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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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今日は何の日?ロックの日

今日は何の日?ロックの日

♪今日は何の日♪ ♪ロックの日♪
♪ゴロが良すぎる 日ですから♪
♪ロックを聞きたくなる~日になるでしょう♪


今年、我が家はなんと!14年ぶりに車を買い替えたのですが、プレートナンバーをどうするのかと言う話になりまして、番号なんて何番でも良いや…選ぶとお金が要るし…って思っていたのですが、馴染みのないナンバーにすると覚えられないという半分痴呆症にような不安があり、ナンバーを決める事にしました。

ん…家族の誕生月が入った番号、単純な番号、歴史の年号みたいに分かりやすい番号などと候補があり、そして決めました。4つの番号の内の2つは、「69」が入っている事。それの意味は、69=ROCK!

残り2つの番号も合う番号がありましたので、それを組み合わせた番号に決定!そのおかげで69は我が家にとっては記憶に残る番号になっています。
そして、今日、車のエンジンを掛けたときにナビが教えてくれました。「今日は6月9日、ロックの日です。」
いつも今日は何の日かをナビが教えてくれのですが、全く記憶に残らないのですが、今日だけは覚えています。


で…今日はロックの日!と言うことで、ポールの音楽の事…と思いきや、先日の「LET IT BE」公演のチラシを眺めていました。
グッズ販売がなく、写真撮影禁止でしたので、これしかお土産がありません…一枚もののチラシを見ると当初指摘した通り曲名が変!


Live or Let Die、Friends、All My Lovinなど多数、間違い探しか?と思いますが、演奏は忠実な再現で新編曲ではありませんでした。そんなツッコミもありながら、素晴らしい公演であった事について、NA Dreamersの皆さんから、コメントを頂き、ありがとうございます。ブログ本文でお礼を随時記載させて頂きます。

わか 様:コメントありがとうございます。いやー、本当に楽しかったですね〜!1つ1つ細かく検証しながら見たい程です。
「もし!?」ライヴ、いい企画でしたね。ウルウルしながら見れるライヴって感慨深いです。
ツッコミどころも満載!?それも楽しい事です!!


leaf 様:コメントありがとうございます。それぞれ異なった公演会場で3回目とは素晴らしい!そうですね!真面目にビートルズを演じている感じが伝わってきましたね。私も段々、本物に見えてきました…似てる…そっくり…もしかして…こんな感じかも!と確信に至るような感覚になりましたね。4回目もぜひ参加して下さい!

水ようかん様:コメントありがとうございます。それぞれのトリビュートバンドの良さと特徴がお分かり!レリビーは特別に完コピのトリビュートバンドですね!リンゴ、本当にソックリ!さすがに身長は真似できませんが(笑)。ソロの時は各自メンバーのイメージ衣装でしたね。ジョージが更にソックリ!私も楽しい公演でした。

Abbeyroad様:コメントありがとうございます。今となっては4人が揃うのは、このようなトリビュートバンドだけ!次の公演をご覧の方はジョンのリズムギター、カッティングに注目って事ですね!そして、ダックウォーク!ジョージ!あんたはチャック・ベリーか!?ノリノリのジョージ、日本語も達者なジョージ、盛り上げ上手なジョージ!ジョージにも注目!注目箇所が多くありますね!

A.S様:コメント、ありがとうございます。以前、WOWOWで放映されていた!?知らなかった…今回も放映があれば見たいけど…ないかな…、大阪公演は会場全体がカンゲキーの声援でしたね。これも「ドクターイエロー」効果!いや、Dr.Yellow Submarine効果なんてネ。あっ!曲目でそのイエローサブマリンがなかったのは残念。曲の入れ替えについて、セトリまで確認していなかったのでナルホドの解説です。(追伸 A.S様 あっ!全く気にされないで下さいネ。That's all right!笑)

ゆうけい様:コメント、ありがとうございます。あの満席驚きましたね。大阪公演3公演目なのに…ポールの時のように2・3度って方はおられない(居られたら失礼)と思うのですが。メンバー、オークションで選出とは!ナルホド&ナットクのShowです。Blackbird、指さばき!?そこまで見ていなかった…私は既に椅子に座って、のんびりモードでしたので(笑)。様々な着眼点がある公演です。チケット購入されていない方は、本当に行かれた方が良いでShow!

