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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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アビイ・ロード50周年記念エディション・大ヒット記念!川柳コンテスト開催!・後半

アビイ・ロード50周年記念エディション・大ヒット記念!川柳コンテスト開催!・後半

ユニバーサル・ミュージック・ジャパンが「アビイ・ロード50周年記念エディション・大ヒット記念!川柳コンテスト開催!」を開催しており、以前、このような川柳をTwitterにアップしました。

川柳コンテスト・アビイ・ロード50周年記念エディションで、このような川柳を詠みました。

その後、下記のような川柳を考えてアップしましたので、ご紹介しておきます。



The Endで  歩み続けて  50年


スカートで  時代にバック  ストリート 

   ジャケットの裏側に写っているミニスカートの女性へのオマージュです。
   「ジャケットの裏側」、「時代を振り返る」とバッグ(back)を掛けてみました。


ここからAbbey Roadの楽曲で川柳にしました。


叩くなら  凝ってる肩を  BAN BANと
 
   Maxwell's Silver Hammerへのオマージュです。 それしても肩こりが酷い…

何かある?  I don'tknow  I(愛)がある

   Something
   I(私)と「愛」を掛けてみました。

信じてと  叫び歩けば  靴を脱ぎ

   Oh! Darling の絶叫が心に響きます。
   裸足でアビーロードを歩きながら叫ぶポールをイメージしました。

行きたいね  あれこれ言われぬ  タコの庭

   Octopus's Garden、行ってみたいですよね。
   プクプクプク…っと…たどり着くかな(笑)

ヤバくねぇ  激しい叫び  ブチ切れる

   I Want You (She's So Heavy)のように激しい川柳にしました。
   突然曲が途切れるエンディングが象徴的です。
   アビーロードA面川柳完了

春のよう  陽だまりの中  It’s all right

   Here Comes The Sunのイメージ通りの川柳にしました。
   心地よい様子を感じて欲しいです。
   アビーロードB面川柳チャレンジ中

回るのは  寿司だけじゃないよ  この曲も

   Becauseをおもしろおかしく川柳にしました。
   地球が回るようにレコードも回り、曲が流れます。
   アビーロードB面川柳チャレンジ中

散り間際  リレーで繋ぎ  名曲に

   B面メドレーをまとめて川柳にしました。

君たちと 最後の別れ  突然に

   B面Her Majestyの川柳です。
   アルバムも曲もバンドも最後です。その曲は突然流れ、突然終わります。
   アビーロードB面川柳チャレンジ・The End



何度でも  心に刻む  音がする

   何回聴いても新鮮で衝撃で発見があり、心に刻まれるアルバムです。

次世代に  つなぐアルバム  Forever
  
   いつまでも語り続けられる事を願っています。

時重ね  苦難あり でも  揃い踏み

   奇跡のジャケットですね。


これらをTwitterにアップしたのですが、ユニバーサルさん、見てくれているのかな…
良いキャンペーン企画だと思います。これまで楽しく川柳を考えました。
また、このようなキャンペーン企画を期待しています!

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ザ・ビートルズ「Oh! Darling」の裏話と川柳

ザ・ビートルズ「Oh! Darling」の裏話と川柳

長文ですが、読み応えのある記事がありましたので転記させて頂きます。



ザ・ビートルズ「Oh! Darling」の裏話と川柳

ザ・ビートルズが最後のアルバムを完成させた頃には、彼らのレコーディング歴は7年近くになり、その間に、世界は完全に変わってしまったように見えた。しかし、ポール・マッカートニーが書き上げた「Oh! Darling」には、アルバム『Abbey Road』のどの収録曲よりも、バンドが世界的に知られる遥か以前の時代のルーツがあった。

未来を見るだけでなく過去も振り返る

1969年は、ザ・ビートルズにとって未来を見据えるだけでなく、過去を振り返る年でもあった。例えば4月9日のフォト・セッション。ポール・マッカートニーは、1958年の結成間もないザ・クオリーメン時代の写真でジョンとジョージと共にお揃いで着ていたステージ衣装を思い起こさせるような、白黒シャツに身を包んでいる。

