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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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あの日の星空

あの日の星空

アンニョンハセヨ
NHKの番組、震災ドキュメンタリー「あの日の星空」を見ました。
大変な状況の中での星空
それぞれの想いが馳せる星空
きれい…とは思ってはいけない…と思いながら見ている星空

震災ドキュメンタリー「あの日の星空」

涙がポロポロ…




「見上げてごらん夜の星を」

見上げてごらん夜の星を
小さな星の 小さな光が
ささやかな幸せをうたってる

見上げてごらん夜の星を
ボクらのように名もない星が
ささやかな幸せを祈ってる

手をつなごうボクと
おいかけよう夢を
二人なら苦しくなんかないさ

見上げてごらん夜の星を
小さな星の 小さな光が
ささやかな幸せをうたってる

見上げてごらん夜の星を
ボクらのように名もない星が
ささやかな幸せを祈ってる



このブログを始めたのが、2010年11月13日
そして、東日本大震災が発生したのが、2011年3月11日
12日以降から無心というのか、義務感も感じながら、ブログを更新していた事を思い出した…


黙祷…


超多忙出張の為、ブログをお休みしていましたが、TVで唯一見れる日本語の番組・NHKで、「あの日の星空」を見て、思わず更新しました。
でも…この時期、PM2.5が酷いこの国では星の1つも何も見えない…月さえも…

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ショックです…北海道の地震

ショックです…北海道の地震

4日の台風21号で被害を受けられた方から停電の話を聞いていた矢先に、今度は北海道で震度7の地震…ショックです。
美しい大地、山、畑、人々の暮らしを一変させる地震の被害状況に悲しんでいます。お見舞い申し上げます。

今、TVを見ていますが悲しくなります…これから被害が拡大するような現象が発生しない事を願うばかりです…停電・断水・余震が続いており、遠くにいる私は、何も出来ませんが…ただ…ただ…これからの復旧を願うだけです。

Let It Be


自然現象とは言え、私の大好きな北海道を荒らさないで欲しいです。


P.S
本来なら、今日はポール・マッカートニー・フレッシュン・アップ・ジャパン2018のVIP当落について掲載する所ですが、本日は掲載を控えさせて頂きます。
VIPに落選された方、残念…、当選された方、強運の持ち主かと思います。
また、多くのコメントを頂き、ありがとうございます。本日は返信が出来ませんがご了承願います。

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どうなる原発!?どうする野田首相!?ついに、東京電力の原子力発電所が完全停止!

どうなる原発!?どうする野田首相!?ついに、東京電力の原子力発電所が完全停止!

東京電力柏崎刈羽原子力発電所

最近、話題なのが、マリナーズの大敗!、前田敦子のAKB卒業!「オセロ」中島知子と同居していた元占い師の関係?
これでは、完全にエンタメ・ブログではないか!?
こんな話題ではない。今は、やはり、どうなる原発である。
今や、原発が次から次への停止しており、日本での完全停止が、カウントダウンされている。


記事では…

東電は2012年3月25日、柏崎刈羽原発6号機(135・6万キロワット)の出力を下げ、定期検査に向けた作業に入った。
原子炉は26日未明に完全停止し、東電が保有する17原発全てが止まる。全国の商業用原発54基のうち、運転を続けるのは北海道電力泊3号機(北海道泊村)1基だけとなり、「稼働原発ゼロ」が目前に迫ってきた。夏場の電力不足への懸念は一段と強まる。


昨年3月の震災直後に実施した計画停電は首都圏の交通網を混乱させ、生活に重大な影響を与えただけに、昨年の「悪夢」だけは回避したい考え。
しかし、不安は消えない。政府試算によると、10年並みの猛暑となった場合、全国で7%程度、東電管内で4・9%程度の供給不足となる。
全停止後は火力発電などの燃料費負担だけで1日あたり約23億円増加するとみられ、収支悪化は避けられない。
核開発問題を巡るイラン情勢緊迫で原油価格の上昇が続き、ホルムズ海峡封鎖の事態になれば、「原油価格は高騰し、火発用の液化天然ガスも不足する」(政府関係者)という不安定要素もある。


