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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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2019年10月12日(土)「LET IT BE」町田17:00公演は台風19号の影響で中止!

2019年10月12日(土)「LET IT BE」町田17:00公演は台風19号の影響で中止!

台風19号の影響により、各地でコンサート・イベントの中心・延期が発表されています。

大型で猛烈な台風19号の接近が予想される12日から13日にかけ、多くのコンサートやイベントが続々と中止になっている。

ロック歌手、矢沢永吉(70)は10日、東京・日比谷野外大音楽堂で12日に開催予定だったコンサートを中止すると発表した。

同所は1975年4月にキャロルが解散ライブを行い、翌76年7月に矢沢がソロ公演を開催した伝説の地。矢沢は公式サイトにメッセージを掲載し、「とにかく非常に残念です。せっかく、43年ぶりに日比谷に帰ってくる、本当に楽しみにしてました」と無念の思いをつづった。振替公演は行わないが、来場予定だった2456人のファンには、今回の公演に向けたリハーサルの様子を収録した映像を12日にネット配信すると発表した。

また、12日に関ジャニ∞らが出演予定だった千葉・幕張メッセの「テレビ朝日ドリームフェスティバル2019」の「関ジャムFES」も中止に。9月末に錦戸亮(34)が脱退後、5人体制の初ステージになるはずだった。
同イベントの公式サイトで関ジャニ∞の大倉忠義(34)は「自然の現象だとしても、すごく悔しいです。絶対また開催できるように頑張ります」とコメントした。

13日に幕張メッセでGLAYや槇原敬之(50)らが出演予定だったbayfmと同所の30周年イベントも中止となった。

永ちゃんライブ、台風で中止「非常に残念」…来場予定者にリハ映像限定配信~サンスポ


そして、こちらも…

10月12日(土)「LET IT BE」町田17:00公演は台風19号の影響を鑑み、中止と致します。

LET IT BE 日本ツアー2019

つきましては、チケットをお持ちのお客様は、以下公演に振替をさせて頂きます。
ご希望のお客様は10月12日(土) 17:00公演のチケットをお持ちの上、直接会場までお越し下さい。
その際、お座席は、お持ちのチケットとは異なる席へのご案内となりますので、ご了承いただけますと幸いです。

■振替対象公演
10月11日(金)19:00 町田公演
10月12日(土)12:00 町田公演
10月13日(日)15:30 海老名公演
10月14日(月)15:30 立川公演

いずれの会場もご都合がつかないお客様につきましては、払い戻しをさせて頂きます。
払い戻しの方法については後日ホームページ等で改めてご案内させて頂きます。
現在お持ちのチケットは、ご案内があるまでそのままお持ちください。

楽しみにお待ちいただいたお客様には、ご迷惑おかけしますこと、お詫び申し上げます。
ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。



12日17時のコンサートを楽しみにされていた方には残念な発表です。
どうされますか?振替に参加?それとも払い戻し…



こちらの方は、開催します!

ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る!

ジョン・レノン生誕祭は予定通り開催いたします。

この度は、ジョン・レノン生誕祭を夢参加NAブログにご掲載いただきまして誠にありがとうございます。
主催者に代わりましてお礼申し上げます。
さて、10月12日、神戸三宮スターディングオーバーで15:40から行われますジョン・レノン生誕祭は予定通り開催いたします。

台風が懸念されますが、幸いにも当初より東にずれているので、開催を決定いたしました。
なにぶん足元も悪いと思われますので、来られる際は最新の注意でおこしいただくようお願いいたします。

ゲストの野口さんは当初千葉から当日の移動の予定でしたが、新幹線などの計画運休など考慮し、前日に神戸に宿泊してこのイベントに備えていただきました。野口さんには大変恐縮ですが、移動費・宿泊費など全てご自身でご負担にて、ご参加いただいています。

くれぐれも安全第一におこしいただくようお願いいたします。
主催者より代わりましてお伝えさせていただきました。

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ビートルズ、映画『ハード・デイズ・ナイト』のZepp上映でトークショーの開催が決定