それから10年が経ち、その間に様々なことが起こった。ザ・ビートルズはまずトゥイッケナム・フォルム・スタジオで、その後は彼らのアップル・スタジオで、バンドにとって最後の年をスタートさせた。元々は、リリースして間もない『White Album』のレコーディングのために1968年のほとんどを費やした費やしたバンドが、1966年以来となるライヴ・パフォーマンスを行なうことだった。

当初の計画では、彼等のリハーサル風景、そしてその後のパフォーマンス(クルーズ船を2隻借りて、グループが地中海を渡ってチュニジアの古代円形競技場へ向かうというのがひとつの案だった)をテレビの特別生番組で放送するというものであり、すなわちアルバム『White Album』の特徴でもあったスタジオの細工はなしに、生演奏で披露できる曲を1セット分用意しなければならなかった。

“典型的な1955年タイプの曲だ”

当初“ゲット・バック”セッションと呼ばれていた、1969年1月の大半を費やしたこのセッションの2日目に、ポール・マッカートニーは例の白黒シャツ同様に、50年代を彷彿とさせる新曲「Oh! Darling」を披露した。ザ・プラターズやザ・ダイアモンズのロックンロール・バラード・スタイルで書かれたこの曲の初期ヴァージョンで、ジョンとポールは10代の頃に行なった最も古いホーム・レコーディングと同様に(『Anthology 1』の「You’ll Be Mine」のような)、ザ・ダイアモンズの1957年ヒット曲「Little Darlin’」を真似ている。ジョージ・ハリスンの解説通り、“コード構成が非常に良い。典型的な1955年タイプの曲”だった。

ザ・ビートルズは1月中に何度も「Oh! Darling」に取り組んだが(ほぼ完全なヴァージョンが『Anthology 3』に収録)、リンゴが映画製作に専念できるように一連のセッションは終焉を迎えた。しかしその月に披露された多くの楽曲同様に、彼等が完成作品に満足することは決してなかった。

“ちょっと力を入れて歌った”

ザ・ビートルズは僅か数週間の内に新たな曲に取り掛かるためにスタジオに戻った。彼らは1969年の2月から8月にかけて、『Abbey Road』収録曲をレコーディング。これが、多くの彼らの傑作が生まれたスタジオが建つ通り名にちなんで名付けられた作品であり、ジョン、ポール、ジョージ、そしてリンゴが一緒に仕事をした最後のアルバムとなった。

4月20日のセッションで、ザ・ビートルズは再び「Oh! Darling」に取り組んだ。全26テイクの内、最後のテイクが1番良い出来だと見なされバッキング・トラックに採用されたが、曲の運命を左右するのはその歌いっぷりだとポール・マッカートニーは確信していた。

バリー・マイルズ作の伝記『Many Years From Now』の中で、彼は詳しく説明している。「僕が特に覚えているのは、ヴォーカルをしっかりやりたい、良いものにしたいという思いだった。だから毎朝レコーディング・セッションで、ハンド・マイクやスタンディング・マイクを使ってみたり、とにかくあらゆる方法で試してみて、最終的にはかなり納得のいくヴォーカルが出来上がりました。ちょっと力を入れて歌った…。いつもはヴォーカルで色々とトライするのも一日で終わらせるので、俺にしては珍しいことですが」

“声帯を引き裂かんばかりの勢い”

エンジニアのジェフ・エメリックがポールの説明を補足する。「僕たちは毎日、50年代スタイルのテープエコーを使って、声帯を引き裂かんばかりの勢いで全力で歌うポール・マッカートニーの素晴らしいパフォーマンスに酔いしれました」
グループが『Abbey Road』に集中的に取り組み、7月と8月の大半を同プロジェクトに割く中、7月23日、アポロ11号の宇宙飛行士達が月から帰還したその日に、ポール・マッカートニーはアルバムから流れるあの並外れたヴォーカルを漸く捉えた。


