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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

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ジョン・レノンのラウンド・ウィンザー眼鏡のペアがSotheby's でオークションに!

JOHN LENNON Windsor ウィンザー丸メガネペア GOLD TONE WINDSOR EYEGLASSES

ジョン・レノンのラウンド・ウィンザー眼鏡のペアがSotheby's でオークションに!

ゴールドトーンのウィンザーアイグラス

ラウンドフレームとラップアラウンドテンプル、非処方レンズ、20世紀初頭、"Alfred Hawes & Son, Ltd. "とラベルのついたケースに収納されています。 ロンドン支店」と書かれたケースに入っています。

ジョン・レノンのラウンド・ウィンザー眼鏡のペアがSotheby's でオークションに!1

バリー・ジャーレット、ドット・ジャーレットの息子、2015年5月20日付で署名された信憑性の書簡、2015年6月18日付で署名された法定宣言書

ジョン・レノンのラウンド・ウィンザー眼鏡のペアがSotheby's でオークションに!2

ジョン・レノンのラウンド・ウィンザー眼鏡のペアがSotheby's でオークションに!3

ジョン・レノンの有名な丸いグラスの 初期のペアです。
ドロシー(「ドット」)・ジャーレットは、1964年にジョンとシンシア・レノンがケンウッドに到着してから1968年に別居するまで、ジョンとシンシア・レノンの家の家政婦でした。
当時40代前半の既婚女性であったドット・ジャーレットは、家の管理だけでなく、幼いジュリアンの世話もしていたため、家族、特にシンシアにとても親しみを持っていました。

ジョンは弟のために、このメガネをドットに贈りました。彼は1965年に「ジャスト・ウィリアム」をテーマにした仮装パーティーに行くことになっていた。子供の頃から「ジャスト・ウィリアム」の物語が大好きだったレノンは、このテーマの仮装パーティーに熱中していたことでしょう。

レノンはビートルズ初期の頃はコンタクトレンズを使用していましたが、1966年に公の場で丸いウィンザー眼鏡を使用するようになり、リチャード・レスターの映画『ハウ・アイ・ウォン・ザ・ウォー』でグリップウィード一等兵を演じていた時に使用しました。
このウィンザーの丸メガネは映画よりも前のものなので、彼が持っていた有名な丸メガネの最初のペアかもしれません。

30,000〜40,000ポンド相当と言われています。

JOHN LENNON | Pair of round Windsor spectacles

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