ビートルズ、映画『ハード・デイズ・ナイト』のZepp上映でトークショーの開催が決定

今日もイベント紹介からです。



ザ・ビートルズは映画『ハード・デイズ・ナイト』が10月28日に上映されるが、Zepp DiverCity会場でトークショーが開催されることが決定している。

ビートルズ、映画『ハード・デイズ・ナイト』のZepp上映でトークショーの開催が決定

トークショーには『ミュージック・ライフ』のカメラマンとしてロンドンにてザ・ビートルズを撮影した長谷部宏とザ・ビートルズ研究家の藤本国彦が登壇する。

また、当初はZepp DiverCityとZepp Nambaでの上映予定だったが、Zepp SapporoとZepp Fukuokaの2会場が追加されることも決定している。

上映はレストア&リミックスした2019年の最新デジタル・リマスター版での上映となる。映画『ハード・デイズ・ナイト』はオリジナル時に『ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!』の邦題で上映され、1964年の上映から今年で55周年となる。

日程:2019年10月28日(月)
会場:Zepp DiverCity (TOKYO)//Zepp Namba(OSAKA)/ Zepp Sapporo/Zepp Fukuoka
開場:6:30pm 開映:7:30pm
2019年|アメリカ|95分|16:9 スクイーズシネマスコープサイズ|2ch|BD|モノクロ|日本語字幕
券種:①プレミアム・エリア・シート(全席指定)4,000円(税込)、②一般自由席(全席自由)3,000円(税込)、③スタンディング(立見)2,000円(税込)

監督:リチャード・レスター  
脚本:アラン・オーエン
製作:ウォルター・シェンソン
撮影監督:ギルバート・テイラー
衣装デザイン:ジュリー・ハリス
ビートルズの衣装:ダギー・ミリングス&サン 
編集:ジョン・ジンプソン
音響監督:ジョージ・マーティン

【プレミアム・エリア】全席指定・△Zepp DiverCity、△Zepp Namba は完売しました。

ビートルズ、映画『ハード・デイズ・ナイト』のZepp上映でトークショーの開催が決定~NME JAPAN



見たい音楽映像は、サイコーの音響と映像で見たいと言う欲求度があるのですね。
私としては、普通の映画館で、普通の音響でして頂いた方が、「耳にやさしい」ので助かるのですが…(笑)
そう言えば、何かとトークショウって多くなりましたね。
しかも!しかも!長谷部宏さんと藤本国彦さんのトークショウがあるとは、更に惹きつけられますね。
お時間のある方は、どうぞ!



こちらのイベントも、引き続きどうぞ!

ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る!

神戸・リバプール友好推進オフィス(ペニーレーン)主催・第2回Beatles Fan Meetingが10月27日に開催されます。

『 行ってみなはれ!物欲!食欲!ビートルズ欲!Meet Up in NARA 1109 』

こうして並べると、イベント三昧ですね。
どれも個性的で楽しそうです。

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ザ・ビートルズのカヴァー曲・レイ・チャールズからオアシスまで。ポール・マッカートニー公演を思い出します。

ザ・ビートルズのカヴァー曲・レイ・チャールズからオアシスまで。ポール・マッカートニー公演を思い出します。

洋楽についての音楽サイト「uDiscoverMusic」にて、興味深い記事が掲載されていましたので、転機致します。
カバー曲の紹介なのですが、曲を聞くと、これからポール公演が始まるのではないか!と思ってしまいます。
数多く紹介されていますので…ゆっくりと…



ビートルズのジョン・レノンとポール・マッカートニーの二人による比類なきソングライティング・パートナーシップはつとに有名だが、それに加え、年を追うごとに水準を高めていったジョージ・ハリソンの作曲能力やバンド解散間際のリンゴ・スターによるオリジナル曲の提供などもあった。

音楽全体の水準を高めていった彼ら4人による楽曲群は、彼らビートルズから影響を受けたアーティスト達によって実に多くのカヴァー作品を生み出すことになった。様々なスタイルを持った多くのアーティスト達によるビートルズ・カヴァーの中でもベストと呼べる作品群によって、改めてビートルズ作品のクオリティの高さや音楽的な幅の広さと深さを実感してもらいたい。特に注目すべきビートルズ・カヴァー10曲と、さらにもう10曲分の寸評を今から紹介しよう。

