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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)Final・開封の儀2

いよいよ、ポール・マッカートニーのFlaming Pie・コレ箱(Collector's Edition)(略・PFコレ箱)を購入されたNAドリのtawatawaさん(略・タワさん)の開封の儀ファイナルとなります。

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART1

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART2・消費税額をお忘れなく

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1

一気に画像を掲載しますが、実は、元は動画で連絡を頂いており、その動画から部分的な所を私がトリミングをして掲載しております。

動画を再生すると、タワさんの説明…いや…このコレ箱の余りのグッズの多さに途中から説明と言うよりは、ボヤキ?になっていくのですが、これが笑えるのです…まあ、それ程、資料が多い!って事です。タワさんの説明は『』で記入します。
先ずは、こちらからスタートです!


『皆さん、一番の期待のレコード!これです!』
ディング音源のLP盤、ここでしか手に入らない「ザ・バラッド・オブ・ザ・スケルトンズ」登場!

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-1

『エンボス加工になっています。』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-2

『これ何?(開けて)Oh! 箱よりもちょっと大きいポスターです。まあ…何が書いてあるのか分からない…』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-3

『まあ!なんと美しい!』

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)Final

このレコード、裏面ピカピカです!反射して対面が映る程です。しかも、絵が彫ってある?

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)Final・開封の儀2

『これは、なかなかです。恐らくプレーヤーに乗せる事はないでしょう。』 (エッ!?聞かれないのですか!?by管理人)



『写真集です…』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-4

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-5

『あ~僕に似ています。』 (と聞こえました。by 管理人)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-6

この写真集の中身について、あれこれ説明して頂いたのですが、スイマセン…ワープさせて頂きます。by 管理人

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-7



CDセット

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-8

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-9



Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-10

『書類ケースみたい…』 (これでは仕事みたいですね。by 管理人)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-11

(折れ曲がっている所を指差して) 『うあ~ こういうのがよくあるんだ…』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-12

(FREEの所も指差して) 『タダなんだ…』 (ご指摘の通りです。by管理人)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-13

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-14

『はい、これ写して…(あまりの数の多さに) あ~しんどくなってきた。』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-15

『ほ~なるほどね…(説明を省くようになりました。)』 (全く何のペーパーか分かりません。by管理人)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-16

『好きな人だったら、(ポールは)こんな字を書くんだ…と思うのでしょうね。』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-17

『これはたぶんコーヒーを零してるわ~』 (再現力抜群のペーパーですね)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-18

かなりの枚数のペーパーがあり、1枚1枚、手にとって広げて、映して頂きましたが、全て掲載するわけにもいかないので、一部のみとさせて頂きました。
この数多くのペーパーを書類ケースに入れる際に、『なんて書いてあるのかわからん…』 (同感ですby管理人)



Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-19

『クラブサンドイッチ、これ…持っている人いたな~』

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-20

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-21

ようやく、最後の1冊となりました!ほら!箱の外と内周は、このようになっております!
まるで、ピラミッドの底のようです。

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-22

簡単に説明して頂いたのですが、あまりの数の多さに、ブログを掲載している私の方が疲れてしまいました…こりゃ~大変だ~
よって、説明省略(かなり怠慢になってきました。)

Flaming Pie Collector's Edition・開封の儀-23

これでファイナルです。ブログをご覧の皆様、膨大な画像をご覧になって頂き、ありがとうございます。
購入から開封まで情報と動画をご提供して頂いたtawatawa様に感謝致します。動画を撮影された娘さんにもお礼を申し上げます。ありがとうございます。

追伸:資料をコレ箱の中に片付けるのも大変だったでしょうね…入れ方を間違ったら大事ですから。

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Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1

ポール・マッカートニーのFlaming Pie・コレ箱(Collector's Edition)(略・PFコレ箱)を購入されたNAドリのtawatawaさん(略・タワさん)から連絡を頂きました。ありがとうございます。
これまでの内容は…こちらから


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART1

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART2・消費税額をお忘れなく

今日は、そのコレ箱、開封の儀の様子をご紹介致します。


この開封の儀、何が大変かと言えば、初めて開封する箱って、テープで止めている所を慎重にカッターで切って、そして、取り出す事です。そして!オープン!