“あれはポールによる素晴らしい曲だ”

ジョン・レノンとジョージ・ハリスンの卓越したバッキング・ヴォーカル等のオーバーダブの作業は、8月いっぱい続いた。完成された曲のスタイルは明らかに、ザ・ビートルズの面々が10代の頃に夢中だった50年代の作品に対するトリビュートであると同時に、彼らがどれだけ遠くまで来たか、そうして何処から来たかを明確にした、禁じ手なしのパフォーマンスだった。

この曲についてジョン・レノンは1980年に、「あれはポールによる素晴らしい曲です」と振り返りつつ、こうジョークを加えた。「僕ならもっと上手くやれたのにとずっと思ってました。あれは彼よりも僕っぽい曲だった。彼が書いたわけだから、もう仕方ない、彼が歌うしかない」。

Written By Paul McGuinness

ザ・ビートルズ「Oh! Darling」の裏話:10代の頃に夢中だった50年代の作品に対するトリビュート~udiscovermusic



Oh! Darlingにポールの想いが込められているのですね。素晴らしいエピソードです。今回のAbbey Road 50thでもOh! Darling、良かったですね!感激しました。
その感激に感謝して、川柳を…


信じてと  叫び歩けば  靴を脱ぎ

この曲の激しさを表現したのですが、叫びながら、横断歩道を裸足で歩く…そんな奴はいないか…(笑)
でも分かる人には、この川柳で読まれている曲は何か、誰の事を言っているのか、すぐに分かりますよね。


エッ!?分からん…って…そんな…泣き崩れてしまいます…

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川柳コンテスト・アビイ・ロード50周年記念エディションで、このような川柳を詠みました。

川柳コンテスト・アビイ・ロード50周年記念エディションで、このような川柳を詠みました。

ラグビーワールカップ2019、日本は初のベスト8進出で盛り上がりましたね!一次予選3勝0敗でしたからね!南アフリカ戦で破れはしましたが、大健闘です!
そして、今日は準決勝・ニュージーランドVSイングランドでした。


ニュージーランドVSイングランド Wカップ2019-1

ニュージーランドVSイングランド Wカップ2019-2

ニュージーランドVSイングランド Wカップ2019-3

ニュージーランドVSイングランド Wカップ2019-4

結果は、NA NA NAんと!イングランドが勝利!これは決勝戦も見逃せませんね。

そのラグビーWカップに合わせて、このような川柳を考えました。

Crossroad 一緒に歩むよ One Team

これは、ユニバーサル・ミュージック・ジャパンが、ザ・ビートルズのAbbey Road 50thの発売に合わせて企画された『アビイ・ロード50周年記念エディション』大ヒット記念!川柳コンテスト開催!の為に考えた川柳です。

アビイロード川柳

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル


これまでTwitterにアップした私の川柳は…

白線を 並んで歩く 癖が付き

何枚も 同じアルバム でも違う

AとB ひっくり返して 半世紀

まだ演れる 一緒に渡ろう さくら道

Crosswalk One For All Foever


このキャンペーン、10月31日までですので、一句詠みたい方は、ぜひ応募して下さい。考えていると面白いですよ。

そして、こちらの方は、残りあと2日となります。そうです。「リンダ・マッカートニー ザ・ポラロイド・ダイアリーズ写真展」です。

Linda McCartney. The Polaroid Diaries  Taschen1


日本で初、いや、世界で初のリンダさんのポラロイド写真展が大阪で開催され、多くの方が行かれたと思うのですが、この写真展は大阪では最初で最後になると思いますので、最終日・28日にもう一度行こうかと思っています。ここでしか買えないグッズもありますので…
ところが、売り切れているグッズもあるようですね。リンダさんがカメラを持っているトートバックとか…


リンダさんがカメラを持っているトートバック

ポールが写っているポストカード4枚セットとか…

paulpostcard4

PANさん、ご連絡ありがとうございます。

当日、何を買おうかな…!

