FC2ブログ

ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
2

The Beatles' 'Yellow Submarine' Returning to Theaters

The Beatles' 'Yellow Submarine' Returning to Theaters

The Beatles' 'Yellow Submarine' Returning to Theaters

今年の予想される出来事として期待しているのは、Paul McCartneyの来日(4月1日の話ではありませんよ。でも来年かな?)、ポールのニューアルバム、そして、ビートルズの50周年記念・ホワイトアルバム・スーパーデラックス・エディションですが、こちらも期待度が高まる発表です。「イエローサブマリン」再上映です。

'Yellow Submarine' Returning to Theaters


ビートルズ(The Beatles)のアニメーション映画『イエロー・サブマリン(Yellow Submarine)』。劇場公開50周年を記念して新たに制作された、4Kデジタル・レストア&5.1ステレオ・サラウンド・サウンド・リミックス版のトレーラー映像とポスターが公開されています。映画は、英国とアイルランドの映画館で7月8日に上映され、また米国の映画館でも7月に上映される予定です。トレーラーは英国版、米国版の2つあり。





今回の4Kデジタル・レストアは、Triage Motion Picture ServicesとEque Inc.によるチームによって行われています。デジタル・クリーンアップでは、クリーンアップを自動で行うソフトウェアを使用せずに、すべて手作業でフレームを一枚ごとに修正しています。また音楽はサウンド・ミックスエンジニアのピーター・コビンがアビー・ロード・スタジオで5.1でリミックスしています。

UK&アイルランドの上映劇場であるピクチャーハウス・シネマズで取締役社長を務めるクレア・ビンズは今回の上映について次のように語っている。「私は50年前に『イエロー・サブマリン』を大好きになり、映画は今なお世界中で絶賛されています。今年の夏に、ピクチャーハウス・シネマズが心臓を高鳴らせる映画と共にザ・ビートルズを巨大なスクリーンに復活させることができることを、とても楽しみにしています」

The Beatles' 'Yellow Submarine'


「50周年の節目に映画を復活させられることは、公開された当時にファンになった人たちにとっても、これからこのクラシックな音楽とアニメーションを目撃することになる、歌い踊る新たなオーディエンスの双方にとって素晴らしいことだと思っています。7月8日に、イギリスとアイルランド中で満面の笑顔が見られることを楽しみにしています。ザ・ビートルズも言っていたように『愛こそすべて』なのです!」


ビートルズのアニメ映画『イエロー・サブマリン』 50周年記念の4Kレストア&5.1リミックス版のトレーラー映像が公開

ビートルズ、『イエロー・サブマリン』50周年上映のトレイラー映像が公開


ちょ、ちょ、ちょっと待った…上映は英国、アイルランド、米国だけ?そんな事はないでしょう。日本はどうなるの?当然あるでしょう!エッ!英国上映は1968年7月17日だったが、日本は1969年7月19日なので、2018年の日本上映はない!?って…そんな意地悪な事は言わないで下さい…上映期待していますよ。

それしても、SGT.、ホワイト、イエローと50周年に相応しいアルバムやイベントが行われると、来年に期待するのは!勿論、Abbey Roadです。このアルバムのスパデラには超期待しています。当然、買います!なんぼでも!!
そして、2020年はLet It Be!こちらは噂の映画上映かBlue-ray・DVD発売が期待されますね。
あかん…今からワクワクしていたら、気が変になりそうです…でも、Let It Beの方は、2020年よりも、先に今年のトリビュート・バンド・Let It Beの来日公演応援の方が先ですね。


先ずは順番に楽しみましょう!

※ 追伸
Yellow Submarine上映の時は、勿論、これを持って行きますよ!

Bag Yellow Submarine

Yellow Submarine Bag

Thankyou Andyさん!

該当の記事は見つかりませんでした。

2 Comments

ゆうけい says..."日本でもぜひ!"
Yellow Submarineは当時3歳だった息子がハマりまして妻も一緒に何度も観ました。
息子はフランケンシュタインがジョンに変身するシーンを特に気に入っていましたね。

それに伴ってYellow SubmarineのTシャツ、フィギュア、絵本、トートバッグ など買いました。
私にとって思い入れの強いタイトルの一つです。

家族で楽しめるいい映画です。
生まれ変わった「Yellow Submarine」ぜひ日本の映画館でも観てみたいですね。

2018.04.05 12:22 | URL | #YbOodPi2 [edit]
管理人から、ゆうけい様へ says..."Re: 日本でもぜひ!"
ゆうけい様 Yellow Submarineへのコメント、ありがとうございます。
息子さんの「ビートルズ・ファン」への育成が出来ていますね!
ご家族で楽しむ事が出来るビートルズって、嬉しい事ですね。
Yellow Submarine・日本で上映されたら、皆さんで観に行きましょう!!
2018.04.05 20:42 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://lightnews.blog137.fc2.com/tb.php/2390-5ab9a87e