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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル1

いや~興奮しましたね!
ラグビー日本代表、Wカップで史上初・決勝トーナメント進出決定!ベスト8!
おめでとうございます!
素晴らしい試合でした。ハラハラ・ドキドキ・ワクワク…スコットランドの粘りで一瞬どうなるかと思いましたが、結果から見れば、圧勝の内容と言えます。

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル2

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル3

日本代表のユニフォームは、桜がモチーフになっているのですね…しかも、白ラインと赤ラインが交互なんですね。まるで…横断歩道…ん!?横断歩道!そうか…横断歩道と言えば、これですよね。そうです!Abbey Road!
今、ユニバーサル・ミュージック・ジャパンで、下記のキャンペーンが行われています。


『アビイ・ロード50周年記念エディション』大ヒット記念!川柳コンテスト開催!

『アビイ・ロード 50周年記念エディション』の大ヒットを記念して、川柳コンテストを開催!
「#アビイロード」を付けて、皆さんが考えた川柳をご自身のSNSに投稿してください。
投稿頂いた方に中から抽選で「アビイ・ロード」オリジナルトートバックを10名様にプレゼント!
さらに、日本レーベルスタッフが選んだ最優秀作品をザ・ビートルズの日本公式サイト内で公開!


【参加方法】
Twitterにてハッシュタグ「#アビイロード」を付けて、皆さんが考えた川柳を投稿!
*川柳は字余り、字足らず気にせずに投稿ください。

【応募条件】
・Twitterアカウントを持っている方
※鍵付き(非公開)アカウントは対象外となります。
・アカウントの投稿設定を「公開」にしていること
・日本国内に在住されている方

【応募締切】
2019年10月31日(木)23:59

【当選発表】
当選者にのみ11月5日(火)以降にザ・ビートルズの日本公式アカウントよりDMにてご連絡いたします。


アビイロード川柳


ん!これは申し込まないと!と思い、先程のスコットランド戦を見ながら考え、試合が終了したと同時に、Twitterにアップしました。
その川柳は…




まだ演れる
      一緒に渡ろう
              さくら道





この意味は…
これまでアビーロードはビートルズのメンバーが暗黙に最後のアルバムだと意識して行われたアルバムだと言われていました。ところが、このような話が話題になっています。


リンゴ・スター、『アビイ・ロード』はビートルズの最後のアルバムになる予定じゃなかったと語る~NME JAPAN

リンゴ・スターは次のように語っている。
「僕らは『アビイ・ロード』を作って、『OK、すごくいいね』という感じだったんだけどさ。誰も『OK、これが一緒にやる最後だ』なんて言ってなかった。誰もね。僕もそんなふうに思ってなかったしね」
「あのアルバムを作って、それからオフに入って、やりたいことをなんでもやろうと思ってたんだ。それでポールが僕らに電話をかけてきて、『なあ、スタジオに入りたくないか?』と言ってね。僕らはもう1枚やろうとしていたんだ」
「だから、あれが最後じゃないんだよ。だって、最終的に愛というのは受ける量と与える量が一緒なんだからね。だから、(『アビイ・ロード』が最後になることが)決定事項だとはまったく思わなかったね」


先日、「これは意外な事実です」とマーク・ルイソンは『ガーディアン』紙に語っている。「本では常に『アビイ・ロード』が最後のアルバムであり、彼らはアーティスティックな高みを目指して、ザ・ビートルズから離れたがっていたと言われています。でも、違うのです。彼らは次のアルバムの話をしていました。そして、ジョンがバンドを解散したがっていたと言われていますが、これを聞くと違います。これは私たちが知っていると考えていたことの多くを書き換えるのではないですか?」



そうなんです…まだまだ演れる事を彼らは分かっていたのです…でも現実はそうにはならなかった…そうならなかった現実・事情があったのですね…複雑です…
そんな事を想いながら、でも、一緒に演れれば良かったよね…一緒に…Come Together


一緒に演れれば、違法駐車された車や素知らぬ人しかしないAbbey Roadの横断歩道を寂しげに渡るのではなく、明るく、楽しく、未来が感じられる…そう桜並木のような横断歩道を歩いていたように見えたでしょうね。

本当は最後じゃなかったんだよアビイ・ロードは…そのような想いを感じさせてくれた桜ユニフォームの日本代表のラグビーの試合でした。
Thank you Japan Rugby
Abbey Road Forever

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