エスター・フィリップス「And I Love Him」

「ビートルズのカヴァー曲でお気に入りのものは?」と問われた時にポール・マッカートニーが常に挙げるのが、彼が1964年に作曲した「And I Love Her」のエスター・フィリップスによるヴァージョン(性別を逆にして歌っている)だ。1965年のTV番組「The Music of Lennon&McCartney」で彼女はこの曲を披露したが、以来ポールは現在に至るまで彼女の素晴らしさを称えている。





レイ・チャールズ「Yesterday」

ビートルズはアメリカのR&Bの大ファンで、彼らが有名になる前のセットリストにはリトル・リチャード、チャック・ベリー、アーサー・アレクサンダーなど、実に多くのアメリカの黒人アーティストによる作品が含まれていた。そうしたアーティスト達によって自分達の楽曲がカヴァーされることは、60年代の彼らにはとって非常にスリリングなことだった。レイ・チャールズの偉業はビートルズのカヴァーの枠を超えていて、しかも彼の「Yesterday」と「Eleanor Rigby」とでどちらかを選ぶのは至難の業だったが、今回は大いに悩んだ末の前者とした。だが、どちらも全く甲乙つけがたい素晴らしさだ。





ウィルソン・ピケット「Hey Jude」

アメリカのR&Bからさらに続けよう。ウィルソン・ピケットによる1969年の「Hey Jude」は、既に完璧な作品に何ができるのかという意味でまさにまさかの選曲だった。この曲のギタリストにピケットが起用したのは、当時まだ無名の若者だった名手デュアン・オールマンだった。ブラス・セクションが効いたアレンジに乗せてピケットがシャウトするこの極上の逸品に、デュアンのギターは最高のトッピングになっていた。エリック・クラプトンはこのレコードを聞いてノックアウトされたという。彼は近年、「今に至るまで、R&Bのレコードでこれ以上素晴らしいロック・ギターは聞いたことがない。これがベストだと思う」と述べている。





アル・グリーン「I Want To Hold Your Hand」

次なるアメリカのR&Bによるカヴァーはアル・グリーンの「I Want To Hold Your Hand」だ。グリーンがこの曲をレコーディングしたと当時のビートルズは終焉期を迎えており、エド・サリヴァンのテレビ番組出演の狂騒がまるで遠い過去に思える時代だった。しかし、かの牧師グリーンのこのファンキー・ソウルが炸裂するヴァージョンによって、かつてビートルズ旋風を巻き起こした1曲は新たな生命を吹き込まれたのだった。





ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス「Sgt Pepper’s Lonely Hearts Club Band」

アーティストにとって、同時代の名士に称賛を受ける以上に光栄なことはそうあるものではない。1967年6月にジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスがロンドンのサヴィル・シアター(ビートルズのマネージャーであるブライアン・エプスタインが運営していた)で、当時リリースされたばかりのビートルズの『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』のタイトル・トラックを演奏してみせた時がまさにそれだった。

ビートルズのメンバー達が見ている中、シアトル出身のギタリストのなんとタイムリーで、そして自信に満ちていたことか。ポール・マッカートニーが後に回想して言っている。「幕が開いて前の方に出てきたジミがオープニングで“Sgt. Pepper~”をプレイしたんです。木曜日にリリースしたばかりなのに。あれほど光栄なことはなかった。僕は彼のことを本当にスゴイと思っていましたし、今になっても輝かしい思い出です。彼は見事に言うことなしでした」





ジョー・コッカー「With A Little Help From My Friends」

シェフィールド出身のシンガー、ジョー・コッカーによるビートルズ1967年の作品のカヴァーは世に出るまでにやや時間を要した。しかし、それ以来最も記憶されているビートルズ・カヴァーの1つであり続けている。 コッカーの1968年リリースの「With A Little Help From My Friends」はイギリスのシングル・チャートで1位になり、歌唱時の彼のパフォーマンスは、翌年のあの伝説的なイベントであるウッドストック・コンサートのハイライトの1つだった。 80年代後半にヒットしたアメリカのドラマ「素晴らしき日々」のテーマ曲でも使用され、新しいリスナーを得ている。ポール・マッカートニーは、コッカーのヴァージョンを初めて耳にした際に「衝撃的」だと形容していた。





