですので、褒めてあげたいですね。
でも、フランケルも引退しているので、世界の競馬会は、このブラックキャビアに注目していたので、今年、1年は走り続けて欲しかったです。


これで夢のブラックキャビアVSフランケルVSロードカナロアの一戦が夢となってしまったのは残念ですが、日本馬のロードカナロアの活躍、オルフェーヴルの凱旋門賞への期待に注目しましょう。

あ!?そんなことよりも、仕事で日本中央競馬会・JRAに行きたいですね。
商業用のプロの洗剤、検討して欲しいですね!
行きますよ!栗東でも!美浦でも!淀!中山!でも大丈夫です。
エッ!?札幌!イイですね!

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