ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
1

ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973 発売!~藤本国彦編集長

ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973 発売!~藤本国彦編集長 by tawatawa

ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973 発売!~藤本国彦編集長

4月23日に発売される藤本国彦編集長著・「ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973」を楽しみにされている多くのファンの方がおられますが、当ブログのコメンテーターの方に、この本の発売を楽しみにされている方がおられます。その方から、藤本国彦編集長様への熱烈なラブレターを頂き、御本人からぜひブログに掲載して欲しいとのご依頼がありましたので掲載させて頂きます。(私の創作文ではありませんので、お間違いのないように…)
長文ですので、ゆっくり読んで下さいネ。



いよいよ藤本国彦編集長の 「ビートルズ・ストーリー'72&'73」が発売になりますね。
これまでも沢山のビートルズ関連の本を出され、楽しく拝見しております。その一環でしょうが、今回は72・73年、自分にとっては4人を本格的に知ることとなる年ですので、思い入れは特別な物があります。


先だってのFool on holidayでもサインを頂き強く惹かれるものがありました。こちらの「ゆめ参加NA」も同じく ご縁でしょうね。

私にとっては、ジョン・ポール・ジョージ・リンゴを本格的に聞き出した中坊の頃で、音が良いだの悪いだの、言ってる暇もなく雑音まみれのAMラジオに心を奪われる楽しい時代でした。
ビートルズって?聞いたことはあってもオールディーズです。ポールのアイルランド、メアリー、ハイハイ、そして、ジョンのimagine、リンゴのバックオフ、ジョージのマイスイートなどヒット曲がバンバン流れてきますね。


その当時、なかなか洋楽ファンの友達が出来ません。
条件があります兄貴か姉貴がいる事、レコードをバンバン買えるお小遣いを有する事、それを貸してくれる事!つまりパトロンですなぁ…ここが版画家・牧野良幸さんに共感出来るところです。


それが出来ると一気に知識が広がります。4人が元ビートルズだった事、仲違いして解散してた事etcです。
情報が少ない分会話は盛り上がります。ラジオで聞いた情報交換で徐々に詳しくなっていきますね。
ミュージックライフは勿論、平凡や明星でさえ情報源です。
その頃は、石田豊さんのNHKFMで録音、文化放送、ニッポン放送、TBSは貴重なチャート情報の宝庫です。今ではあまり聞かない、FEN 米軍の為の極東放送での全米トップ40のケーシーの声は今でも聞いております。


今は良い時代になりました。ネットのお陰で瞬時に共有出来ます。
土曜日の朝でしたか、18歳の娘が「ポールとYOSHIKIが一緒に居るよ!!」と不思議な感覚でしたね。


その頃、ペーパバックのビートルズ物語なる物を読みましたが、サッパリ理解できなかった事だけ理解できました。笑笑

今に至っても知れば知るほど、Beatlesは偉大です。
勉強の出来る子が、小中高そして大学生、毎年の製作で白アルバムやらサージェントアルバム世に出し、大学院卒の論文で let it be を仕上げて完成 ! 又これが最高傑作ーノーベル賞物。


解散でバラバラに就職ージョンは独自の世界観を魅せて入社早々に本社勤務、ジョージはインドとの取引の為外国為替部、リンゴは付き合いも良く受けも良くて総務で大活躍ですね〜ポールは反抗的な態度が疎ましがられキンタイア岬支店にいきなり飛ばされます…

ポール推しの私は、敢えての出世を諦め羊を飼いながら家族サービス、英国非難の「アイルランドに平和を」で放送禁止に!!ならばと「メアリーの子羊」で頑張るが無視されふてくされて、「Hi,Hi,Hi」でまさかの放送禁止のマジカー!
それでもライブがやりたいとリンダを入れてのライブツアー、なんでリンダやねんと非難を浴びても頑張るポールです。