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-1

クッション材で覆われています。その中を取り出すのが、これまた大変…重いのです…10kgもありますから…「よっこらしょ!」

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-2

無事、取り出しました。ありゃ!?外箱ダンボールに何やら記載がありますね。
中身の説明です。わざわざ、ダンボールに印刷されているとは!やはり、この外箱、大事に保管せねばいけませんね。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-3

クッション材で丁寧に覆われています。テープを慎重に剥がして…オープン!

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-4

登場!コレ箱を象徴するデザインです。箱、頑丈です。しっかりした作りになっています。

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1

このコレ箱の蓋の内側に何やら…

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-5

ポール直筆ですね。

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-6

ふむふむ…ん…と言いながら、読めません(笑)
読めて、訳せる方、お助け下さい!(ユニバーサル・ミュージック 国内仕様には対訳付いているのですか?)


次は、大理石紙に大事に挟まれています。オープン!

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-7

リンダ・マッカートニーの写真集です。
この通り、大事に大事に包まれています。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-8

2枚目はセルフィーです。紙質が気になりますね…

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-9

この写真、6枚入っています。

フレミングパイ リンダ・マッカートニー写真集1

フレミングパイ リンダ・マッカートニー写真集2

全てお見せすると、ユニバーサルさんからお叱りがあるかもしれないので、あとは、ご購入してからご覧になって下さいね。

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-10

大事に仕舞わないと…開くのは良いけれども閉じるのも大事です。

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-11

次は、レコードです。勿論、180g重量盤です。
Flaming pie Pickもあります!


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-12

あら!タワさん、ピックを取り出して…そのアップを見せて下さいよ!
それよりも、こちらの方を優先されたのですね。
レコードの中に何やらポールからのお手紙が2通同封されています。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-13

2LPよりも、お手紙の方が気になるタワさんです(笑)。
なんて書いてあるのか解読して下さいね。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-14

レコード・ジャケットは見開きタイプで、中に歌詞冊子が入っています。
内容は2CDと同じかな?


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-15

もう1枚…でも、あまり興味がなさそうなタワさんでした。
レコード試聴会ではないので…
でも、レコードを入れるカバー、色といい、デザインといい、凝っていますね。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)PART3・開封の儀1-16

そして、次は…って、ところで・・・スイマセン…今日は体力の限界…続きは明日へ…

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Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART1

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着!PART1

7月31日に発売されて、即日に購入された方が全世界で大勢おられたと思うのですが、反対に郵送の都合で到着がおくれた方も大勢おられたと思います。
私のFlaming Pie 2CDも到着が8月10日に到着と遅れました…これは仕方がないですね。Amazon.JPからの購入ですが輸入盤でしたから。


そして、やっと!Flaming Pieが到着されたファンの方がおられます。当ブログの官房長官・NAドリのtawatawaさん(略・タワさん)です。
そのタワさんから、ポール公式から購入されたFlaming Pie コレ箱(Collector's Edition)が届いたとのお知らせを頂きましたので、そのご報告を掲載させて頂きます。


今回のFPコレ箱の特徴は販売元が限定されている事、発売数は全世界合計3,000箱、高額($600)、そして、デカイ!重い!事ですネ。
デカさと重さは、どれくらいなのかピンと来ないですね。先ずは到着したFPコレ箱(手前)の画像をご紹介します。


Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)が到着


輸送で心配されていたのは、FPコレ箱の外箱に黒擦れが付いて到着する事です。これまで、このような画像がネットにありました。

Tug Of War Super Deluxe Edition ボコボコの箱

あっ!これは私のTug Of War Super Deluxe Editionか…(笑)

Tug Of War Super Deluxe Editionが、Amazon UKから届きましたが…(笑)

FPコレ箱はこちらです。

FPコレ箱 黒擦れ汚れ

ありゃ~って感じですね。外箱まで大事に置かれたいファンにとっては災難です。
ところが、今回のタワさんの外箱に汚れなし!これは良かったですね。おめでとうございます!


