ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

クリーニングからポール・マッカートニーまで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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Part4 京セラドーム公演・ポール・マッカートニー2015を増刊号と画像で振り返る。

Part4 京セラドーム公演・ポール・マッカートニー2015を増刊号と画像で振り返る。

京セラドーム公演の検証を、BCC増刊号を読みながら記載しているのですが…エッ!?増刊号を購入していない…スイマセン…でも他の雑誌は持っているのでしたら、当ブログと見比べをして頂くと、より広く感じて頂けると思っております。
で、増刊号31ページ終盤のポールのピアノ演奏、そうです。「My Valentine」からです。


「Thank you アリガトー ツギノウタハ オクサン ナンシーノタメデス」と、この後ブツブツと呟くのですが聞き取れません…「わかった?」と言っているのかな?増刊号では記載がありません。他はどうかな?
セリフを見て話すポール…


京セラ2015 セリフを見るポール・マッカートニー

尚、この曲では、ラスティのアコースティックがジョニーデップ画像とピッタリです。

Ninteen Hundred Eighty-Fiveへの移るのですが、いつものFor Wings Fansと言うのに、「?」と思うのは私だけだろうか…
それでも、この瞬間を撮影しましたが…


wingsポーズのポール・マッカートニー

わかっているのに、慌ててピンぼけ…まあ、素人はこんなものです。
ところが、演奏が終了してからも、ポールがノリノリ・ダンス?をしてから…


京セラ2015 ノリノリ・ポーズのポール・マッカートニー

Wingsポーズ!これは、まだマシな1枚かな。

京セラ2015 wingsサイン ポール・マッカートニー

ポールのお顔が映らなかったのは、仕方がありません。

この日は、たまたま当選したVIPでしたので良かったのですが、ポールがピアノに座ると、アリーナ(ステージ向かって)右側の方は、ポールが近くなりますが、左側だとポールが隠れて見えません…そこで嬉しいのが大型スクリーンです。このお陰で鍵盤を叩くポールの指先が見えるのですから!

「The Long And Winding Road」でのバックスクリーンの映像は、増刊号の記載通り、イイですね。
演奏後のウエーブ・ポーズ…完全なピンぼけ(笑)。ダメですよ!急にそんな嬉しいポーズをしては…


京セラ2015 ウエーブ・ポーズのポール・マッカートニー


そしてfor Linda「Maybe I'm Amazed」ですが、声のキーが高いのに、よく歌うことが出来るものです…これもリンダさんの為に歌い続けるのですね…2年前に比べてパワーダウン?まさか…これでも充分、パワーがあります。

「I've Just Seen a Face」に入る前に「ノットルカイ?」とは意外なセリフでした。これは笑いますね。このセリフが笑いのツボである事を熟知されている事を知っている事に驚きです。誰に教えて貰うのでしょうね。
そして、この曲を聞くと、Over Americaの映像を思い出します。聞きたかった軽快な曲の1つです。


次の曲「We Can Work It Out」では増刊号の内容の通り、エイブのタンバリン&ドラムは見事ですね。モットミタイ!
って感じですが、今日のブログはここまです。まだ増刊号32ページ目の終盤ですね…1ページしか進みませんでした。


ポール・マッカートニーBCC増刊号で振り返る関空と京セラ・サウンドチェック

ポール・マッカートニー2015京セラドームを振り返る。本公演とBCC増刊号。part2

2015京セラドームを検証する。ポール・マッカートニー本公演とBCC増刊号。Part3

ライトニュースのブログ・関東支部・第三回OFF会、『夏フェス!!』を開催致します。

あ~長くなるな~このピンぼけ写真で綴るシリーズ…(笑)

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