ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

クリーニングからポール・マッカートニーまで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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リンダ・マッカートニー誕生日

リンダ・マッカートニー誕生日

リンダ・マッカートニーが撮影したポールとジョン

リンダ・マッカートニーphoto1

ポール・マッカートニー リンダさんの写真

リンダ・マッカートニーphoto3

リンダ&ポール・マッカートニー

リンダ・マッカートニーphoto4

ミュージシャンであり、カメラマンでしたが、良き奥さんであり、家族のお母さんだったのですね。

今日は、haru様のコメントを見させて頂き、リンダさんを偲ぶブログとさせて頂きました。

該当の記事は見つかりませんでした。

2 Comments

haru says..."Re:リンダ・マッカートニー誕生日"
管理人様、さっそくたくさんの写真まで、ありがとうございます。

「Maybe I'm Amazed」「My Love」・・・たくさんのウイングス時代の名曲。リンダさんがいなかったら出てこなかった曲ですね。

少年時代、ポール夫妻、ポール一家の生き方は、憧れでした。
Linda Wings Forever!!
2015.09.24 22:47 | URL | #kKgNjozQ [edit]
KK says..."Re:リンダ・マッカートニー誕生日"
リンダの誕生日だったのですね。お知らせくださったharuさん、管理人さんありがとうございます。
 リンダといえば93年の日本ツアーではキーボード周りがUFOキャッチャーの景品のような動物の人形に囲まれていたのが印象的でした。当時はあまり考えませんでしたが、あれはベジタリアンのための会社を立ち上げた頃で、GO VEGGIEという垂れ幕もかかっていた気がしますので意味があったのですね。
 リンダは音楽的には素人だったところを、ポールに鍛えられてツアーも一緒に回ったという話ですが、RAMのコーラスも賛否分かれるものの、私は蛇口をひねる音もリンダのコーラスもホームレコーディング色の強いところが好みです。WINGS時代の多くの名曲はポールとの共作名義になっていますし、存在だけではなく、作詞などのいろいろな面で貢献したのだと想像します。
 リンダ名義の曲としては亡くなった後のソロアルバムにも収録されたレゲエ調のSeaside Womanがとてもよいです。70年代のアニメに載せて架空のバンド名義でシングルカット。その後、リンダ名義でシングルになって、リンダ出演のPVも作られたはずです。もともとはレッドローズスピードウェイの頃の録音。デラエディ発売時にはB side to Seasideと共に取り上げてほしいです。
2015.09.24 23:40 | URL | #VhNaT.1s [edit]

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