下記の画像で、左側がEgypt Station (Traveller’s Edition)(略・エジ鞄)、真ん中がWings 1971-73 Super Deluxe Box(略・W箱)

コレ箱の平面の大きさが分かりますね。因みに大きさは…
コレ箱:幅64✕奥52✕高さ13
エジ鞄:30✕44✕27
W箱:36✕31✕18


LPが縦横31.5センチですので、コレ箱は、その4倍の平面ですね。広い!

さて注目?の重量は…

Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)到着しました

コレ箱10.1kg 
Flaming Pie・Paul McCartney コレ箱(Collector's Edition)重量

エジ鞄 7.8kg 、 W箱 5.9kg

重量コンテストはコレ箱が圧勝!…って…重さを競っているのはないのですが…まあ、それ程、何が詰まっているって事ですね。

そして…そして…PART2(お値段と追加のアレです)へ続く!

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Flaming pie 2CD・Paul McCartney Archiveが到着!PART2~ライナーノーツを読む

Flaming pie 2CD・Paul McCartneyが到着!PART2~ライナーノーツを読む

ライナーノーツについて、輸入盤で不便なのは英文である事です。1CDの14曲は1997年と同じですので、今回追加記載された2CD目のライナーノーツに記載されている文面を翻訳しました。

Flaming pie 2CD・Paul McCartneyが到着!PART2~ライナーノートを読む

CD2-BONUS TRACKS

「Somedays」(Home Recording)
Somedaysを聴いてすぐにヴィンテージ・ポールを思い出しました。ヒット曲を書き続けるのはかなり難しい。最も偉大なヒットメーカーを知っていてもね。Somedaysは名曲だと思うから、ポールが自分のルーツに戻ってきたのは嬉しいことだよ。この曲はシンプルな曲の一つだと思う。私はこの曲が大好きだったし、素晴らしいと思った。
George Martin


「Young Boy」(Home Recording)
初めは "かわいそうな少年 Poor Boy"になってしまいました。"愛を見つける方法を探している哀れな少年" 「哀れな少年」は古いエルビスの歌のように私に思い出させました。そして「哀れな少年」はあまりに多くの意味合いを持っていました。「Young Boy」の方がいいので、だから "Young Boy "の方が良かった。
Paul McCartney


「Souvenir」(Home Recording)
電話がデモの最中に鳴りました、それでも、それをちょっと無視しました、そして、雨が降り始め、大きな熱帯の真ん中に降り注いでいました。
私はデモが大好きで、実際にデモを使用したいと思っていたので、その事は非常に多くの雰囲気がありました。
電話が鳴っているのが聞こえてくるし、何が起こっていたのかがわかるし、人が動き回っているのがわかるし、それを書き留めている間にも人が動いていた。
Paul McCartney


(この内容は下記のポールのコメントも参考にして下さい。)
1995年1月のジャマイカでのリラックスした休暇中に書かれた、「Souvenir」」の後半のスタジオ録音は、鳴る電話と熱帯雨林の音を用いて、オリジナルのデモの簡単な雰囲気を複製することを切望していた。そのため、デモはスタジオ・レコーディングのガイドとしてマルチ・トラックテープに組み込まれ、オリジナルの各要素が注意深く聞かれ複製されました。78 rpmのようなコーダは、ジェフとポールが、サウンド・サンプラーが組み込まれたキーフォブを運ぶエンジニアのジョン・ジェイコブスを見た後に追加されました。これを媒体にエンド・ボーカル・エフェクトを追加しました。


