ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney One On One Tour 2017

クリーニングからポール・マッカートニーまで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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貴重な物ほど、保管は大変…

貴重な物ほど、保管は大変…

私の部屋には、ポール・マッカートニーのポスターを飾っています。
2013年の京セラ・追加公演の告知、2014年の来日公演告知、2015年の韓国公演告知、その他、サイズは小さくなりますが、ロバート・ウィテカー写真展、映画「Eight Days A Week」などのチラシ。


昔、ポスター類は丸めて押し入れの中…というのが多かったのですが、折角のポスターなんだから飾らないと意味がない!と思い飾っているのですが、紫外線による日焼け、変色は避けられないでしょうね。これは諦めています。

と…言って、紫外線に当たらないように部屋の隅に保管長期間保管していると…「これは要らないもの?」と思われます。
と…言って、どれもこれも部屋に飾る事も出来ません。
大切なグッズの行き場は…どうすれば良いのか…貴重な物ほど、保管は難しいと思います。


赤穂市・ビートルズサロン『GLASS ONION』に行った時にポスターの保管方法についてお聞きしたのですが、1枚1枚特別なフィルムに挟んで保管されているそうです…1960年代の貴重なポスターもあるので保管方法は大事です。私の告知ポスターとは価値が違います。

またその時にビートルズのサインを拝見しましたが、硝子ケースの中、しかも日が当たらないように工夫されていました。当然と言えば当然ですが、実は展示されていても見えにくい…でも保存の事を考慮すれば当然の事です。保管と展示方法って難しいですね…

レコードやメモ帳、CDジャケットにサインされたものであれば、置き場所があると思うのですが、大きなものにサインされたら、どう保管すればよいのでしょうね…そんな事を思ったのも、この公演の様子を見た時です。

Paul McCartney Back In 1on1 Tour

ベルリン公演 Paul McCartney

6月14日 ドイツ ベルリン州 ベルリン…ヴァルトビューネ 22,000人 Waldbuhne, Berlin
また、また、日本人の方が、ステージに!!


今年夢参加した中では、印象に残る公演、しかも一番ユニーク、そして貴重な瞬間。サージェントの衣装にポール・マッカートニーがサインしました!しかも日本人の方に!

これまではジョシでないとステージには上がれない?プロポーズでないといけないの?とお嘆きのオジサン族にとっては嬉しい瞬間であったと思います。でもステージ登場はサージェントの服装だったから?とは思えません。ユーモアのセンスがあったからだと思います。
そうだ!?京都に行こう…でなく、ユーモアで行こう!と、もう心は次の来日公演への先行逃げ切り夢参加です。


そんなステージ夢参加に思いを馳せているファンの方…希望を持ってVIP席で参加しましょう!
エッ!?それよりも来日公演でVIP席を獲得する方が大変…確かに…そうなれば、まだゲットし易い海外公演の方が良いかもね!

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毎月届くのは…何でしょうか?

毎月届くのは…何でしょうか?

毎月、届くものがあります…通販?請求書?食品?ギフト?雑貨?雑誌?そんなものが届く時がありますが、毎月ではないですね…毎月届くのは、これです。BCC発行の「月刊ザ・ビートルズ」です。

一通り目は通します…が、丹念に読む場合と、全く読まない(見るだけ)の記事と両極端です。
残念ながら「GET BACK SESSION」はダラダラ感があり、読みません。
CDでは、音源は反対に、そのダラダラ感を聞くと言うよりは、流しながら聞くと感じで、演奏になると正規の音源とは異なる音ですので魅力的です。


丹念に読むのは、ライヴ・レポート、apple・houseですが、この方のエッセイ(かな?)は、とても面白い!いや興味深い話を掲載されています。それは…
「すべての始まりはザ・ビートルズ」倉林敦夫氏


特に10月・11月号で掲載されている「ポール・マッカートニー来日公演秘話」は、これまでの情報、聞いたことがあるorない話をまとめて記載されているので、分かりやすく、大変興味深い内容です。