スティーヴィー・ワンダー「We Can Work It Out」

1966年にロンドンのナイトクラブで初めて顔を合わせて意気投合したスティーヴィー・ワンダーとポール・マッカートニー。どちらも、二人の友情がその先どう育まれていくかは知る由もなかっただろう。16年後に彼らはシングル「Ebony And Ivory」で大西洋を挟んだ英米でNo.1を喜び合い、そして2010年には、ワンダーがホワイトハウスでポールとオバマ大統領を前にビートルズの「We Can Work It Out」を超ファンキーにカヴァーしてみせた。





スージー・アンド・ザ・バンシーズ「Dear Prudence」

80年代初頭、ビートルズは新しいリスナーを獲得し始めていたが、同時に意外な方面からも注目されていた。筋金入りのパンク・バンド、 スージー・アンド・ザ・バンシーズだ。1978年にアルバム『The Scream』で既にビートルズの「Helter Skelter」をカヴァーしたことがあった彼らが、1983年に再びレノン=マッカートニー作品を採り上げたのだった。ザ・キュアーのロバート・スミスをギターに迎えてレコーディングされた、不気味なコード感を持った「Dear Prudence」は、イギリスのシングル・ヒットチャートで3位にまで上昇し、バンドにとって最大のヒットシングルになった。





オアシス「I Am The Walrus」

90年代半ばのブリット・ポップは、栄光の60年代以来イギリスのギター・バンドにとって間違いなく最も輝かしい時代であり、その中でもマンチェスター出身のオアシスは群を抜く人気を得ていた。ビートルズへの溺愛を公言して憚らない彼らは、ジョン・レノン作になるサイケデリック・ロックの傑作「I Am The Walrus」を、その後の彼らのトレードマークになる太々しさ全開でパワーコードが炸裂するラウドなヴァージョンに変貌させてみせた。





ニーナ・シモン「Here Comes the Sun」

ニーナ・シモンがこの曲名をタイトルにして1971年にリリースしたアルバムに収録されたカヴァーで、ジョージ・ハリスンのオリジナルよりもさらに明るくポジティブなムードがある。





他にもありますが、あとは、こちらから…

映画『イエスタデイ』公開記念 ザ・ビートルズのカヴァー曲

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ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る!

ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る!

ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る!

大阪・オリックス劇場にビートルズが舞い降りた!LET IT BE公演のあとは、こちらの方で、ジョン・レノンの事をイマジンしましょう!

ジョンレノン生誕祭 2019

三宮のライブハウス 「スターティングオーヴァー」
〒650-0012 神戸市北長狭通2丁目8-5 阿部ビル
2019年10月12日土曜日・15:40〜21:00
もしお時間ありましたら、遊びに来ませんか?


ジョンレノン生誕祭 2019・三宮のライブハウス「スターティングオーヴァー」&野口さんジョンを語る


内容は…
今年もやりますJohn生誕祭!
1940ー1980年を気にすることなく、楽しくライブして、セッションして飲んで、食べて、1日を過ごしまShow!


今年は、starting overさんにハコをお貸しいただきました。
また、当日はビートルズファンなら知ってるスペシャルゲストを迎え、ジョンを語っていただきます。お楽しみに!


また本イベントは例年通り《未来の福島こども基金》に協賛した小さなチャリティイベントにしています。ゲストも長年の協賛者です。

15時〜受付開始
15時40分〜①egg manさん、②remenberさん、③sukisuki session's club bandさん

18時〜 野口 淳 さん(元、ビートルズ博物館 館長)、John Lennonを語る
19時30分〜 lennomac〜そのままセッションタイムに入ります。




野口さんは書籍を書いている藤本さんと並びかなり有名な方です。私も以前、藤本さんと野口さんの講演会を聞かせて頂き、楽しかった思い出があります。

「ビートルズ・スペシャル・トークイベント in 京都」を観た!

その野口さん所有の貴重なコレクションをチャリティーとして提供されるとの事です!何が飛び出すやら楽しみですね~
そして…そして…あのポール・マッカートニーも認めたジャパン・ファンの方もバンドとして出演しています。
10月12日は神戸・三宮のライブハウス 「スターティングオーヴァー」へGO!




追伸
こちらのイベントもお忘れなく!

