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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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A Hard Paulden Week ~2017年のPaul McCartney来日を振り返る。

A Hard Paulden Week ~2017年のPaul McCartney来日を振り返る。

一年前のポール・マッカートニー公演を思い出されている方が多いGWでしょう。
ポールの来日は以前は11月、近年は4・5月なのですが、いつも超多忙…2013年の時は発表からポールの離日まで緊張(?)と張り切りすぎた日々を送ったので、I'm Downしましたが、その後2014年、2015年、2017年と続いていますので、体の調子具合、準備、気持ちと調整出来るようにはなりましたが…その代わりチケットは別物で年々席順が「The Back Seat of Paul Show」となり、VIPも遠のいて行きました…笑笑するしかない…


でもポール来日の楽しみは公演だけではありません。「来日発表」から「出待ち入待ち」と楽しみは段々増えています。当ブログでも、このようなフライト中継を致しました。

Welcome to JAPAN!Paul McCartney!!

Kit Awrer様、ご連絡ありがとうございました。ポールが乗っていると思われるビジネスジェットFalcon 7Xの追跡、楽しかったです。

羽田空港…行きたかったですね…でも、こんな時に便利なNA Dreamers皆様のお便りで助かりました。私も「ゆめ参加」させて頂きました。

Paul McCartney 羽田空港出待ち&グッズ販売&サウンド・チェックin武道館


今度、来日公演があった時は空港への出待ちされますか…ん…写真やプライベート動画を見せて頂くと「いいな~」、「行きたかったな~」と単純に思うのですが、当日行かれた方は本当にお疲れ様でした。私も関空で2度、韓国で1度経験していますが、人は多いし、長時間(ファンによっては前日から!?)待つのは結構辛い…しかもポールが見える保証はありません(1秒しか見れなかった時もあります。)…握手?サイン?アイコンタクト?ボードを見て貰う…ん…自己満足で納得しましょうね(笑)。


はっ!?なにこれ!?Ian McCullochとVIPの案内

ヤキモキする…ポール公演直前・武道館まで、あと9日!

ところで、一年前の4月ブログを振り返って読んでみると「北朝鮮ミサイル」の事がニュースとなり、結構不安感が募っていた事が分かります。それから一年…まさかの南北首脳会談が実現、5月には米朝首脳会談が予定されていますので、情勢が好転し、これまでの来日前の不安感が解消すれば、更に楽しみ方がレベルアップすると思います。

一年前にポールは4曲・新曲として出来上がっている事を発表していますが、この米朝首脳会談が成功すれば、トランプ大統領、もしかしてノーベル平和賞?なんて言う噂もあり、一時期、トランプ大統領に触れている曲があると言われていたポールの曲にも影響が出るのかな…

ポール来日公演まで、あと6日!サウンド・チェックへの心構えは出来ていますか?


それ程、一年だけで状況が変わるのですね…一年後は分からない…つまり!今が大事です。躊躇している場合ではありません。ポールが来る!そりゃ~公演行かねば!空港に到着する!?そりゃ~お迎えに行かねば!エッ!?またまた武道館公演がある!?そりゃ~……これについては、明日へ…

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Paulden Week(ポールデンウィーク)となりました!

Paulden Week(ポールデンウィーク)となりました!

二日間、ブログをお休みしている時にも関わらず、アクセスを頂き、ありがとうございます。
その間は休憩?ポールネタ不足?疲労?単なる怠慢?…などと思われる方がおられると思いますが、まあ、どれも当てはまるのですが時間がなくて…と言い訳みたいな事を言っていますが、トラブルの相談があり、そのアドバイスをしていると時間がなくなって…と言うのが状況にありました。そのトラブルも解消に向かっていますので、ようやくブログ再開です。


と…言っている間に、今日からゴールデンウィーク突入です!皆さんは超大型連休?エッ!休日出勤…お疲れ様です…。ポール・ファンにとってはGWと言うよりは、PW、つまり、ポールデンウィークですね!そうです。ちょうど一年前、ポール・マッカートニーが来日していたのです。まだ一年…もう一年…ですが、ちょっと当ブログで振り返ってみましょう。