どうなる原発!?どうする野田首相!?ついに、東京電力の原子力発電所が完全停止!
そして、北海道電力は26日、泊原発3号機(北海道泊村、91・2万キロワット)の運転を5月5日に停止し、定期検査に入ると発表しています。
泊3号機が国内の商業用原発54基で稼働中の唯一の原発。
5月までの再稼働がなければ、全原発が停止する。


どうなる原発!?
それにしても、最近、忙しくて、ブログを書く時間がない…今日は飲み会だったし…
どうなるブログ!?継続出来るのか!?それとも、全面停止目前か!?

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Tomorrow ~ 明日は、幸せ!

今日は、3月12日です。
今日も、大変な1日でしたが、でも
今日を迎える事が出来て、良かったです。
今日があって、良かったと思います。
そして、皆様に、そして、東北の方々に
あすも、「あした」がある事を願ってます。

Today is March 12.
It was good for today to come around but although today was also one serious day.
There is today and I think that it was good.
And it is wishing you and northeastern people tomorrow also that there is "tomorrow."



The sun'll come out
Tomorrow
Bet your bottom dollar
That tomorrow
There'll be sun!

Just thinkin' about
Tomorrow
Clears away the cobwebs,
And the sorrow
'Til there's none!

When I'm stuck with a day
That's gray,
And lonely,
I just stick out my chin
And Grin,
And Say,
Oh!

The sun'll come out
Tomorrow
So ya gotta hang on
'Til tomorrow
Come what may
Tomorrow! Tomorrow!
I love ya Tomorrow!
You're always
A day
A way!

朝が来れば トゥモロー
いい事がある トゥモロー 明日

夢見るだけで トゥモロー
辛いことも忘れる いつか

寂しくて ゆううつな日には
胸を張って 歌うの オー

朝が来れば トゥモロー
涙のあとも 消えてゆくわ
トゥモロー トゥモロー
I Love Your Tomorrow
明日は幸せ

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映画「ヒア・アフター」(HERE AFTER)クリント・イーストウッド(Clint Eastwood)と津波とTUNAMI

映画「ヒア・アフター」(HERE AFTER)クリント・イーストウッド(Clint Eastwood)と津波とTUNAMI

2010年度の映画作品(日本では2011年公開)ですが、DVDで、ようやく見ました。
その映画は、「ヒア・アフター」(HERE AFTER)です。


物語・フランスの女性ジャーナリストのマリーは、津波にのまれた時に臨死体験を経験。
イギリスの少年マーカスは、愛する双子の兄を亡くしてしまった悲しみから立ち直れず、兄と再会することを望んでいた。
アメリカ人ジョージは、かつて霊能者として知られた人物だが、次第に自らの才能を嫌悪、その才能を用いずに生きていた。
死という謎にとりつかれたこの3人が、ある日ロンドンで出会うことになる。





アメリカ、フランス、イギリスと国際的な舞台で、しかも、野外ロケーションが多いので、各都市・建築物が美しく映し出されています。然しながら、作品の内容は、不思議で悲しい物語ながら、希望が見い出せる作品です。
この不思議な感じは、「未知との遭遇」(Close Encounters of the Third Kind, 1977年)スティーヴン・スピルバーグ(Steven Spielberg)監督作品を見た時のような感覚です。
臨死体験や霊能力など、そんなバカなと思うような事柄が、作り出されたストーリーなのか?事実に基づいたストーリーでは?と錯覚してしまうような感覚になる。
この手のストーリーは、フィクションが根底となっているので、物語に入り込めない時があるが、今回は、説得力のある映像で表現している事と、映画のファースト・シーンが津波である事が影響しているのかな?


