ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

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キャンドルスティックのTシャツも音源も、逸話も、大切な想い出の品物ですね。

キャンドルスティックのTシャツも音源も、逸話も、大切な想い出の品物ですね。

Haru様、コメント、ありがとうございます。キャンドルスティックのチャリティー、応募されたのですね。あのTシャツ、本当に頂けたのですね!素晴らしい!
私、結局、Tシャツ購入について、嫁さんに釘を刺されていまして、キャンドルスティックも、武道館プリントのTシャツも諦めました…着用していないTシャツが沢山あるので…


キャンドルスティック公演の時に、あの「LAST・Candlestick Park」とプリントされているTシャツが販売されているのを画像で見て、「イイな…」と思っていました。下手なポールのデザイン・Tシャツより、イイですよ。

キャンドルスティックのTシャツも音源も、逸話も、大切な想い出の品物です


こんなタイプもあったようですね。「ヘフナーベースデザインのSweatshirt」

ヘフナーベースデザインのSweatshirt

おなじみのピック・デザイン

キャンドルスティック ピックTシャツ

エッ!?これは?

ポール キャンドルスティック シャツ

こんなのあったの?

paul tshirt キャンドルスティック

何度もポールの公式HPを見ているのですが、販売されていませんので、これは公式なのか?と思うタイプもありますが、どのTシャツも貴重な1枚ですね。

今、久しぶりに聞いています。8月14日のキャンドルスティック公演。音質はイマイチですが、雰囲気だけは楽しめます。
ところで、最近、色々な本(雑誌も含め)を読んでいるのですが、その1冊で、「JOHN,PAUL,GEORGE,RINGO&ME」(邦題・ビートルズ売り出し中!PRマンが見た4人の素顔)と言う本を読んでいます。


1962年から68年までビートルズの広報をされたトニーバーロウ氏が書いた本です。
視点がビートルズに近すぎている事と極端な言い回しが気になりますが、1966年8月29日の公演については、リアルさが感じられた内容です。


入口ゲートでの混乱、ポータブル・カセット・レコーダーの有名な話、ジョージの「これで終わりだ。ぼくはもうビートルズじゃない」の言葉の意味、当日、どうしてブライアン・エプスタインはいなかったのか?など、ゴシップ?ユニーク?真実?などと思いを巡らせながら、読んでいます。

たった1日のコンサート、でも、その1日にはそれぞれの想い出があります。それは、何も、キャンドルスティックだけではありません。昨年の日本公演、いや、その前の2002年、初来日の1990年も大切な想い出ですし、その時に購入したTシャツやパンフレット、そして、何気ないチラシでさえ、大事な思い出の品です。

これからも、大事にしたい品物が増える事も、楽しみの1つですね。

過去のポール・マッカートニー関連の当ブログは、こちらから…
Category:ポール・マッカートニー

キャンドルスティックのTシャツ、大切にして下さい!

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