ポール来日に関連した事はネットでも掲載されています。

ポール来日めぐってライバルが競り合い 水面下の交渉


BCCの内容は…書けませんが…「幻の日本公演」「2002年公演に着手」「有意義だった敗北」「ポールとヘザーの問題」「2013年の公演」と書かれており、次は「ツアーこぼれ話」「2014年公演中止」を綴られるそうです!これは興味津々です。やはり注目は2014年の中止についてです。

あの時、ポールはどうしていたの?
どんな症状だった?
いつから調子悪かったの?
本当に手術したの?
腸捻転だったの?
リハビリは?
どうして奥さん、来日時に来られなかったの?
日本のファンの声は届いていた?
中止を決定したのはいつ?
リベンジの野外公演はするの?それともリベンジは新国立?
最後に…今度、いつ日本に来るの?


まだまだ聞きたい事がありますが、あまりにも現実過ぎる質問なので、そんな内容は掲載されてないかな?でも、そんな事も気になりますので、ぜひ教えて下さい!と…まるでBCCの方に読んで貰えている事を前提とした質問です。

お次は、毎月でなく、ほぼ?毎日更新している、そうです。第三回「Paul McCartney Back in 1on1」です。

160417_Key Arena, Seattle

4月17日 アメリカ合衆国 ワシントン州  シアトル…キー・アリーナ 17,500人 Key Arena, Seattle

この時から「共演」する機会が増えたのかな?
共演があると「花」がありますし、盛り上がりますね。
ポールの来日の時も、あの方!との共演、期待しています。


tawatawa様の突撃TELに刺激を受けて、BCCの事を掲載させて頂きました。
BCCの方、見てますか~また投稿しま~す!(って、いきなりミーハー調…)

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メープル様からのエピローグ~Amtrak Maple Leaf Trainで、びっくりぽん!

メープル様からのエピローグ~Amtrak Maple Leaf Trainで、びっくりぽん!

「ポール・マッカートニーとメープルとアメリカ・バッファロー公演」Part1 チケット入手は大変!

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」Part2 Let's go to First Niagara Center

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 Part3 Memory of Hey Jude

昨日まで、メープル様から投稿頂いた「ポール・マッカートニーとメープルとアメリカ・バッファロー公演」をお送りしました。拍手をなんと普段より多い「22拍手」(11月24日21時現在)も頂き、誠にありがとうございます。メープル様、良かったですね!

この投稿には、公演以外の事でも興味深い事が記載されていました。それは、「アムトラック」の事です。アムトラックについての概要は、Part1で記載しましたが、補足説明をメープル様より頂きましたので、エピローグとして掲載させて頂きます。(ポール公演の事と期待された方、スイマセン)


(エピローグ)
アムトラックの記事ありがとうございます。実は鉄子なので列車で国境を越えてみました。今回のパリのテロでも分かったように、ヨーロッパでは簡単に国境を越えられるのに対してアメリカは厳しいです。

私が乗ったのはメープル リーフ号(Amtrak Maple Leaf Train)と言って、トロントとNYマンハッタンの間を一日一往復しています。トロントを出発!

メープル リーフ号


トロントの出発のユニオン駅。この駅の南にあのair Canada centerがあります。

トロントの出発のユニオン駅


ユニオン駅:出発案内。全て英語と仏語表記な所がカナダです。

トロントの出発のユニオン駅 出発表示

NEW YORKとは、私が乗ったアメリカのNY行きのアムトラックですが、それ以外は全てカナダ国内行きです。LONDONとかWINDSORなど、イギリスと同じ地名もたくさんあります。

約2時間で、カナダ側のナイアガラ フォールズ駅に着きます。
ナイアガラの滝です。


ナイアガラの滝。右側がアメリカ、左側がカナダ


国境を越える時の車窓からの写真です。

ナイアガラ川

右側がカナダ、左側がアメリカ、遠ーくにナイアガラ瀑布の水煙が見えます。下はナイアガラ川です。
島国の私達は、あまり国境を意識したことがありませんが、境って面白いですね。


