ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

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ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。

ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。

ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。

ポール・マッカートニーの不安なスタート。韓国の事故の影響、サンティアゴでの車の接触と機材到着遅れ。

天気の良い晴天の24日・土曜日です。本来今頃は、長居競技場に既に到着し、どこでポールの出待ちをしようかと散策し、ボードを準備して、瞬間を捉える為にカメラの準備、更に、もしかしてサインも欲しい…なんてわがままな事を考えていると、手一杯で結局何も出来なくなります…
ところが、今は家で大ボリュームで、昨年の11月11日の音源を聞いています。
そんな休日ですが、こんなニュースが飛び込んで来ましたので、掲載をします。



ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた

関係者によると、体調を崩した原因は日本公演前の4~5月上旬に行った南米ツアーで、腸の病気を発症し、手術寸前の状態だったとみられる。都内の病院に入院したが既に退院したようだ。
スポニチ


またまたスポニチです…すっぱ抜いたって感じです。
最近、ポールの病状の原因は、ノロウイルスではないかと言われていました。まあ、下痢と嘔吐ですから、そのように言われても当然です。では、どこで感染したのか?ロンドンにいた時に、日本料理店に行ったので、牡蠣でも食べたの?とか言われていましたが、このスポニチの内容が正しければ、やっぱり、中南米の時だったのだ…と言わざる得ません。
そう言えば、どこかのTwitterで、南米ツアーの後半、調子が悪かった…って言うのを見たような…?


でも、手術寸前だったって、どういう事?公式の発表で、「successful medical treatment」ですから、治療に成功と書かれていましたが、まさか、日本で手術したの?それなら、あと数日は安静にしなければ、いけません。
まあ、日本の治療で良くなったと想定すれば、彼にとって、良いhealth tourになったかもね。日本の治療がこれで評価されれば、それも良しとしましょう。


この記事から、入院していた事になっていますが、日刊スポーツ、協賛関係各社は、入院は否定しています。どうしてかな…保険の関係で認めてはいけないのかな?
ところで、また、お金の話ですが、日本の診断書では保険の適用が出来ないので、本国・英国で再診断する必要があるようです。しかし、近頃、情報番組見ると、ポール公演中止によるお金の話ばかりですから、そんな話にもなりますね。


当ブログのポール関連(日本再来日!日本公演中止!チケットなどあれこれの噂話を含む)をご覧になられたい方は、こちらから…
カテゴリー:ポール・マッカートニー

こう言ってはなんですが、ポールって、英国人なのに、日本人が経験していない事を経験されていますね。聖路加国際病院に入院?したり、ムショに入ったり…ン!?どちらも経験したくない事ばかりですが…

該当の記事は見つかりませんでした。

3 Comments

Pipi says..."Re:ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。"
管理人様、こんにちは。
ポールが快方に向かっているようでホッとしています。
となると、げんきんなもので
「あー、本当なら今頃スタジアムでワクワクしながら...」
なんて考えてしまいます。
今日は快晴で本当に野外ライブ日和でしたね。
ファンクラブで抑えたチケット私もA7でした。
管理人様のボードを見つけて思わずご挨拶していたことでしょう。
ポールが全快してくれたなら、次があることを信じて
返ってくるチケット代をポール貯金して待ち続けます。
長居でグッズ販売もなかったし、
明日はLive映画を観た後、GET BACKでも行こうかと思っています。
2014.05.24 17:01 | URL | #- [edit]
haru says..."Re:ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。"
東京スポーツの記事を転載します。
「入院説」は一部のスポーツ新聞で、十分な裏がある報道とは言えません。それをロイター通信が日本のスポーツ新聞の性質を知らずに、鵜呑みにして報道したため、世界中に広がったそうですね。無関係の救急車の写真まで配信されていたそうです。

東京スポーツも「東スポだから」と一番相手にされない新聞ですが、プロレスの報道と、たまに信憑性のある報道をします。今回の報道は信憑性ありそうですので転送させていただきます。

ポールの病気に色々諸説飛び交っていますが、ともかく快方に向かっていることを受け止めて喜べればと思います。

(以下転載)

23日、体調不良を理由に日本ツアーの全公演を中止したポール・マッカートニーについて、公式サイトなどが回復をアピールする声明を出した。ポールは都内の病院で治療を受けて状態がよくなり、完全に回復する見込みだという。しかし、一時は“重病説”も流れていた。公表されている病名は「ウイルス性炎症」だが、一部スポーツ紙がポールが「都内病院に入院している」と報じたことから大騒ぎに。世界のスーパースターだけに事実ならば、ただごとではない。マスコミの間でも「予想以上に具合が悪い」や「実はすでに危篤らしい」という“重病説”まで広まった。本当にポールは生死の境をさまよう重病だったのか? 本人に近い関係者は次のように証言する。「24時間、医師が付き添ってはいますが入院はしていません。当然、生き死にのレベルではない。ただ、ポール側としては詳しい病状を隠す必要がある」。本紙既報通り、ポールは胃腸の調子が悪く、下痢の症状が止まらないという。関係者いわく「最初、飲みすぎや食あたりが疑われましたが、詳しく診断すると、偶発的に起こる病気にタイミング悪くかかってしまったようだ」という。重病説が流れていることはポール側も百も承知。にもかかわらず、詳しい病状を説明しないのにはワケがある。「どうも保険の問題が絡んでいるようです。現在、中止した公演に対してどこまで保険が適用されるか議論している最中で、病状によってはポール側にも損害が生じることもあり得る。公演ができる状態ではないのは確かなんですが「重病説」も否定しないのは、そのせめぎ合いという側面もあるようです」(芸能プロ関係者) 関係者によれば「大阪公演が行われるはずだった24日以降にポール側から病名が公表される見込み。そして帰国という運びになる」。ひとまず、生死をさまよう重病ではなく、一安心といったところか。
2014.05.24 19:54 | URL | #kKgNjozQ [edit]
イシカワヒロシ says..."Re:ポール、来日前の南米ツアーで腸の病気発症していた。やはり、災難な南米ツアーでしたね。"
私もファンクラブとぴあ経由で全公演行く予定でした。ただポールが無事帰国出来ればまた秋ごろ再来日をしてくれるでしょう。80年の大麻事件のチケットも買ってましたからポールとは長ーい付き合いです。いろいろ、ポールの記事を探してましたらこのサイトを見つけファンの気持ちをそのままに書いていて嬉しく思いました。
また最新情報お願いします。
2014.05.25 01:13 | URL | #- [edit]

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