夢参加NAブログwithポール・マッカートニー2017 Budokan&Tokyo Dome

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ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin 6月14日 Paul McCartney ~Wings Guitarist Henry McCullough 追悼

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin 6月14日 Paul McCartney
Wings Guitarist Henry McCullough 追悼

6月10日 ミュンヘンのオリンピア・シュタディオンに引き続いて、ドイツ・ベルリンでの公演です。
会場はヴァルトビューネ、野外コンサートになります。古代ギリシャの円形劇場をモデルに、1936年のベルリン・オリンピックに合わせて造られた建造物の一つです。
この会場、「Wald(ヴァルト=森)+Bühne(ビューネ=舞台)」という名前の通り、森に囲まれた自然あふれる空間での公演です。素晴らしい!!


ヴァルトビューネは別名「ピクニックコンサート」とも呼ばれており、食べ物や飲み物、お菓子、シート、キャンドルなどを持参して、まるでピクニックに行くかのようにコンサートを楽しむ人々で賑わうそうです。
そんなロマンティックな会場でポールの公演があるとは!
で、早速、夢参加しましょう!


場所は…
Waldbuhne, Berlin

Waldbuhne, Berlin 場所


開場前では
Waldbuhne, Berlin 開場前


ポールを待っています…
ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ ポールを待っています。

Waldbuhne, Berlin ポール・マッカートニー 2016

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、会場

ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin ポールの公演前 


さあ!PAUL!

このジャケットの色は、珍しいですね!

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin Paul McCartney登場

ドイツ ベルリン州 ベルリン・Paul McCartney

実際の色はブルー?

ドイツ ベルリン州 ヴァルトビューネ ポール・マッカートニー

ドイツ Waldbuhne, Berlin Paul & BEATLES 



今回の開場は、テント屋根が特徴です。いい感じです。

Waldbuhne, Berlin PAUL

Waldbuhne, Berlin Paul McCartney

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Paul McCartney

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin PAUL PIANO

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin PAUL

さすがに花火は、テント外で打ち上げ!?

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin 大爆発

Waldbuhne, Berlin 6月14日 Paul McCartney mix photo

幻想的ですね…

ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ ポール・マッカートニー公演

amazing concert

Paul McCartney amazing concert






訃報
Henry McCullough(72歳) お悔やみ申し上げます。

Henry McCullough 死去

Henry McCullough



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1 Comments

KK says..."Re:ドイツ ベルリン州 ベルリン・ヴァルトビューネ、Waldbuhne, Berlin 6月14日 Paul McCartney ~Wings Guitarist Henry McCullough 追悼"
ヘンリーマッカロウの訃報。2012年に危篤の報道があってから気になっておりました。ご冥福を祈り致します。まだ72歳なのですね。

私は幼かったので受け売りですが、
ヘンリーマッカロウがウィングスに在籍していた時、72年から1年半の在籍期間にアルバムWild Life, Red Rose Speedwayで名演を残しています。その後加入した若いジミーマッカロクがうまく演奏していますが、2人はタイプが違うギタリストです。この2人を混同する時が多いのですが、前者はMcCullough, 後者はMcCulloch。

2枚組になり損ねたレッドローズスピードウェイ。マッカロウの魅力も詰まっています。アウトテイクを含めて全体的に好きなアルバムです。北アイルランドの出身ながらスワンプ、スイングといったサザンロックの影響を感じます。ポールのオブラート、リンダのコーラス、ストリングスで強くは感じませんが、酸味とコクと甘さがほどよくブレンドされた味わい深い(^^;

代表曲として、My Love, Hi Hi Hi, Live and Let Die, Give Ireland Back To the Irish, The Messがあげられますが、The Messのソロが一番特徴が分かる気がします。彼の演奏を再発見して頂きたいです。
2016.06.17 01:11 | URL | #VhNaT.1s [edit]

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