そんな中でも頑張ったポールが大好きです!
待ちに待った「Red rose speed way」が出ます!良かったね〜
別に「マッカートニー」、「ラム」もサイコーの作品ですから何も言われる筋合いはありませんが、卒論と修士論文が余りに偉大過ぎたのでしょうね。だって4人の共同制作ですから。なまじの力量では敵いません。


明日発売のビートルズストーリー11はここら辺の詳細が楽しめると思います。大変に期待してます、届くのが待ちどうしい!
皆様も是非 お手に取りご覧になって下さい。共有できる仲間が増えると嬉しいです。


私事ですが、この四月で還暦を迎えちゃいました。
これまで全てのアンケートやら申し込みに50代と書いておりましたが、これからは60代と書くことになります、早いものです。
失礼ながらポールの浮き沈みに、自分を映してみることがあります、当然レベルは月とスッポンの差以上ですが、良い時も悪い時もありますから。


だから余計にポールとリンゴには頑張って、もう一度日本でライブをして貰いたい!オリンピック前に是非!
この際だから、ポールにはポール括りでポールとウイングス時代のみで構成。リンゴには、リンゴとグッドナイトウイーンの全曲再現なんか良いんじゃない!!!多分、批判の論評が多いでしょうが、今更 ヘッチャラでしょ!


好き勝手を書きまして申し訳有りません。Beatlesファンの方には迷惑な話でしたねーすみません、それだけ偉大なのですね。
  By tawatawa






tawatawa様、投稿ありがとうございました。熱烈な想いが文章に込められていましたね。その想いが今の活動に結びついているのでしょうね。これからも、ポールへの想いと、MeetUp会への参加を宜しくお願い致します。
ところで、肝心な本については…と思われる方もいるでしょうから、内容については、Amazonから紹介内容を転記させて頂きます。




ビートルズ・ストーリー Vol.11 1972-1973

本書は、株式会社ファミマ・ドット・コムよりVol.3まで書籍版で刊行していたシリーズを2015年12月発売Vol.4よりムックとして刊行しています。
今年は“ホワイト・アルバム"の名前で親しまれている2枚組『ザ・ビートルズ』発売50周年。毎年必ず大きな動きがあるビートルズ旋風は、今年も変わらず続きます。本書も過去例を見ないソロ時代を1年ごとにまとめたシリーズ11冊目となります。しかも今回は特別編として、2年まとめて4人のソロ活動をじっくり詳細に解説します。どうぞご期待ください。




【主な内容】
■巻頭カラー~貴重写真で楽しむビートルズ
■特集:72-73年のビートル・アローン
~ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ ビートルズ再結成の噂とアラン・クラインとの決別(野咲良)
『赤盤』『青盤』発売のいきさつ(野咲良)
ジョンの闘争(青木優)
ウイングス・ツアー(梅市椎策)
『リンゴ』制作(藤本国彦)
映像作品『バングラ・デシュ・コンサート』(安田謙一)
●概論1972-73年のビートルズ(藤本国彦)
●ビートルズ・ダイアリー 1972-73
●ソロ・アルバム解説『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』『レッド・ローズ・スピードウェイ』『リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』『リンゴ』『ヌートピア宣言』『バンド・オン・ザ・ラン』(青木優・大須賀芳宏・藤本国彦・湯浅学・直枝政広・川口法博)
●ソロ・シングル解説(竹部吉晃・藤本国彦ほか)
●ビートルズが教えてくれた(スカート)
●1972-73年のビートルズ・サウンド(川原伸司)
●レア音源(真鍋新一)
●映像作品(竹部吉晃)
●連載:レコスケくん(本秀康)
僕とリアルタイムのビートルズ(牧野良幸)
ポールがジョージにジョンずにリンゴの絵を描いた(安田謙一・辻井タカヒロ)
ぼくは高校時代にビートルズを中古で買い集めた(大橋裕之)
写真家とビートルズ(井上ジェイ)
ビートルズ・サウンドを奏でた楽器(大須賀芳宏)
名カヴァー&珍カヴァー(真鍋新一)
ビートルズとファッション(吉野由樹・本橋信宏)
ビートルズと女たち(加藤正人)
ビートルズゆかりの地(福岡耕造)
etc



盛りだくさん!!また内容を記載されている方々が、あの方から、あちらの方まで、また素晴らしいですね!
皆さんで内容を共有しましょう!!