『 行ってみなはれ!物欲!食欲!ビートルズ欲!Meet Up in NARA 1109 』

申し込みお待ちしております。

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ビートルズが大阪オリックス劇場に舞い降りた!LET IT BE公演!

ビートルズが大阪オリックス劇場に舞い降りた!LET IT BE公演!

ビートルズの歴史を体感できる再現コンサート「LET IT BE」全国ツアー1

昨日はゆめ心地でしたね。そうです。10月3日、LET IT BE・大阪オリックス劇場でのコンサートでした。
彼らの演奏を聞いていると…あっ!ジョンだ…とイマジンしてしまいますね。それ程、彼ら4人の声、演出、素振り、演奏…それだけではありません。ステージ、バックモニター、服装、楽器と2019年のビートルズだ!と感じます。


ビートルズの歴史を体感できる再現コンサート「LET IT BE」全国ツアー3


今回も2部制ですが、やはり注目は…Reunion…つまり再会ですね…ジョンやジョージとの…
個人的にはStarting Overが一番思いにふける事が出来た曲です。
あ~もし、ジョンが生きていたら、この曲を日本公演で聞く事が出来ただろうな…その時の歌、演奏、歓声が想像されるような彼らの演奏でした。


リンゴが、ちょっと厳つい感じでしたが、それでもリンゴらしい演出です。
ジョージ…なんだかデカイな~(笑)
ポール…ん…いつものロックショウのスタイルですか…ポールと言えば、あのイメージが定着しているのかな…



ビートルズが大阪オリックス劇場に舞い降りた!LET IT BE公演! NA

ところで、私、観客の演出として、ポール公演の時にBCCから頂きた「NAボード」を持っていきました。勿論、NAドリの方々もご持参の方がおられたのですが、周りの方にもLET IT BEを応援して頂く為にコピーして行きました。
これ大正解!


最後の最後で皆さんと一緒にNAボードを掲げる事が出来、LET IT BEのメンバーの方も喜んで頂けたと思います。これから参加される方、ぜひ「NAボード」をご持参下さいね。

エッ!?どんなコンサートになるのか分からないので、ボードを掲げられない!?
いえいえ、もう興奮状態ですので、掲げなきゃ損損!!
それでも恥ずかしい…大丈夫です。NAボードをコピーして周りの方に渡しましょう。みんなで掲げれば怖くない!大丈夫!
あっ!NAボードを使うのは最後の最後ですので、周りの方に渡されるのは慌てなくても大丈夫ですよ。必ず、あの曲はしますから!


BCCさん、その節はNAボード、ありがとうございました。勝手ながら活用させて頂いております。
あとの感想は…コンサートに行かれた方、そして、NAドリの方々からコメントをお寄せ願います!


そう言えば、もう10月…そうです。ジョン・レノンの誕生月ですね。ジョンの曲を聴きながら、ジョンの事を思い出したい…そのような事を想っている方のためのイベントがありますので、次のブログでご紹介します。


追伸
A.S様より、Let It Be公演のコメントを頂きましたので、本文に転記致します。

NAドリの女性陣が大活躍!?

楽しかったですね~!! Let It Be 公演。
他の公演に行かれる皆さんも客席全体でNAボード掲げてショーを盛り上げましょう!! きっとメンバーも喜ぶはずです。
オリックス劇場公演では、大阪らしく、まるでタニマチのように粋な紳士が、メンバーへのプレゼントを用意しており、ショーのフィナーレの際、そのプレゼンテーターをNAドリの女性陣3人がお願いされる(リンゴ役のアクターに贈り物を手渡すときのハプニングもあり、それをオトナの対応で解決した(笑)のもNAドリのマダム!!)ということもありました。

ところで、ジョンのあの曲とポールのあの曲のときにジョン役のアクターから「あることをしてね」(ネタバレになるならお許しを・・・)とお願いされますが、客席の反応はどうだったんでしょうか。前列にいたので客席全体の様子が分からなかったんですが、Let It Beの公式ページで公演後に更新されているフェイスブックに掲載された写真を見ると、前列の一部でしかやっていないように思われるんですが・・・・!?。


A.S様、そして、NAドリの女性の方、ありがとうございます。そして、何より、タニマチ?の男性の方、粋なプレゼント、ありがとうございます。
ところで…プレゼントの中身は、何だったのでしょうかね…

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