「Beautiful Night」
かなり昔に作った「Beautiful Night」という曲があったんだけど、ずっと好きだったし、それを聞いた人たちも気に入ってくれたんだけど、それが正しいバージョンだとは思っていなかった。私はピアノの前に座って、ただ始めただけだったんだ。
長い間、誰かを知っていて、多くの仕事をしてきたからこそ、お互いのプロットが完全に失われてしまうことがあるのですが...。また彼と一緒に仕事が出来て良かったです。
Paul McCartney on Ringo Starr




Somedaysは「Flaming Pie Radio Special」からジョージ・マーティンのコメントです。
Young Boyは、「Flaming Pie Radio Special」からポール・マッカートニーのコメントになります。
Souvenir、電話の音に驚きませんでしたか?(笑)
Beautiful Nightは親友への感謝の言葉が語られています。


こうしてポールのコメントや、これまでのインタビューを読むと、このアルバムに収録されている曲への想いが伝わってきますね。アルバムが発売された1997年当時に聞いた時は、それ程感銘しなかったが、今は年齢を重ねてポールの心境が分かるようになったのかな…

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Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1

やっと到着しました。発売されてから13日目…仕方がないですね。安い輸入盤を狙って、Amazon・JPに予約しましたから。そのお陰で2,097円で購入出来ました。現在は2,705円です。海外からの直販で2,091円+送料350円ですので、私の知る限り最安値でした。

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-1

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-2


到着したCDを覆っている薄いビニールを剥がすと…

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-3

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-7

ありゃ!表の小さなシールと裏面の曲目紹介はビニールに付いていたのですね。

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-4

この各シールを剥がして、CDジャケットに貼り付けました。

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-5

Flaming pie 2CD 輸入盤・Paul McCartney Archive が到着!PART1-6

ん!満足!
CDジャケットを覗くと、この歌詞が記載されたCDブックレットとジャケットって張り付いているのですね。通常はセパレートされているのですが、一体化されている方が冊子をなくさないので便利です。



ブックレットの始めにポールのコメントがあります。1997年に発売された時のブックレットと同じ文面ですが、輸入盤で解読されていない方の為に直訳を掲載します。

「ビートルズ・アンソロジー」を聴いて、何か新しい音楽をやりたいという衝動に駆られたんだ。アンソロジーは、ビートルズのスタンダードを思い出させてくれたし、曲で到達したスタンダードを思い出させてくれたから、僕にとってはとても良いものだった。だからある意味では、このアルバムの枠組みを作るためのリフレッシュ・コースだったんだ。
アンソロジーを見ていると、アルバムを作るのに時間がかからなかったことや、アルバムを作った時の楽しかったことも思い出すことが出来たよ。ビートルズは真面目なグループではなかったからね...
だから、その一部に戻って、楽しみながら汗を流さないようにしたいと思ったんだ。それがこのアルバムを作る精神です。
笑わないといけないんだ。だから、友達や家族をたくさん呼んで、一緒にやってみたんだ。
そして、楽しく作ったんだ。うまくいけば、曲の中でそれが聴けるといいな。
ポール



ストリーミングと異なり、ジャケットが手に取って楽しめるのは格別ですね。中を見ると、花がいくつかプリントされているのですが、この花の種類分かります?
エッ!?コレ箱の解説には記載がありますか?ん…お分かりの方、教えて下さい!


この素晴らしいアートは、The sleeve design for Flaming Pie was credited to The Team
そして、 all photography was by Linda McCartneyです。


ところで、このCDブックレットには、1997年と同様に、アルバムの歌詞に加えて、ビートルズの歴史家であるマーク・ルウィソンMark Lewisohnとマッカートニーの広報担当者、ジェフ・ベイカー Geoff Bakerによるノートが含まれています。(14曲目)
こちらからご覧になって下さい。


Flaming Pie (1997)~album liner notes.


さて…お次は…PART2へ

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