0

高畑勲監督、永遠に…

高畑勲監督、永遠に…

高畑勲監督 永遠に…

残念な訃報です…アニメ監督の高畑勲さんが5日午前1時19分、肺がんのため東京都内の病院で亡くなりました。82歳。素晴らしい作品を手がけていた監督ですので本当に残念です。

高畑勲監督と言えば…「アルプスの少女ハイジ」、「火垂るの墓」、「おもひでぽろぽろ」、「平成狸合戦ぽんぽこ」、「ホーホケキョ となりの山田くん」、「かぐや姫の物語」など同じ監督であるとは思えない作品ばかりです。しかも、どれか1作品は必ず見た事がある作品です。これらが高畑勲さんの代表作と言える作品ばかりですが、私は、高畑勲監督と言えば!これだ!と思います。それは…

「柳川堀割物語」
水の都として知られる福岡県柳川市を縦横につらぬく水路網「堀割」。市街と水路がへだてなく隣接し、人々の暮らしにとけこんでいる様子がある。本作は、その成り立ちから現代にいたる水辺の暮らしと知恵を紹介しながら、近代化の波におされて荒廃した堀割の再生をめざす住民のたたかいをあわせて描いている。(Wikipediaより)


柳川堀割物語 映画


1987年の作品です。地味です…ドキュメント作品ですので、ヒットしませんでした。でも、あの柳川を丁寧に映し出した映像に感銘を受けました。
1984年の大林宣彦監督作品で「廃止」と言う映画があるのですが、この映画も柳川を舞台にしています。この映画のイントロで映し出された「さながら水に浮いた灰色の柩である。」柳川で生まれた歌人・詩人の北原白秋のこの言葉ですが、この古びた町を象徴とする言葉を見て、一気に映画に、そして、柳川に引き込まれた事を思い出します。
1985年に私が九州ぐるっと一周・一人旅の時に、たまたま立ち寄ったのも、柳川…1987年に「柳川堀割物語」…
柳川は想い出の水の都・廃止となりました。


そして、もう1作品。それは、「じゃりン子チエ」です。

じゃりン子チエ DVD

この作品、1981年に映画化で監督・脚本、1981年~にTV化され、チーフディレクター、絵コンテ、演出をしています。
「じゃりン子チエ」…はるき悦巳による日本の漫画作品ですが、私が最も好きな漫画なのです。なんと!全巻持っています。この話をすると長くなるので、私の事は置きときまして…
この作品に関係のあるお笑い芸人の西川のりおが所属事務所を通じコメントを発表しています。


じゃりン子チエ テツ 西川のりお


のりおは高畑さんが監督を務めたMBSのアニメ「じゃりン子チエ」(1981~83年)で、主人公・竹本チエの父・竹本テツの声を演じた。
のりおは「高畑監督は私のライフワークを作った方でした。いまだに周りの方々から『じゃりン子チエ』の『テツ』と言われます。本当に漫才以外の西川のりおを作った方で、私の人生ナンバーワンの当たり役で、いまだに皆に語り継がれるものを作った方です」と、すっかり定着したテツのイメージを作ってくれたことに感謝。


さらに「高畑監督は、実際にはニコッと笑いながらやさしくて、厳しい人でした。高畑監督と言えばさまざまな作品を生み出した方ですが、私にとっては『じゃりン子チエ』の『テツ』を作った方です。人生ナンバーワンの当たり役をくださってありがとうございます。お悔やみ申し上げます」と悼んだ。