2017年4月25日(火)日本武道館、4月27日(木)、4月29日(土)、4月30日(日)東京ドーム
4月28日、ポールは公演間の休憩日…なのですが、その間、ポールどうしていたのでしょうね…ホテルで休息?それとも…2014年の事も含めて、ポール来日時の行動や様子と言うのは年月を経して証言されて行くのでしょうね。

さて、この頃のブログの話題と言えば、ポールのジャケットに付いているワッペンはなに?です。勿論、Sgt.に関連しての事はデザインを見れば分かるのですが、あのデザインについて調べた事を記載しています。

Paul McCartney 東京ドーム公演 27/04/17 気になるのは…

Paul McCartney in JAPAN TOKYO DOME2017 セットリストはどうなる?


ワクワクしながら調べたのを思い出します。本筋のコンサートも勿論ですが、ポールが身に付けている衣装・デザイン・小道具についてはポール自身の意向が関わっていると思いますので、その思いに寄せる事が出来たと感じています。

そして、ポール来日公演になると、当ブログお馴染みのリスナーの皆様からの「ゆめ参加レポート!」、写真付きの投稿は本当に有り難いです。確認出来なかった事や見たかったシーンを皆さんからお寄せ頂き充実した内容を皆さんにお届けできたと思っています。

Pre:Paul McCartney in JAPAN TOKYO DOME 27/04/17

Paul McCartney 1on1 in JAPAN 4月27日 出入り待ち&サウンド・チェック


この機会に再度お礼を申し上げます。ありがとうございました。
この興奮は、このあとまだまだ続きますPaulden Week!

エッ!?Paulden Weekは、「あれ」から始まったのでは!との声も聞こえますので、その振り返りは、また今度!

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In Japan

In Japan

Paul McCartney speaking with his voice

Paul McCartney ポーズ

昨日、今年の1on1Tourの興行成績について記載しましたが、さてさて今日は、日本公演です。

Get Back Tour In Japan 6公演
The New World Tour 5公演
新聞記事では何らかの記載があるかもしれませんが、公式にはいずれも公表されておりません。


Driving Japan
November 11, 2002・Tokyo Japan Tokyo Dome・120,429 / 121,419・$14,406,218
November 13, 2002 (11日と合算)
November 14, 2002 (11日と合算)
November 17, 2002・Osaka Osaka Dome・80,284 / 80,944・$8,208,891
November 18, 2002 (17日と合算)




Out There
11 November 2013 Osaka Japan Kyocera Dome 71,320 / 74,974・$11,611,700
12 November 2013・(11日と合算)
15 November 2013 Fukuoka Yafuoku! Dome 34,525 / 34,525・$5,593,970
18 November 2013 Tokyo Tokyo Dome 146,845 / 146,845・$23,493,800
19 November 2013・(18日と合算)
21 November 2013・(18日と合算)




21 April 2015 Osaka Japan Kyocera Dome 38,517 / 38,517・$5,616,936
23 April 2015 Tokyo Tokyo Dome 149,117 / 149,117・$21,746,535
25 April 2015 (23日と合算)
27 April 2015 (23日と合算)
28 April 2015 Nippon Budokan 11,833 / 11,833・$6,878,517




Korea
2 May 2015 Seoul South Korea Seoul Olympic Stadium 38,212 / 38,212・$4,249,207



One on One 4公演・未発表


東京ドームでは…
2002年・平均40,143人
2013年・平均48,948人
2015年・平均49,706人
と2015年の方が人数が多いのはドームの収容人数が増えた?それとも有料入場者数が増えた?招待客が減った?などと想定される事もありますが、よく分かりませんね。


大阪・京セラドームでは
2002年・平均40,142人
2013年・平均35,660人
2015年・平均38,517人
この数字を見ると入場者数に関しては信憑性があるかも…と考えると、2017年、大阪が無かったのも分かるような気がします…


金額で興味深いのが、2015年の武道館が一人平均70,000円!?(1ドル120円として)
100000円、80000円、60000円、40000円、そして25歳以下限定C席2100円でしたが、座席の割合計算をしていないので、なんとも言えませんが、こんなもんなの?


