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ゆめ参加NAブログ with Paul McCartney & NA Dreamers

ポール・マッカートニーから各地の観光まで個性的で気楽な内容、そして、ゆかいな仲間達(NA ドリーマーズ)が集う「ゆめ参加NAブログ」です。 コメント投稿をご希望の方は、ブログ画面の日付の下にある「吹き出し」マークの右側の数字をclickして下さい。自由参加のブログです。
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Biz Connect Radio Show に、Paul McCartneyがeビジネスコーチングを語る!?エッ!?本当?

この記事に目が釘付けになりました。

Biz Connect Radio Show
Kent, London, Essex, Sussex


LIVE TODAY! Our Next Show Guests; Alexandra Gordon, Partner
@BrachersLLP
#Solicitors #Maidstone #Canterbury & Paul McCartney #Business #Coach e Business Coaching
@Macca_63


Biz Connect Radio Show に、Paul McCartneyがeビジネスコーチングを語る!?エッ!?本当?

私たちのラジオ番組は、話題のビジネスニュースについて議論し、地域の優れたビジネスの才能を宣伝し、ビジネスを行うための協力的なアプローチを促進することを目的としています。



エッ!?ポールが、e Business について語るだと!ついに、ビジネス講座を開設したのかと仰天!
そのサイトがこちらです。


Biz Connect Radio Show

eビジネスコーチングは、人々が適切なタイミングで適切なことに取り組むことで、ビジネスを前進させることができると信じています。ポールは、彼のビジネスコーチングのプロセスがどのようにクライアントに働きかけるのかを説明し、クライアントにビジネスを真の可能性と最終目標に向かって前進させるためのツールとフレームワークを提供します。

ポールは60分間の「ディスカバリーセッション」を無料で提供しています。このセッションでは、あなたのビジネスに与えたい人生、そのためにあなたのビジネスがどのように見えるべきか、そしてそれを実現するための「ステップ・バイ・ステップ」のプロセスを始めることができます。



サイトを見た方には、分かりますよね…そうです…そうなんです…スイマセン…こんなネタで…(笑)

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ジェームズ・コーデン、トランプのためにポール・マッカートニーの「Maybe I'm Amazed」を再演。"Maybe I'm Immune"

James Corden Reimagines Paul McCartney’s ‘Maybe I’m Amazed’ For Trump: “Maybe I’m Immune”

ポール・マッカートニーの50年来のヒット曲「Maybe I'm Amazed」が、ジェームズ・コーデンのパロディバージョン「Maybe I'm Immune」で現代の生活に新たな息吹を吹き込んだ。

James Corden Reimagines Paul McCartney’s ‘Maybe I’m Amazed’ For Trump “Maybe I’m Immune”

ドナルド・トランプ大統領の視点で歌われた "Maybe I'm Immune "は、"Maybe I'm immune to the way the polls are looking "と "Maybe I'm immune to all the lies that I have made/I shouldn't have downplayed/Maybe I'm afraid of the way that I might lose this "のような歌詞が含まれています。

コーデンのパロディは、トランプが最近自慢している「COVID-19を手に入れた今、彼は免疫があるかもしれない」という、科学や論理にはない理論を参照しています。



James Corden Reimagines Paul McCartney’s ‘Maybe I’m Amazed’ For Trump: “Maybe I’m Immune”~deadline

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ポール・マッカートニー、ザ・ビートルズの解散時にバンドを訴えたことを振り返る

ポール・マッカートニーはザ・ビートルズを訴えた時のことについて語り、ザ・ビートルズとその会社のアップルを守るためだったと述べている。

『GQ』誌のインタヴューでポール・マッカートニーはザ・ビートルズの解散について最大の「誤解」の一つだとして、その音楽を守るためにはバンドを訴える以外の選択肢はなかったと語っている。

GQに登場!Paul McCartney!I love Liverpool-9

ポール・マッカートニーは1970年4月にバンドからの脱退を正式に発表し、その後、ザ・ビートルズの正式な解散を求める訴訟を起こしている。

法廷闘争を経てポール・マッカートニーはEMIとアラン・クラインからバンドの音楽の権利を勝ち取っている。アラン・クラインはブライアン・エプスタインの死を受けて1969年にザ・ビートルズのビジネス面を引き継いでいた。

「そうしなければならなかったんだけど、僕はザ・ビートルズを解散させた男で、そのメンバーを訴えたとんでもない奴と思われていたと思う」とポール・マッカートニーは『GQ』誌に語っている。

「ピーター・ジャクソンによる『ゲット・バック』も公開できるし、『アンソロジー』シリーズやザ・ビートルズの素晴らしい作品のリマスターをリリースすることなど、自分としてはザ・ビートルズとアップルを守る唯一の方法がバンドを訴えることだった」とポール・マッカートニーは続けている。

もしポール・マッカートニーがそうした行動を起こしていなければ、バンドは音楽の権利を失っていたと彼は明かしている。

ポール・マッカートニーは次のように語っている。「もしそうしていなければ、全部アラン・クラインのものになっていた。そこから抜け出す唯一の方法が僕のしたことだった。『アラン・クラインを訴える』と言ったんだけど、彼は当事者じゃないから、それはできないと言われてね。『ザ・ビートルズを訴えなきゃいけない』と言われたんだ」

「想像できるだろうけど、身の毛もよだつ話で、ひどい時期を僕は過ごすことになった。飲みすぎで、すべてのことがやり過ぎになった。クレイジーだったよ。でも、できることはそれだけだと分かっていたんだ。自分には擁護することもできなかったし、人生を通して一生懸命働いて、それが一瞬で消えるのを見ているわけにはいかなかったからね」