じゃりン子チエ 登場人物たち

そうですね…主人公のチエ役の中山千夏さん、テツの西川のりおさん、このお二人の演出は本当に最高でしたね。
最高のキャスティングに、最高の作品、そして、最高の監督…高畑勲さんに感謝を伝えたいです。
天国に行かれても、こんな感じで、皆さんを楽しませて下さいネ。


じゃりン子チエ 集合写真

これまで、ありがとうございました。



2

映画「花筐 HANAGATAMI」~大林宣彦監督作品・キネマ旬報2位!祝記念

映画「花筐 HANAGATAMI」~大林宣彦監督作品・キネマ旬報2位!祝記念

映画「花筐 HANAGATAMI」

2017年公開の映画が対象の第91回キネマ旬報ベストテンが11日発表されました。日本映画の1位は石井裕也監督の「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」ですが、なんと!2位に大林宣彦監督作品「花筐 HANAGATAMI」が選ばれました!おめでとうございます!
そして、監督賞にも大林宣彦監督が選ばれました!こちらもおめでとうございます!


キネマ旬報 映画「花筐 HANAGATAMI」

キネマ旬報 監督賞 大林宣彦


映画名を見ても…「?」、「知らん…」、「なんて読むの?」と言う方が大半かと思いますが、仕方がないですね…撮影された佐賀県唐津などの地区では先行上映されましたが、都市部では1月末、2月からの上映ですので知らなくて当然です。しかも、CMもなく、前売り券も見当たらず、話題にもならない…監督のご病気については話題でしたが…(苦笑)。

しかし、ファンの間では、この作品は長年待ちに待った作品なのです…と言うのも、大林監督のメジャーデビュー映画は「HOUSE ハウス」(大場久美子出演)なんですが、実は、この花筐の脚本は既に出来上がっており、デビュー作になって良かった作品である事はかなり以前から監督自身が仰っていました。

勿論、私、映画観に行きます。私、大林宣彦監督のファンですから!…と言いながら、最近の作品見ていないのです…テーマが重くて…でもこれまでの作品には想い出があります。全43作中、30作は見ています。(残りの13作も今後見ます。)その中から想い出の作品は…

「転校生」の男女の変化だけでなく、フレーム変化、モノクロームからカラーへの変化は、「A MOVIE」で始まったのに、何故か文学的な印象を残し(これは尾道の風景が影響)、映画的な手法に引き込まれた作品でした。非常に衝撃的でしたね。でも…あの尾道はもう今はありませんけどね…

転校生 MOVIE


「さびしんぼう」、これまた文学的なプロローグから始まる感傷的な作品に溺れました。当時の富田靖子さんは可愛かったな~この作品の影響で何度も尾道へ行きました。サウンドトラック盤、貴重な映画の宣伝写真も持っています。これまでで映画館で一番観た回数が多い作品です。

さびしんぼう


「廃市」、「あした」、「異人たちとの夏」、「夢・メーキング」etc回想して行くと長くなります…映画だけでなく、CM「ん~マンダム」、「ラッタッタ!」なども覚えていますね。

その大林監督も80歳!新作「花筐」公開。そしてキネマ旬報2位に選ばれた事は、この作品の完成度・満足度・注目度・感激度が高い事を証明する事であり、今後の上映増加を期待させる結果と言えます。そして、この作品が大林監督の「戦争三部作・最終章」を飾る喜ばしい発表である事と監督の健康を願う心の証であると感じます。

これからも始まります。
A MOVIE
「つばき、時跳び」

2

気になる映画は…

気になる映画は…

昨日ブログをお休みしましたが、さて!今日のブログは…ポールの話題ではなく、「映画」についてです。

その映画とは…
「Film Stars Don’t Die in Liverpool(フィルム・スターズ・ドント・ダイ・イン・リヴァプール)」
なんですが…知らない…ですよね…まだ日本で公開されていません。英国では11月17日、米国では12月29日公開…って米国ではこんな年末に封切りする映画もあるのですね。