2015年の東京ドーム・京セラ共に、一人の平均金額が17,500円と妥当な計算です。
ソウルは一人平均13,400円!日本のドームに比べると安い!
これらを見ると、今年の1on1の日本の興行成績が気になりますね…その数字により、次回のポール来日公演がどうなるのか読めてきそうです。


でも、そんな数字がどうであれ、また来てほしい…そんな希望を持ち続けましょう!

ポール5

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翻訳カキカキ:ポール公演の日本日誌~「ポール・マッカートニーと私と翻訳」

翻訳カキカキ:ポール公演の日本日誌

コメントを拝見し驚きました!
青井鳥子さんが長文にも関わらず翻訳にチャレンジしてコメントに掲載して頂きました。
ありがとうございます!!
コメントに置いておくにはMOTTAINAIので、「ポール・マッカートニーと私と翻訳」として、ブログ本文に勝手ながら転記させて頂きます。




ポールのHPの日本公演日誌ですが 翻訳ソフトを使って、少しだけ読みました。(^^♪
翻訳ソフトと言っても、私の場合はWEB上の無料翻訳ページを利用しています。
変な日本語に翻訳されることがありますが、なんとか日本語に変換して読めます。


それによると、ポールとスタッフは、最終日の公演後に銀座のホテルの24階にあるバーに立ち寄って日本公演について感想を述べたということです。( ^^) _旦
(ちなみに、ペニンシュラ・ホテル24階のバーのことと思われます)


特に、30日のドーム公演の時の5万人の青いサイリウムの点灯や天井に投映された「JAPAN LOVES YOU」などのメッセージには、いたく感激した、とありました。

また、日本のファンは礼儀正しいことや、昔はスタンディングをしなかった(抑えていた)が、今では、コンサート中もずっと立ち詰めで声援したり、ホテルや沿道にもたくさんのファンが応援に来てくれたことなどで、変化を感じたし、嬉しかったようです。

ここまでなんとか読めました。(間違っていたらごめんなさい)
あとは、長文のため、また少しずつ読みます。
先ほどの続きです。


羽田に到着した時は、1000人ものファンが出迎えてくれ、熱狂的で、泣いたり、叫んだり、握手を求められたりしたので、ポールは、それに応えようと、ファンに近づいた。
しかし、セキュリティチームは、ポールを急かして早く通路を通るように、背後から注意していた。


空港からホテルに向かうまでの間、ポール1on1ツアーの巨大看板などを目にした。また、新聞やニュースでもポールの再訪を大きく取り上げていて、自分たちは歓迎されていると実感した、とのことでした。
暮のNHK紅白へのポール出演と、その後の動向では日本のファンたちは、ネットなどで情報を共有しあい瞬時にして、今後、自分たちはどう行動するかを検討していた。


・・・ ということは、ポールは、この夢ブログも見ていた?かどうかは知りませんが、日本の動向を見ていたのですね~(゜-゜)
次に、武道館と東京ドームについて。


武道館はドームに比べると小さいけれど会場の大小は、あまり関係はありません。
会場の規模によって、それに合った曲の構成などを考えるからです。
(ということで、他国で実施した大規模会場と小規模会場のことを例に出していました。)


しかしながら、武道館はポールにとってはビートルズの時のコンサート会場でもあったので、特別な感情を抱く会場です。それは、親密さ、そして音楽性などについてもドーム規模の会場には無い良さを感じるからでしょう。

ビートルズの時、武道館では43000人の人が聞き演奏回数も5日間の合計で53曲でしたが、今年のコンサートには総計で17万人もの人が来て、4日間を通して148曲演奏しました。
また、サウンドチェックの曲も、ビートルズ武道館の時よりも長い時間演奏しました。
そして、ポールやスタッフたちととともに、聴衆がコンサートを盛り上げました。