「もし擁護していたら、それは彼らのためにはなるとは分かっていた。というのも、ザ・ビートルズはすべてを手放そうとしていたんだ。彼らはアラン・クラインが好きだったからね。僕は『あいつはバカだ』と言っていたけどさ」

ポール・マッカートニーはその論争がザ・ビートルズの解散について最大の誤解を生むことになったと語っている。「ザ・ビートルズが解散した時にお互いが嫌い合っていたという誤解があったと思う。今思うのは、それは家族だったからで、ギャングや一族的なものなんだよね。家族には軋轢があるわけでね」

先日、ポール・マッカートニーは未公開の“Calico Skies”のアコースティック・バージョンの音源が公開されている。

“Calico Skies”はポール・マッカートニーの19997年発表の『フレイミング・パイ』に収録されている。同作は90年代に出したアルバムの中で最も商業的に成功したアルバムで、80年代以来初めてチャートで最高位を記録している。

“Calico Skies”のアコースティック・バージョンは7月31日にリリースされた『フレイミング・パイ』のボックスセットに収録される。ボックスセットには未発表デモやアウトテイク、リハーサル音源などが収録されている。

ポール・マッカートニー、ザ・ビートルズの解散時にバンドを訴えたことを振り返る~NME JAPAN

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サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」が破綻申請、コロナが影響

サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」 ( 仏・Cirque du Soleil) が破綻申請、コロナが影響

今朝はショッキングなニュースが飛び込んできました…



カナダの著名サーカス劇団シルク・ドゥ・ソレイユ・エンターテイメント・グループが29日、破産法の適用を申請した。
新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けた休演で経営困難に陥る中、約95%の団員のレイオフを強いられていた。

サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」が破綻申請、コロナが影響

新型コロナウイルスの感染拡大で、3月以降に劇場での上演を停止していた。
興行収入がなくなり、約9億ドル(約960億円)の債務返済が難しくなった。破産申請に伴い、劇団員3480人を解雇する。

サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」が破綻申請、新型コロナが影響

ラマール最高経営責任者(CEO)は、
「Cirque du Soleilは過去36年間、非常に成功し収益性の高い組織でした」
「新型コロナ流行で全公演が中止され売り上げがゼロとなる中、同社の将来を守るために断固とした行動に出なければならなかった」と説明した。

同社に出資するプライベートエクイティーファンド(PE)のTPGキャピタル、中国複合企業の復星国際(Fosun International Ltd)、加ケベック州貯蓄投資公庫(Caisse de depot et place duQuébec)は、シルク・ドゥ・ソレイユの債務引き受けと再生に向けた3億ドルを投じることで合意。
カナダ政府のインベストメント・ケベッック InvestissementQuébec (ケベック州政府投資局)からも負債を通じ2億ドルの資金を調達する。

コロナウイルス関連のシャットダウンが解除されて運用が再開できるようになり、ビジネスの条件が許せば、解雇された従業員の「実質的過半数」を再雇用する考えがあると述べた。

1980年代にケベック州の大道芸人の小さなグループとして始まり、シルク社はカナダのモントリオールを本拠にした前衛的サーカス劇団として世界で最大の劇場プロデューサーになり、50か国以上の450の都市で約2億人の公演を行った。
米ラスベガスの定期公演や日本での公演も含めて知名度が高い。

キャンセルされたラスベガスのショーには、O at the Bellagio,、MGMグランドのKA、ミラージュのビートルズLOVE、トレジャーアイランドのミステア、ニューヨーク-ニューヨークのズマニティ、マンダレーベイのマイケルジャクソンONEが含まれます。



シルク・ドゥ・ソレイユのTwitterより

サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」 ( 仏・Cirque du Soleil) が破綻申請、新型コロナが影響



3月に下記のようなニュースをブログに掲載していましたが…

シルク・ドゥ・ソレイユ、新型コロナウイルスの影響でラスベガス全公演&世界巡業を中止

ん…どうなるエンタテインメント業界…

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6月18日 ポール・マッカートニーの誕生日は断肉の日!Paul McCartney Writes Birthday Guest Blog For PETA On 10th Anniversary Of ‘Glass Walls’

2020年6月18日に78歳の誕生日を迎えるポール・マッカートニーが、PETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)のウェブサイトに寄稿したメッセージで、『Glass Walls』(ガラスの壁)と題された、10年前に自身が司会を務めた食肉産業の実態を赤裸々に伝える動画をあらためて視聴してほしいと訴えた。

Glass Walls Paul McCartney

 「これまで私が誕生日に欲しいと思ったのは“地上の平和”だけです。それには動物も含まれています。ですから今年は、私がPETAのために司会を務めた“Glass Walls”というビデオをファンの皆さんに見ていただけるよう強く勧めます。そのタイトルにした理由は、“もしも食肉処理場の壁がガラスだったら、誰が肉を食べたいなんて思うでしょう?”ということです」と彼は綴っている。

 この動画は、ニワトリ、七面鳥、豚、そして魚が食用に処理される実際の過程が映し出されているだけのものだが、かなり衝撃的で目を背けたくなる内容だ。新型コロナウイルスの感染が世界中で拡大しているが、元々動物から人へと感染したウイルスであり、不衛生な環境で動物を密集させると病が蔓延する、という現実を直視させられるという意味では10年経った今でもそのメッセージはタイムリーだ。また、食肉産業は環境破壊につながる温室効果ガスを大量に放出している。

 ポールは、「もしあなたが、食肉処理場から発生する病気のこと、不必要に大きな苦痛を与えられている動物たちのこと、または食肉産業が環境に与えている壊滅的な影響のことが心配だとしたら、この短い動画を見て友達にシェアしてください」と訴えてい る。



ポール・マッカートニー、78歳の誕生日の願いとしてファンに食肉をやめてほしいと訴える~Billboard Japan



PANさん、ご連絡ありがとうございます。

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