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Abbey RoadとHalloween!骸骨が庭のアビーロードを歩く!コワ~!

Abbey RoadとHalloween!骸骨が庭のアビーロードを歩く!コワ~!

今年もあと、二ヶ月と少しで終わりになりますが、それまでに色々なイベントがありますが、こちらの準備をされている方が既におられるでしょうね。それはXmas。

恒例のAmazon 音楽ランキングを見ると、Pentatonix「The Best of Pentatonix Christmas」、Idina Menzel「Christmas: A Season Of Love」、Mariah Carey「Merry Christmas (Deluxe Anniversary Edition)」、Michael Buble「Christmas (Vinyl)」など、Xmas関連のアルバムがランキングしています。

11月22日に発売されるThe Beatlesの‘Singles Collection’もXmas向けての販売と言う位置付けでしょうね。
と…言うことは…ポール・マッカートニーのアーカイヴ「London Town」「Back To The Egg」はどうなるの?と思ってしますが、Ringo Starr「What's My Name」が10月25日に発売される事を考えれば、「そんなの関係ねぇ」って思うべきでしょうね。


そのXmas前に、このイベントもありますね。それは、10月31日・Halloween!
そのハロウイーンに向けて、ニューヨークのご家族の方がビートルズ「Abbey Road」を壮大で奇妙なオマージュを作成しています。


ニューヨークのギルダーランドGuilderland, New YorkのジェフJeffとピットキンEllen Pitkinは、ハロウィーンをテーマにしたアビー・ロードのアルバム・ジャケットを再現し、ビートルズの4人のメンバーがロンドンの道路「アビーロード」を横断していることを表現しました。

skeletons Abbey Road3

Pitkinの製作は、ビートルズの4人のメンバーが庭の芝生で作られた横断歩道を歩く骸骨skeletonsです。骸骨には、ビートルズがアルバム・ジャケットと一致するように髪の毛が作られています。

skeletons Abbey Road2

ジェフJeffとピットキンEllen Pitkinは、アビー・ロードの展示を組み立てるのに約半日かかったと言います。彼は、近所の大人からの反応は上々であると言いますが、一部の若い子供たちはディスプレイが何を称えているか理解できないかもしれません。

skeletons Abbey Road1

Abbey Roadのディスプレイは、Pitkinsが庭に置いたハロウィーンディスプレイの大きなセットのほんの一部です。ジェフ・ピットキン氏によると、他の装飾は数日から数週間掛かりそうです。

New York family creates Halloween-themed tribute to The Beatles 'Abbey Road' album~FOX26NEWS


なかなかやりますね!アビーロードとハロウイーンですか!日本だったら、札幌の雪まつりとか、奈良・明日香村のかかしコンテストに登場したら嬉しいですね。
年内のイベントなら、こちらです!先ずは…



神戸・リバプール友好推進オフィス(ペニーレーン)主催・第2回Beatles Fan Meetingが10月27日に開催されます。

神戸・リバプール友好推進オフィス(ペニーレーン)主催・第2回Beatles Fan Meeting

神戸・リバプール友好推進オフィス(ペニーレーン)主催・第2回Beatles Fan Meetingが10月27日に開催されます。


そして、11月9日・年内最後の当ブログ主催の西日本Meet Up会

~鹿と一緒にアビイ・ロードが出来るかも!?知らんけど~

NARA ROAD BACK

『 行ってみなはれ!物欲!食欲!ビートルズ欲!Meet Up in NARA 1109 』 ~鹿と一緒にアビイ・ロードが出来るかも!?知らんけど~

こちらも、奈良でAbbey Roadのポーズで記念写真を撮りたいですね!
只今、スケジュール案を考え中。二次会も個室貸切が出来る人数になりましたので内容を練らねば!