TKO様:コメント、ありがとうございます。ジョージ、目立っていましたね。ビートルズでは、年下で目立たない存在のジョージが、このトリビュートバンドでは何かと目立っていたのは、ユニークでしたね。そして、映像…確かにポールと同じ…ヘイ・ジュードの観客、そしてジ・エンド…でも日の出でなく、日の入りだったような…それが楽しさにもなっていましたね。

皆様、コメント、ありがとうございました。


追伸
ザ・ビートルズのアルバム『The Beatles』の発売50周年を記念したライブ・イベントが、11月22日(木)に東京・TSUTAYA O-WESTにて開催されることが決定しました。

“Back In The Beatles”

こちらにも注目!

該当の記事は見つかりませんでした。

4 Comments

A.S says..."Let It Be@大阪公演"
Let It Be 、これまでWOWOWで放送した公演しか観たことがなかったですが、やはり実際の公演の方が何十倍、何百倍も素晴らしく、本当に楽しかったです。NA DREAMERSの盛上げ隊の熱気に応えようとステージ上の演者も素晴らしい演奏をしてくれているのが、私の席まで十二分に伝わってきました。当日、2時間の休暇を取って帰りましたが、京都駅手前の東山トンネルに入る直前に「ドクターイエロー」とすれ違い(あっという間ですが・・・)、いいことあるかなと思っていたら、ホントその通りになりました。
 ところで、第2部後半のロック曲の場面で、JohnのSlow DownとPaulのLong Tall Sallyが演奏されたので、次はGeorgeの番か!!と思っていましたが2人の曲で終わってしまい、アレッ?と感じてたんですが、帰宅後、入場時にもらったリーフレットのセトリを眺めていたら、Roll Over Beethovenの演奏予定はあったんですね(残念)。Johnの曲もRock And Roll Musicから変更されてましたね。
2018.06.09 21:01 | URL | #0DW/rr8Y [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.06.09 21:54 | | # [edit]
ゆうけい says..."LET IT BE 大阪公演"
空席が少なければいいのになぁと思っていましたが…。
失礼いたしました。ほぼ満席でした。

肝心のshowもごめんなさい。コピバン舐めてました。
圧巻でした。LET IT BEワールドに引き込まれるのにそう時間は掛かりませんでした。

このバンドの人選はロンドンとリバプールでオーディションを行ったという記事を見たことがあります。
さすが応募多数の中から勝ち抜いたメンバーです。プロの業を魅せてくれました。

すべて素晴らしかったのですが、特に私の印象に残った2つは…
While My Guitar Gently Weeps。ギターソロのすばらしいこと。少しお茶目なジョージがあの時ばかりは本気モード全開でした。

もう一つは目立たない存在かもしれませんがBlackbird。
ステージにはポール一人だけです。エピフォンのアコースティックを弾く左手の指さばきに目が釘付けになりました。

いい演奏には当然ながらお客さんも応えます。
最後は2階席も含め総立ちでした。

また大阪に来てくれたら必ず行こうと思います。
残りは愛媛と東京ですね。
ビートルズが好きなのに行かないなんてありえない。
行って損はしませんよ!

2018.06.09 22:58 | URL | #YbOodPi2 [edit]
TKO says...""
LET IT BE! そっくりでした!楽しかった!
個人的にはジョージの曲が良かった!
ジョージがリーダー?愛想も良かった(^^)

ヘイジュードでは客席のライブ映像を映したり、ジ・エンドでの夕陽など最近のポールのライブを意識した演出も見られました。特にジ・エンドの時には近くから「(ポールのライブと)一緒やん!」って言う声も聞こえて来ました(笑)

ホントに楽しめました。絶対かなわないビートルズの疑似体験が出来ました。
行って良かったぁ〜!
2018.06.10 08:03 | URL | #4AuRIXXw [edit]

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