中には、最初の武道館の時に来た人が、今年も来たりします。世代を超えて、大勢の人がポールのコンサートに来てくれるので、年代や時間を超えて、ポールの曲が人々を結びつけることを実感します。

(まだ続く・・・超長い・・・)φ(..)カキカキ
次は、ポールの東京滞在の記録です。


ポールが東京にいる間、日本の音楽関係者がポールを訪ねてきて、暖かな時間を過ごせました。
また、ポールは、コンサート前には、楽屋の自分の部屋で日本語の練習をしていました。
楽屋には、スタッフとして翻訳者がいて、その人と打ち合わせなどもしていました。
(会場のスクリーンに出る、日本語訳の翻訳者さんのことかと思います)


また、日本のファンに対して、Lineなどでポールへの質問を受け付けたところ、15万もの投稿が寄せられた。その答えの一部を、当ホームページからも見られます。

コンサートを終え、私たちは、日本をあとに、イギリスへ向かいましたが、日本での素晴らしい一週間の経験をもとに、また新たなスタートを切ることができました。
日本は遠く、文化なども全く違う世界だけれど、ポールとの旅を通して、世界と結びあえることを経験するのは喜びです。


・・・・・・・・
以上、意訳ですが、なんとか ニホンゴ、ガンバリマシタ。
では、これにて、さよなら (^.^)/~~~



青井鳥子さん、ありがとうございます。
いつもの私のブログ文面の2倍のボリュームですので、よくカキカキされたと思い、感謝致します。
しかも、分かり易い文面ですので、じっくりと読むことが出来ました。途中に挿入されている絵文字が、私の文面とは異なる柔らかさがあり、今回、コメントに記載して頂いた事に嬉しく思います。

最近、かなり多忙でオクレオクレ(送れ送れor遅れ遅れ)とまるで、オレオレ詐欺みたいな様相でしたので助かります…サポートに…

今度、短期休暇に入りますので、その節は、皆様、ブログへのカキカキ、宜しくお願い致します。
 管理人より

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ポール・マッカートニーと私と涙のサウンドチェック♪~andy25様からのお便り

ポール・マッカートニーと私と涙のサウンドチェック♪~andy25様からのお便り

今日はヒサシブリのポール来日公演への参加の想い出シリーズ!そうです。お忘れになっていませんか!?「ポール・マッカートニーと私とホニャララ…」です。
今回の投稿は、西日本MeetUp会の大阪・ジョシの方からです。
では、どうぞ!



「ポール・マッカートニーと私と涙のサウンドチェック♪」

ペンネーム:andy25
住 ま い:大阪府
参加公演日:2017年4月27日、29日、30日
使用機種 :Sony Cyber-Shot DSC-WX5、iPhone5s


今回、VIP#2に初エントリーし見事、最終日に当選しました!
そして迎えた人生初のVIPデー。まずはサウンド・チェックです(以下、SC)
幸運にも今回、こちらのブログリスナーの方達とご一緒させて頂けたので、朝の10時前から並びましたが、待ち時間もあっという間でした。


25ゲート前で並んでいる列

13時半頃にチェックインが始まり、VIPパスを首にかけてもらい、手首用のリストバンド、記念品のバッグやパンフなどをいただき、通路に設置された待機スペースでPaulの到着を待ちます。

イスの写真 paul VIP tokyodome

ふと周りを見渡すと、ほとんどの人がリクエスト曲などを書いたボードを用意しています。
な~んにも予備知識がなかった私が大・大・だ~い後悔していると、優しいお仲間、Oさん、Mさんが厚紙とマジックを恵んで下さり、私も即席で大好きな曲を書いてみました。


You Gave Me The Answerの写真

慌てて書いたのでレイアウトもめちゃくちゃな上に、こんなに小さいボード、絶対Paulには見えっこありません(笑)
でも、いーのです!手に持って参加するだけで、一気に気分UP↑↑↑です!