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Ringo StarrがAbbey Roadについて、The Endの歌詞を例えて応えています。(リンゴの言葉・英文を掲載)

Ringo StarrがAbbey Roadについて、The Endの歌詞を例えて応えています。(リンゴの言葉・英文を掲載)

昨日、リンゴ・スターがBCC6でアビイ・ロードについて語った内容をブログに掲載しました。

アビイロード川柳~ラグビー日本代表、Wカップ ベスト8進出決定記念! #アビイロード川柳 #ビートルズ #ユニバーサル

このインタビューの英文がありましたので、照らし合わせながらご覧になって下さい。

Ringo Starr: Abbey Road wasn't meant to be The Beatles' last album



Starr confirmed this notion in his BBC 6 Music interview.

“We did do Abbey Road and we was like, ‘Okay that’s pretty good…
僕らは『アビイ・ロード』を作って、『OK、すごくいいね』という感じだったんだ。

but none of us said, ‘OK, that’s the last time we’ll ever play together. Nobody said that.
でも、誰も『OK、これが一緒にやる最後だ』なんて言ってなかった。誰もね。

I never felt that. …
僕もそんなふうに思ってなかったしね

We’d made this record, and then we would go off and do whatever we wanted to do.
あのアルバムを作って、それからオフに入って、やりたいことをなんでもやろうと思ってたんだ。

And then Paul would call us and say, ‘Hey, you want to go in the studio lads?’ and we’d do another one.
それでポールが僕らに電話をかけてきて、『なあ、スタジオに入りたくないか?』と言ってね。僕らはもう1枚やろうとしていたんだ

So it was not the end—
だから、あれが最後じゃないんだよ。

because in the end the love you take is equal to the love you make.
だって、最終的に愛というのは受ける量と与える量が一緒なんだからね。

So I never felt it [the end of the band] was in stone."
だから、(『アビイ・ロード』が最後になることが)決定事項だとはまったく思わなかったね。


最後にリンゴが、曲・The Endの歌詞に例えている所がお洒落と言うのか「粋」と言うのか、素晴らしい言葉で応えている事に感激しました。

And in the end
The love you take
Is equal to the love
You make





実は、このBCC6のインタビューには、続きがあるのです。それは…(直訳ですが…)


Starr also recalled the creation of the famous medley that made up Abbey Road's finale.
スターはまた、アビーロードのフィナーレを構成した有名なメドレーについて語りました。

"Everybody was writing at a great level because they always did - but on side two, everybody wasn't finishing the songs. But that medley? It works so great.
「誰もがいつも素晴らしいレベルで書いていました。しかし、サイド2では誰もが曲を仕上げていませんでした。あのメドレー?それは素晴らしい仕上がりになったね。

"It's like we could do no wrong: You don't have to finish the song! Let's just edit them together and it works like a mini play. I love that section. It was really fun."
「悪い事じゃない。曲を完成させる必要はないよ!一緒に編集するだけで、ミニプレイのように仕上がったしね。このセクションが大好きなんだ。本当に楽しかった。」

(Although Abbey Road was released before Let It Be, it was actually the final album the band worked on. The sessions for Let It Be took place earlier in 1969, with producer Phil Spector finishing off the record in early 1970, adding new mixes and overdubs.)
(Abbey RoadはLet It Beの前にリリースされましたが、実際にバンドが取り組んだ最後のアルバムとなりました。Let It Beセッションは1969年前半に行われ、プロデューサーのPhil Spectorは1970前半にオーバーダブされています。)


リンゴの当時を振り返った楽しげな会話が嬉しいです。
アルバム「アビイ・ロード」を楽しく聞くことが出来そうです。


Thank you Sir Ringo Starr


こちらの方も、申込み、お待ちしております!

『 行ってみなはれ!物欲!食欲!ビートルズ欲!Meet Up in NARA 1109 』

NARA ROAD BACK

宜しくお願い致します!

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