そして国境を越えてアメリカ側のナイアガラ フォールズ駅に着き、ここで2時間停車し、全員降りて入国審査をして、その間に列車内に置いてきた荷物の検査があります。ここからバッファローエクスチェンジ駅(first naigara centerのすぐ近く)までは約30分です。という訳で入国審査がなければ、トロントまで2時間半なのです。
ちなみに反対のカナダ入国はもう少しゆるいようで、停車時間は1時間15分です。




行ってみないと分かりません。聞いてみないと分かりません。乗ってみなければ分かりません。あさちゃんも「びっくりぽん」の列車の話です。
列車の旅と聞くと「優雅だな~」と思うのですが、2時間以上も乗っていると、大体寝てしまいます…

これまで海外で地下鉄や鉄道、バスにこれまで何度か乗りましたが、乗り場、到着駅、料金が分かり難いなど、実際寝ている余裕なんてありませんでしたが、2時間以上はしんどい…それでも、鉄ちゃんであれば楽しめるのかな?

列車で別の国に入国出来るなんて日本ではあり得ません。カナダ・アメリカ間で入国審査があると言っても、列車の駅を降りて入国審査とはグローバルと思います。ヨーロッパに行けば、もっとグローバルでしょうから行き来は良いでしょうね…しかしテロ犯を侵入させる事にも繋がる可能性もありますので難しい問題です。
最近、ヨーロッパで発生している悩ましい事柄が、ポールの来年の世界各国の公演予定にも当然影響する可能性があります。現時点では来年EUツアーは日程が組めないでしょう。

この事はEU、北米だけでなく、日本にも影響を与えそうです。
仮に日本公演が計画されるとしても日本では武道館など各会場の改装による会場不足の問題もありますので、早め早めの日程を組む必要性があります。にも関わらず、このような情勢であると、先々の日程を決め難くなる…その間に会場の予約が取れなくなる…悪循環です。

それでも日本は安全・安心である事はポール側も感じているでしょうから、来年も日本公演が実現する事を期待続けるしかありません。
いや、もう既に日程が組まれているとか…!?期待ばかりが先行してしまいます。

スイマセン…楽しい海外公演レポートの最後に辛口のエピローグで…
メープル様、アムトラックでの移動、ポール公演参加、お疲れ様でした。
来年、またポールに会える平和な世界情勢になる事を願っています!

と、言う言葉で、落ち(オチ)着きますかね?

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「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 Part3 Memory of Hey Jude

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 Part3 Memory of Hey Jude

「ポール・マッカートニーとメープルとアメリカ・バッファロー公演」Part1 チケット入手は大変!

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」Part2 Let's go to First Niagara Center

「ポール・マッカートニーと私と海外公演」と題した応募を呼び掛けていた所、有り難いことに、10月22日のバッファロー公演について、メープル様より投稿を頂きましたので、連続で更新しておりますが、今日で3回目、いよいよ最後の投稿となります。
First Niagara Centerに入場。さあ!ポール・マッカートニーの公演がスタートします!


「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 show1


(Part3)
そして20時半少し前に、いつものルーティーンで始まりました。私のすぐ前は18列のオジ様がやや高め、17列のお兄さんが高めでしたがそれ以外はさほど背が高くなかったので、ラッキーでした。

Paul McCartney&Maple&BUFFALO


その後も、Outthereのお約束通り進んでいきました。こちらのブログでいろいろネタを学んだものの、シャッターチャンスは難しいものです。
バッファローらしさと言えば、このNEWの電飾です。Wは最後まで復活しませんでした。


「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 NEW


ただし、結構ビートルズのポールで来ている高めの年齢層の人達は、NEWのアルバムを知らなかったりするのでした。
象徴的なのが、Queenie eyeでは、私の前がどっと座ってくれたのでマジックピアノから私が良く見えたはずなので、一生懸命ピンクのリストバンドで掛け声、ガンバリマシタ!
そして、次のLady madonnaが始まると、座っていた観客が一斉に立ち上がりました。