Film Stars Don’t Die in Liverpool move

Film Stars Don’t Die in Liverpool


この映画は恋愛映画です。監督はポール・マクギガン、主演はアネット・ベニングとジェイミー・ベルが務めた。本作はピーター・ターナーが1987年に発表した同名の回顧録を原作としている。(ウィキペディアより)
ハリウッド女優グロリア・グレアムの最後の物語で、ターナーと大女優グロリア・グレアムさんの情熱的でエキセントリックな関係が描かれ、特に1981年、グレアムさんが末期の胃がんを病み、ターナーに助力を求めた頃がフォーカスされているようです。


フィルム・スターズ・ドント・ダイ・イン・リヴァプール映画

フィルム・スターズ・ドント・ダイ・イン・リヴァプール




評判では星4を付けているレビューもありますので評判上々かな。
実は私が注目しているのは、リバプール…だけではなく、音楽なのです。
この作品では、J・ラルフが音楽監督ですが、なんと主題歌はElvis Costelloです。
タイトルは、「You Shouldn’t Look At Me That Way」





エルヴィス・コステロは新曲について次のように説明しています。
「“You Shouldn’t Look At Me That Way”は多くの秘密を抱えた二人についての曲なんだ。彼らは交際しているんだけど、お互いをそのまま受け止めるのが難しいんだよ」
「すべての恋人たちには秘密があるよね。うぬぼれもありながら、そこには多くの脆さもある。曲名はそこから来てるんだ。それは魅惑的な眼差しと判断しないでという懇願についてのものなんだ」


お~っと思いますよね。いつものコステロ節ですね。しっとり聞き入ってしまいます。これは映画関係では、「She」以来のヒットソングになる!?もしかして、アカデミー賞2018で音楽主題歌にノミネートされるかも!!




この動画で最後に演奏したのは、彼の初期の代表曲「Alison」(アリスン)です。
この歌詞のmy aim is true.は、彼のデビューアルバムのタイトルです。
♪Oh, Alison, my aim is true.
My aim is true.♪


Oh, Alison, my aim is true.


まだまだ健在ですね。Costello!my aim is true!


With
そして、こちらの方も気になりますね!

夢参加NAブログ関東支部・オフ会のお知らせ

男女・年齢関係ございません。
これまで、ぼっちで、ビートルズやポールを応援されているような初めての方もお気楽にご参加出来ますよ!
今回、西日本MeetUp会にも、お一人初めての方が参加されました!
ご応募、お待ちしております!

0

ちょっとだけよ~Pirates of Paul McCartney(ネタバレかな?)

ちょっとだけよ~Pirates of Paul McCartney(ネタバレかな?)

Pirates of the Caribbean:Dead Men Tell No Tales(パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊)の日本公開が、あと3週間と迫っていますが、今回の注目は…勿論、ポールの出演!
今回は映画見に行きますが、事前に予習をしておかないとポールの出演シーンを見逃しそうです。
これまでの出演情報としては…このポスター


Pirates of Paul McCartney

ん…なかなかの格好ですね。このポスター映画館で見たいですね。
エッ!?このポスターが欲しい…そうですね…でも、このポスター部屋に貼るのは、ちょっと…家族の者に嫌がられそうです。


では、何の役柄で出演されるのか…
主人公ジャック・スパロウの親戚「ジャックおじさん」で、ジャックの名付け親…って事になっているようですね。


では、では、どのようなシーンに登場しているのか…ネタバレになるかもしれませんので、ちょっとだけ…

Pirates of Paul McCartney

ん!?これ…ポールなの…って…だから、ちょっとだけって…これでは分からないではないか!とお怒りのお気持ちも分かりますので、もうちょっとだけ…

Pirates of Paul McCartney1

おっ!これは、確かにそんな気が…でも、分かり難い…
では…これでは、どうだ!


Pirates of Paul McCartney2

この目は確かにポール!こちらを見つめている!アップで出演ですか!
でも、これでは何のことだか…あとは映画を見てのお楽しみ…って事にしましょう!

このカテゴリーに該当する記事はありません。