ところで、この作品は、日本では、2011年2月19日公開でしたが、3月11日以降の3月14日で上映が中止となっています。
その理由は、2004年のスマトラ沖地震による大津波に遭ったヒロインの臨死体験を描く場面があり、大津波のシーンが日本で起きた震災を連想させることや震災の状況を配慮しての判断だと言われています。
確かに、このシーンは迫力とリアリティを求めて映像化されており、本当の津波のシーンかと思うような感じであった。
DVDの特典映像でも、津波の映像制作シーンが盛り込まれている程、彼らにとって、自信のある制作だったのだろう。


ところで、この特典映像で、出演者が英語で「TUNAMI」と発音しています。
英語圏では、tidal waveとの言葉使われていましたが、この語は本来、潮汐 (tide) による波を指し、地震による波にこの語を使うのは学問的にふさわしくないとされ、現在では 、日本語のtsunami(地震などによる高波) と表現されるようになった。
これは、2004年のスマトラ沖地震による大津波以降だそうです。


日本の映画館では、もう見れない映画かと思いますが、DVDで、皆さん、色々と感じ取って頂けたと思います。
尚、このDVDは、ワーナー・ブラザース・ホーム・エンターテイメント・グループからリリースされましたが、同社はその収益の一部を東日本大地震で被災した人々のための義援金として寄付する(その金額は100万ドルを超えると言われています。)ことを発表しています。


Movie "HERE AFTER" (Clint Eastwood) and TUNAMI

It was a motion picture of 2010 (I show it in Japan in 2011), but, with DVD, finally looked.
The movie "is HERE AFTER".

When I was swallowed up by a tsunami, Mary of a story, the French woman journalist experiences near-death experience.
British boy Marcus could not recover himself/herself from the sorrow that had lost beloved twin older brothers and wished I met an older brother again.
American George was the person who was ever known as medium, but I gradually hated own talent and lived without using the talent.
One day these three people possessed a mystery called the death will meet you in London.

I am beautiful, and, on U.S.A., France, the U.K. and an international stage, each city, building is projected, besides, because there are many outdoor locations. However, contents of the works are the works which hope can find in spite of being the story that is sad with a wonder.
This mysterious feeling is a sense to be when I watched "Close Encounters of the Third Kind" (Steven Spielberg) supervision work.
It is in a sense mistaking と in the story that was based on a fact whether such fool expected matter including near-death experience and the psychic power is a created story.
Because fiction becomes the root, this kind of story cannot sometimes get into the story, but does it influence it that what I express with a persuasive picture this time and the first scene of the movie are tsunamis?

By the way, this work was a February 19, 2011 exhibition in Japan, but the screening is called off on March 14 after March 11.
As for the reason, there is a scene to describe the near-death experience of the heroine who encountered the massive tsunami caused by the Sumatra offing earthquake of 2004 in, and it is said that it is a judgment that I consider the situation of a thing and the earthquake disaster that the scene of the massive tsunami reminds of the earthquake disaster that got up in Japan.
This scene was picturized for force and reality and was surely the feeling that I thought whether it was the scene of a true tsunami.
For them, it would be production with the confidence so that a picture production scene of the tsunami was included with the privilege picture of the DVD.

By the way, with this privilege picture, a performer pronounces it "TUNAMI" in English.
In the English zone, it was used the words with tidal wave, but I pointed to the wave by the ebb and flow, and it was said that what used this word for the wave caused by the earthquake did not deserve to be you scientifically, and this word came to be originally expressed with high waves) caused by Japanese tsunami( earthquakes now.
This after the massive tsunami caused by the Sumatra offing earthquake of 2004.

In the movie theater of Japan, I think whether it is a movie not to be able to watch anymore, but think that I had you take in it with DVD in various ways, everybody.
In addition, this DVD was released by the Warner brothers home entertainment group, but the company contributes a part of the profit as a contribution for the people whom I suffered from by East Japan major earthquake (said that the amounts of money exceed 1 million dollars.) I announce the thing.

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