日本公演と大きく違うのは、メッセージボードを挙げてとポールから言って、それにコメントしてくれて盛り上がります。
『hip surgery』で盛り上ったのですが、残念ながら英語が聞き取れませんでした。
ポールが、『psychoは日本語でfantasticの意味』と言ってくれた時は、『PAUL SAIKO』のボードを持っていた日本人の女子がアップで紹介されました。
そして、『OHIO』の説明も。それを面白いねって、一緒に盛り上がってくれちゃうところが、アメリカらしいです。


さっきの『hip surgery』も済んだのか?これからかはわかりませんでしたが、『だから、~して!』という内容だったと思います。他も遠くから来たとか、誕生日とか、何とか記念だとか、理由を言って、だからサインしてとか、ハグしてとか、名前を読んでとかの要求ばかりのボードの中、『SAIKO』のボードのシンプルさがポールを喜ばせたとは、さすが日本人ジョシ!

Hey Judeでは、ダイソーで買った白と黒の団扇に『NA』を貼りました。この曲はYouTubeにたくさんupされているので所々映っていますが、黒の方は全然目立ちませんでした。次回の参考になりました。

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 Part3 Memory of Hey Jude

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 Part3 Memory of Hey Jude 2

Queenie eyeのYouTubeがあれば、絶対に目立っているはずなのに、残念ながらありません。やっぱりビートルズナンバーの投稿が多いですね。

最後は、いつもの紙吹雪で公演終了。ポールの人柄や音楽は勿論のことですが、初めて真正面から見て照明の美しさやかっこよさも堪能でき、思い出に残る海外公演となりました。

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」 show




メープル様、ご投稿、誠にありがとうございました。
バッファロー公演を大変楽しまれたご様子で、しかも、無事日本に帰国されたとの事で良かったです。

日本と異なる公演の様子が、投稿内容とYoutubeで、よく分かりました。
照明については、日本公演より、今回のOUT THERE 2015 IN NORTH AMERICAの方が綺麗です。ライティングの数が多く、色鮮やかで演出としても効果的です。

行くまでが大変で、それでも楽しみな海外公演、行ってからは疲れも、戸惑いも楽しみに変わる海外公演、一度は行きたいアメリカ公演…そんな海外公演について投稿して頂いたメープル様に感謝致します。

3連休企画としてお送りしました「ポール・マッカートニーと私と海外公演」を楽しまれた方、面白かったよ!行った気分になった!と思われた方、ぜひ、メープル様に、Part1・2・3のブログに、「拍手!」を宜しくお願い致します!!
勿論、私も拍手しました。(Part3 一番手の拍手・Get! 笑)

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「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」Part2 Let's go to First Niagara Center

「Paul McCartney&Maple&BUFFALO」Part2 Let's go to First Niagara Center

「ポール・マッカートニーとメープルとアメリカ・バッファロー公演」Part1 チケット入手は大変!

昨日は、メープル様の投稿で、ポール・マッカートニーのバッファロー公演の為のチケットを購入する所までを掲載しましたが、本日はその続編です。さあ、どうなるアメリカ行き?ポールの公演?

(PART2)
航空券はトロント往復にして、トロントからは往きはアムトラックで、帰りはナイアガラ エアバス社の乗り合いバスでトロントまで戻りました。
10月22日当日は、徒歩1分のホテルにチェックイン後、13時半に取りあえず会場偵察に行きました。ファンの人はチラホラで、アリーナの椅子や販売のTシャツの準備はこれからという感じでした。センターの回りを一周して、ホテルに戻りました。


First Niagara Center の正面

First Niagara Center  ポール・マッカートニー 看板

その間に、ポールの公演広告車に遭遇!