で、いよいよ会場へ通され・・・Paulの登場です!

キャーーー!ポーーーール!

ここからは、あまりに興奮しすぎてよく覚えていません(笑)

ラフな感じでSCが始まり、サイドスクリーンには映像まで流れ、本番さながらのクオリティーです。

Paul McCartney サウンド・チェック tokyo

なんと参加者のリクエストに応えて「One After 909」を!羨ましいー。

ピアノに移ったのを確認して、私もリクエスト曲を必死に掲げます。(全然見えないのに・・・)

すると、チャイムの音が・・・♪キン・コン・カン・コーン♪
あっ!大好きなWINGS時代の曲「 Let ‘Em In」です!


大興奮していると…
なぜか目に涙があふれ・・・
首にかけていたMaccaタオルで必死に涙を拭うものの、全然追いつきません。
ついには大号泣し、泣き崩れてしまいました (T_T) すると、隣にいたお仲間、Nさんに、「ちゃんと見ないともったいないよ」と優しく肩を叩かれ、ハッと我に返りました。


「元をとらねば!」と…

関西人根性がむくむくと湧きあがり、そして、顔をあげて号泣しながらも最後までしっかりと見ることができました。

Let ‘Em In 2017 Paul McCartney SC in Japan

その後、「Ram On」や「Lady Madonna」などの曲が続き、あっという間に終了。

私とポール・マッカートニーと涙のSC


コンサート本編では、アリーナA10・7列目(実質、前から5列目)という夢のようなVIP席でPaul来日公演を締めくくることができました。

以上、初めてのVIP体験を振り返りましたが、やはり大号泣したSCのあの瞬間が一番心に残っています。
「 Let ‘Em In」、べつに大号泣するような曲ではないんですけどね(笑)


でも、大好きなWINGS時代の曲を聴きながら、今、こうやって本人を目の前にしてSCを体験し、とっても幸せな気持ちになれていること、
Paulの音楽に出会えて人生が豊かになったこと、
Paulを好きになって本当に良かった、
ありがとう、Paul....
と、様々な思いが交錯しての、あの涙だったのだと思います。


そして、ブログリスナーの方達と素敵な時間を共有させていただけたことも、最高の思い出になりました!
ありがとうございました。



☆With 今回の反省☆
いくらVIP席とはいえ、写真を撮るにはかなり遠く、SCはもっと遠い・・。
5倍ズームのデジカメなんて話になりませんでした・・。
次回、運よくVIP当選したら、絶対にカメラを新調します!(*^_^*)


☆おまけ☆
SC時にいただいたグッズです。
ジョシにはごついバッグですが、楽しかった時間を思い出させてくれる宝物です。


ポールVIPグッズ2017


Thank you PAUL
キャーーー!





andy25様 当時の感激と言うか…涙と言うか…いや、キャーと言う叫び声が聞こえてきそうな投稿で、大変、楽しく拝見させて頂きました。ありがとうございます。

東京ドームのVIPには並んだ事がなかったのですが、あの25ゲート前なのですね…いや…暑い…
中の椅子の上に、ペットボトル…ポールのパーティーは、お水…なんですね…健全です。ビールの1本位出してくれると、それでは足りない!と言う事から、次から次へとビールも売れるし、盛り上がるし、イイと思うのですが…キョードーさん、今度、検討されませんか?

ボード!可愛らしいですよ!特に、最後の「ER」が…(笑)
今回のクライマックス! Let ‘Em Inの涙…
その後の復活劇が大阪人らしい!納得です。飲み放題で、必ず元を取る!!そんな勢いですね。

おっと…これで終了したら、変な締めになってしまいますね…
ポールへの感謝、そして、リスナーの皆さんとの出会いの感謝、本当にありがとうございます。

私は、投稿して頂き、西日本MeetUp会に参加して頂く、andy25様に感謝致します。
Thank you andy25!キャー!


With 
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宜しくお願い致します。

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