ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

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温か肌着はメーカー?保温性?フィット性?重さ?値段?何を基準に選びますか?

温か肌着はメーカー?保温性?フィット性?重さ?値段?何を基準に選びますか?

温か肌着はメーカー?保温性?フィット性?重さ?値段?何を基準に選びますか?

今日も寒いので、コタツに入りながら、ブログの更新です。
冬場になると、どうしても、厚着になるので、結構、身体に負担が掛かる時があります。
外出すると、特に、コートです。色々な理由で私は、UNIQLOのプレミアムライトダウンジャケットを着続けていますが、これは軽くてイイです。では、肌着に関しては、どうだろうか。
これまでは、軽いと寒いと言ったイメージがありますので、肌着の重さなんて、重くても、温かい方が良いと思っていましたが、今や、暖かさ+軽量が必要です。
で、暖か肌着について、昨日の記事の続きです。


ヒートテックを精密迅速熱物性測定装置で保温率を測定すると、ヒートテックは20.3%。低いの?高いの?


重さも「ヒートテック」の178グラムに対し「ホットコット」は148グラムと最軽量だ(ともにXLの場合)。綿だけに乾燥時間は約3時間と乾きにくいが、「ヒートテック」にしても約2時間40分と大差はない。

「ヒートテック」は原材料が化学繊維だけなので、乾きやすさは最速だ。むしろ、他社が追随してライバル製品の性能が向上したため、今や「ヒートテック」が誇れるのは乾燥時間くらいかもしれない。

お得度からいえば、ユニクロの低価格帯ブランドであるGUの「あったかスタイル」が断然上だ。乾燥時間は約2時間50分と「ヒートテック」にはかなわないものの、保温率21.2%、価格は790円とコストパフォーマンス的には抜群だ(重さは180グラム)。ただし、吸汗速乾性を向上させるためにポリエステルを多く用いているので、人によっては着心地が良くないかもしれない。

Business Journal


上は180g、下は148g、つまり、32gの差ですか…ハンカチとティッシュ分かな…
kgの差なら分かりますが、着用して分かるのかな?
数社、温か肌着を持っていますが、私としては、重さよりも、ニットのフィット感の方が重要です。


気に入っているのは、スポーツショップ「ゼビオ」で購入した、「HEAT-X」(ヒートクロス)です。この肌着、購入して1年経過しますが、ニットの伸縮性が未だにあります。UNIQLOのヒートテック他の肌着は、伸びて来ましたね。中には、Hanesなど普通のニット肌着と何ら変わりがない位の状態になっているのもあります。
でも、良い点ばかりでもありません。合成繊維だからか、ニットが薄い…薄い…私の◯房が透けて見えます。オジサンのが見えてもネ…
「HEAT-X」(ヒートクロス)については、以前、ブログにも、このように記載しています。


ゼビオで「HEAT-X」(ヒートクロス)の暖かインナーを購入。化学繊維が下着シャツを征服する日も近い!?


フィット感があって、保温性も上がり、体を温めて、衣服内環境温度がアップして貰えるのは有難いのですが、お値段もアップする肌着を、いつも買うわけにも行かないのですけれども…

該当の記事は見つかりませんでした。

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