ポールの公演広告車に遭遇 First Niagara Center

センター正面に続く道のみにこののぼり(?)。

First Niagara Center ポール・マッカートニー のぼり広告

青いジャケットのポスターは、駐車場の上に。会場全体でこの一枚のみ。左上にあります。

ポールの公演広告車に遭遇!

裏側の入口。午後2時に入待ちの少年2人。何台ものツアーバス。ナンバープレートは、ミズーリ州。

First Niagara Center ポール・マッカートニー


ホテルに戻った後、公演前にグッズは買っておかねばと16時過ぎに再び会場へ。サウンドチェックの受付が16時からだったようで、日本人もお見かけしました。
入待ちは30人位に増えていて、空港にポールを迎えに行っていると教えてくれたので待ってみることに。


結局1時間位待った頃、パトカーに囲まれポールの車が到着しました。サイレンに慌てて撮影は失敗しましたが、結局50人位なのに警備が厳しく、車のスピードも早かったです。でも、ちゃんと窓を開けて手を挙げてくれました。

17時半。開場まで、あと1時間。会場の入口の外にツアーのTシャツのみ販売のテントができていて並ばずに買え、またホテルに戻りました。
ホテルはカードキーで二枚もらいましたが、黄色のカードにびっくり。記念にいただきました!


Courtyard Buffalo Downtown/Canalside カード


13時半から会場とホテルを2往復、1時間の入待ちを経て少々疲れてしまい、3回目の会場到着は開演の定刻20時の少し前とちょっと遅くなってしまいました。
ツアーTシャツを販売していた外のテントはもう撤去されて、簡単な手荷物検査をして、次にチケットのバーコードチェックで入場。ツアーTシャツ+それ以外のグッズも買える売り場はそこそこ混んでいました。


そして、自分の席に行く前に、上の階からの全体を見てみました。
凄い熱気!


急いで下に降りて自分の席へ。手首に紙製のリストバンドがつけられます。

ポール・マッカートニー バッファロー公演 リストバンド


19列の1とは、FL1ブロックのステージに向かって右端でした。左右固定されたパイプ椅子は、前後の間隔も狭くて(その分ポールに近くなるのですが)きつきつだったので、あまり通路に出ると注意されますが、端っこは助かりました。そしてちょうどマジックピアノの正面でした。隣は一人で来ていたマダム、その隣は若いカップルが二人でシェア!?
つまり、リストバンドを付けていれば良い方の席に自由にもぐり込んでも、結局立ってしまうからバレ無いのでした。


さあ!公演開始!



という所で、長くなってしまったので、今日はポールの登場直前までです。
ん!?焦れったい?いえいえ、始まるまでも楽しみの1つですから!
ところで分かりました?アムトラックとか…私、当然…分かりませんので調べました。

アムトラックと言っても、菅原文太の「トラック野郎」ではありません。アムトラック=「Amtrak」で、全米鉄道旅客公社(National Railroad Passenger Corporation)の事、分かりやすくは「電車」、日本で言うとJRとか私鉄ですね。

TorontoからFirst Niagara Centerへ

地図で見ると、カナダ・トロントから会場のOne Seneca Towerまで近そうに見えるのですが、160kmもあり、列車で3時間!掛かり過ぎでは?と思うのですが、アメリカの列車って、そんな感じなのでしょうか?

座席について、日本の座席が狭いと思っていたのですが、海外も同じく狭いとは…海外の方の体型が大きいので、座席が狭く感じるのかな?韓国公演の時は、ほんの僅かですが、日本よりは広いと思いましたが、それは野外公演でスペースがあったからかな?

さあ!列車はトロントからポールの居るバッファローに向かいます。いよいよ、公演開始です。明日のブログもお楽しみに!!
Looking Forward

追伸
ブログのカテゴリーを編集しました。先ずは、「ポール・マッカートニーin JAPAN 2013」です。
Category:ポール・マッカートニーin JAPAN 2013

お時間があれば、ご覧になって下さい。

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